ブログ記事3,152件
THEMUSICDAY斉藤和義さんの歌の凄さを実感した歌うたいのバラッドでした。(。ノω\。)💦💦久しぶりに号泣した。歌もそうだけど、旧ジャニーズ事務所を退所したために、各局、弔辞の映像を一切映像を情報番組で流さなかったのに、ここに来て初めて流れた弔辞の全てに。なんというか、ストレートで素朴で飾り気なくて温かくて。なんで今頃、大杉漣さんを借り出してわたしの歌に草彅さんが?と言ってる人へ、当時は圧力忖度が厳しくて、一切流れなかったんです。多分、使う材料としては格別のものだった
お今晩は昨日のシューイチ剛くんの弔辞当時の記事です。タレントで俳優の草なぎ剛が14日、東京・青山斎場で、2月21日に急性心不全のため亡くなった俳優・大杉漣(本名・大杉孝=おおすぎ・たかし)さん(享年66)のお別れ会『さらば!ゴンタクレ』に参列。弔辞を読み「こんな風に漣さんをお話するなんて思っていなかったです。何と言っていいかわからないじゃないですか」と別れを惜しみ「僕はまた漣さんとお芝居したいです!」と声を震わせた。大杉さんと『僕の生きる道』『任侠ヘルパー』『スペシャリスト』
7月5日(土)放送の日本テレビ『THEMUSICDAY2025』に出演することが決定。2018年に亡くなった恩人・大杉漣さんへ感謝の思いを込め、大杉漣さんの形見として譲り受けたギターで斉藤和義さんと共に「歌うたいのバラッド」を弾き語り、生歌唱します!ひえええっ。😳思わず二度見。大好きな斉藤和義さんと、大杉漣さんの形見のギターで。しかも。大杉漣さんのお別れ会のとき、ジャニーズ事務所圧力忖度でWC番組こぞって流さなかった弔辞のときの映像まで流してくれて。マジで感謝だわ。録画して流して
評価:095点/2003年/連続ドラマ/フジテレビ/火曜日22時/全十一回/脚本:橋部敦子出演:草彅剛・矢田亜希子・谷原章介・大杉漣/放映期間:2003年1月7日~3月18日平均視聴率:15.5%/最高視聴率:21.6%草彅剛の僕シリーズ、3部作の第1作。将来のために、堅実的に、当たり障りなく、生きてきた、28歳の男性教師が、胃癌によって、余命1年を宣告されて、自分の運命を受け入れ、残りの人生を悔いなく、生きるため、日々を懸命に過ごす、姿を描いた、「死」をテーマとする、ドラマ。
秀雄の主治医、金田勉三を演じるのは、小日向文世。秀雄に対して、余命宣告をした、医者。秀雄に対し、「今を生きる」ということを説き、秀雄が、「1年って、28年より長いですよね」との心境に導いた。秀雄のメンタル面のケアは、定期診療時に常に行っていた。みどりが、秀雄の運命の相手だと、極めて、早期から、気付く等、先見の明のようなものを持っている。同僚の数学教師、久保勝を演じるのは、谷原章介。秀雄とは、対照的に授業は、好評であり、生徒達から、信頼される、教師として優秀な人物。秋本に
さて今回は、5月31日に放送された「世にも奇妙な物語35周年SP〜伝説の名作一夜限りの復活編〜」のお話ちょっと遅くなったけど「世にも奇妙な物語(以下、世にも)」は、昔はよく観ていたけれど、最近は観なくなってました全体的につまらなくなったと言うか、怖いお話が減ったと言うか。個人的には、毎年、夏に放送される「ほんとにあった怖い話(通称:ほん怖)」の方が好きでも今回は、過去に放送された全エピソードの中から選りすぐりの5編を再放送ということで、ちょっと観てみようかなという気になりました
暴力表現よりもアクションシーンよりも、やはり大友をめぐる複雑な人間関係と心理描写を描く脚本が秀逸なのだよなぁ。過激過ぎたとも言える前作、前々作に比べるとやはり、先鋭さ、徹底的なバイオレンスの描写、殺伐とした映像表現は若干落ち着いて地味になっているようには見える。しかし、ひとくせもふたくせもある個性派俳優を贅沢にキャスティングするのが魅力。このシリーズのなんとも殺伐とした救いのないストーリーは継承されているものの、なんとも言い尽くせない、これでいいのか?という感慨は残る。まあ、北野監督は