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備忘録ブログ昨日、全てのテストが終了。記録的猛暑日だったイギリス(35℃くらい?だったかと)。最後のテストは理論物理の中でも難しいテストでしたが、大丈夫そうとの事でした。イギリスの大学の成績はトータルでつくので、3年コースなら3年目が大きな割合。4年コースなら3,4年目が大きな割合を占めます。息子はファーストの中でもディーンズリスト入りしていた成績なのと、オックスフォード大学の入学資格も2-1で良いという緩めなリクワイアメント。なので今回のテストは全てパスの成績で良く、気楽で
Hejhej!It'snana🌈長い冬も終盤に近づき、とうとうサマータイムがやってきました!ヨーテボリは思っていたより晴れの日が今のところ多く、毎日のように太陽の光を浴びて「光合成」しております🌞✨✨花も咲き始め、気温も上がり始めていて、本格的な春と夏が待ち遠しいです🌼今日からイースターで4連休なので、会社の人はみんな旅行に行ったり、地元に帰ったりしています🐣私は今月末ストックホルムに行く予定があって、その時に論文のことは考えずに過ごしたいので、この4連休で論文
H-1Bビザを取得したあと、日本に一時帰国してビザスタンプ(査証)を取得する必要がありました。今回は、その目的や一般的な流れと、私自身の実体験をまとめてみます。これから同じ手続きを予定している方の、少しでも参考になれば嬉しいです。そもそも何のための手続き?H-1Bは「米国内で働く資格(ステータス)」ですが、一度アメリカを出国すると、日本(もしくは出国先の国)の米国大使館でビザスタンプを取得しないと再入国できません。そのため、米国内でH-1Bが承認されたあと、アメリカ国外に
早期退職したアラ還の方、FIREレベルに達してこの先は緩く人生を楽しんでいきたいけどどんな可能性があるかなという方々!アメリカの博士課程大学院留学は誰にでもという裏技ではないかもしれませんが、かなり多くの人に可能性のあるオプションのような気がします。皆様のブレーンストーミングになったら良いなと思い、書いてみようと思います。(ブレーンストーミングとは考えもしたことがなかったことも含め、とにかく思いつくいろいろな可能性を検討してみることです)アメリカの大学院博士課程に合格する