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救急車で大学病院へつきすぐに緊急手術の話をきく。エコーを見てくれたがもう亡くなっていることは間違いない。診断は常位胎盤早期剥離でした。なってしまうと80%は胎児死亡になってしまう。。。医師はこのままだと母体も危ないので緊急帝王切開をおこないますと言った。そして手術室で赤ちゃんと対面した。可愛い男の子だった。産声の聞こえない悲しい出産。もしタイムマシンがあるならこの日に戻って赤ちゃんを助けたいな〜この病気の怖いことは知識があっても、胎盤が一気に剥がれたら赤ちゃんは助か
やっぱりさ東大医学部ってのは医者の中でも特別な存在なんだよね普通の医者なら逆立ちしたって東大医学部には入れないその東大を出て医者になったやつはどう転んでも一目置かれる一方で医者になると東大医学部を卒業していなくても東大の医局に入って東大病院で働く事が出来る東大病院で働いている医者の半分以上は他大学卒業の医者だろう他の大学病院でも出身以外の大学で働いている医者ってのは多い特に地方出身で都内の私立医学部を出て地元の地方国立大学に戻ってくるケースが多いそうすると
様々な検査を経て、結果待ちの日々を過ごす54回目の抗がん剤治療受けて、勿論、副作用付き今回は便秘が酷く、自分では解決できないレベルに達し消化器クリニックのお世話になりました。苦しかった😫外科主治医👨⚕️から次の診察の前に電話するから必ず出てくださいね…前回、追加検査についての電話の時は、詐欺の電話かと思って出なかったら先生でした😅息子経由で…結局、今日外科主治医からかかってきた電話も、携帯持ち歩いていたのにも関わらずタイミングを逃し、主人経由の吉報コンバージョン手術決まりました
30歳ごろ妊活して不妊治療して授からず(流産繰り返し)今33歳で今年34歳です。(子供を産むために全力だったのに、顕微授精しても報われないのか...)この4年間なんだったんでしょうね(笑)現在33歳なんですが、ユーチューブでたまたま見かけた「33歳という日々」という漫画が心に刺さりまくっています。33歳という日々子なし夫婦、エリの場合Amazon(アマゾン)1,386円33歳という日々独身彼なし、このみの場合Amazon(アマゾン)1,386円
どうも、むらりーです。今回の投稿は前回の続き(がん診断までの経緯〜中編〜)となっております。今回の内容も長くなってしまったのでがんの診断とプラスアルファは次の後編へと続きます。前回の投稿はこちらhttps://ameblo.jp/cycle11ski7music/entry-12911963353.html『27歳男性、ステージ4の大腸がんになりました(診断までの経緯〜前編〜)』どうも、むらりーと申します。大学3年生の時にコロナ禍に遭い、暇だったので趣味について投稿す
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー今までの経緯2024年㋀25日:早期食道がんと診断、ステージ0。3月4日~16日:内視鏡にて1回目の切除。9月2日~14日:2回目の切除。9月25日~10月1日:3回目の見落とし部分の切除。2025年4月14日:胃の上部に進行がん見つかる。5月1日~10日:食道摘出前の抗がん剤投与。5月22日~31日:再度抗がん剤投与。6月13日~7月20日:6月20日食道摘出、ステージⅡb。9月25日:肝転移発覚しステ
今日は14時30分までに病院に行かなければならず、高校の終業式が終わり少し部活で集まった後家には帰らずそのまま病院に向かい、結果的に病院には14時頃に到着しました。病棟入り口には大きな紙があり、そこには面会禁止と大きく書かれていました。病棟の看護師さんになかなか声を掛けることができずラウンジを行ったり来たりしてしまいました😓やっと声を掛けると名前を教えてくださいと言われ、看護師さんが確認しに行くために少しの間私はラウンジで待っていました。病室には親が入らないため私と看護師さんで病室の方に
風邪症状は1週間で落ち着きました今まで地下鉄や人が多い場所ではマスクを着用していましたが、最近はイオンなどのお店ではマスクを外すこともあったので、念のためにマスクはできる限りするようにします。😷右股関節の痛みは激痛期間は過ぎ、今は痛みがあったりなかったりボチボチと言ったところでしょうか⚠️カロナールは毎日飲んでます。来週大学病院の診察なので、また同じような話で終わるかな?と思います。喘息の調子は良いです昨日お寺のお線香で咳が連発しましたが、これは仕方ない。その後悪化す
こんにちはー!ぴよです!出産って、人生の中でも特に印象深い出来事ですよね。私は今回、第2子を日大板橋病院で出産しました。第1子の時の経験を踏まえ、私がこの病院を選んだ理由、そして実際の出産体験を、皆さんの産院選びの参考になるよう投稿したいと思います!1.なぜ日大板橋病院を選んだのか?〜私の産院選びの決め手〜数ある産院の中から、私が日大板橋病院を選んだのにはいくつか理由があります。決め手1:通いやすさは譲れない!自宅から自転車10分の好立地まずは何より、自宅から
ことりです今日、骨髄検査を受けてきました。骨髄液を吸引する骨髄穿刺と、骨髄組織を採取する骨髄生検の2本立てでした。結果が出るのに4週間かかるらしいです骨髄検査を受けてみた感想は、検査自体は思っていたほど痛くはありませんでした。麻酔が切れてから、痛みがズンズンときた感じです。私のイメージしていた骨髄検査は、検査着に着替えて、看護師さんが「大丈夫ですよ〜」と励ましてくれたり、背中をさすってくれたりしながら、痛みに耐えるイメージだったんですが、処置室で、洋服のまま、うつ伏せ
いつもブログを読んでくださり、ありがとうございますこんな大した内容のない文章を読んでいただき、申し訳なく思うのと同時に時に配慮に欠けた内容の記事を書いて、自分の精神的な幼稚さに気づかされています。病気や流産、不妊治療等を経験して、自分が経験していないことに関しては、身近な存在でも理解が難しいといやというほど知ったのに、自分にも配慮できていなかったことは多々あるなぁと思う日々です。私のブログを見て、不快な思いをしたり、傷つけてしまった場合は申し訳ございません。また今回のブログの内
先日、基底細胞癌(頭皮)の経過観察で大学病院に行って来ました。3カ月前の受診日の感想⇓と、ほぼ同じです。『基底細胞癌経過観察(術後1年1カ月)』前受診日から3カ月後の予約でしたが、3カ月経つのは速いです。基底細胞癌の経過観察に行って来ました。術後1年1カ月です。初診では「脂腺母斑」と診断された頭皮…ameblo.jpお正月明けの記事を書こうと思ったときも、1年前と同じような気持ちでしたルーティン化されたことは、もう、感情さえも新しいことを見いだせない年齢になってしまった
1週間ブログをお休みしましたその間皆さまのブログにお伺いしますと私のブログの休止がショックと、ご自身のブログに書いて下さった方もいて下さって、こんな私のブログを楽しみにして下さる方がいらしてくれたんだ!と嬉しく深く感謝致しました(ちあ様、有り難う御座いました)(*・ω・)*__)ペコリさて、理由を告げずにお休みしましたがやっと心の整理もつきましたわたくし今週入院して来月手術致します病名は伏せますが必ず元気になれると信じてます大学病院への紹介状を頂いた時から不
今日もおままちゃんのブログご訪問いただきありがとうございますいつもフォローしてくださる方いいね👍してくださる方目にとめてくれて読んでくださる方ありがとうございますとてもありがたくはげみになっています長文になりご迷惑をおかけしますがお付き合いください夏が近くなると食べたくなる牛乳寒天❣️今年1回目の作りました牛乳1Lを毎回使いますだっていっぱい食べたいから〜今回はキュウイスライスを乗せました甘さ控えめで美味しい〜手作り豆腐じゃないよー牛乳寒天だよ〜2
そういえば書いてなかったなと手術前1か月以内に術前検査を行いました。内容は…・血液検査(4本)・検尿・心電図・胸とお腹のレントゲン・体重と血圧(通院時はいつも)・内診+3か月前に・造影剤なしのMRIといった感じです何度も来るのは大変だからと、当日中に検査結果も出していただき、入院・手術の説明や入院の手続きも同日にしてくれました家族同伴の方が良いみたいですが、私は説明なども1人でききました。全てが流れ作業で、大学病院なのに(大学病院だから?)待ち時間も少なくノンストレス
昨日の夕方。スマホに知らない番号からの電話。知らない番号だから出なかったら、今度は家の電話に着信。母が出て、代わってもらったら大学病院の耳鼻科からの電話でした。6月26日に空きが出たから手術しませんか?と。この日逃すとまたいつできるか分からないし、その日でお願いすることにしました。そして、5日に術前検査になりました。あまりにバタバタと決まってしまい、電話を切ったあともしばらくドキドキしてました今度こそ術前検査が引っかからないといいな。手術まで一カ月もないという。以前から覚悟は
私の入院していた病院では、午後3時から5時の間、入院病棟を外出できる時間が設けられていました点滴のルートは残っているものの、点滴はつながっていないので、点滴がつながっている時に比べたら、かなり動きやすくなっていましたお腹の傷も痛くないし、術後ということを忘れるくらい普通になっていましたこの日は3時になったら運動がてらコンビニと介護用品の売っている売店に行こうと決めていましたどういうルールか分からなかったので、一応ナースステーションで、「コンビニいってきまーす」とお声がけをして、「はいはー
8/4(月)ERCP検査のため入院寂しいけど一人電車で向かった😢極力荷物を減らしたが重い😰しかも通勤ラッシュ時…手続き終わって11階の東病棟へ🚶♀担当の看護師さんが、めっちゃ感じの良い子でよく話しかけてくれる🥰色んな方が入れ替わり来る…臨床心理士さんが来て、色々話したらまた思い出して泣けてきた😢担当医が来て検査説明を受けた。過去一番、わかりやすく丁寧🙆めちゃくちゃ優しい話し方の爽やかな先生😊USJでバイトしてた?🤔と思うような語り口w今日は体重と身長測定&採血🩸…
長女の統合失調症の記録2018年23歳で統合失調症になった長女3年間の寛解に安心していましたが2022年の年末再発をしてしまい2023〜2024年にかなり長期の入院その間に私立の大学病院から公立の大学病院へ転院寛解と言えるかどうか、、微妙な状態ですがなんとか在宅で過ごせるまで回復し2024年末からは自宅での生活2025年4月〜5月悪性症候群の疑いで緊急入院一旦退院できたもののまた悪化して10月から入院電気けいれん療法開始12月年末に退院をしましたクリ
♡こんにちは♡夫🐻さんと息子🦁娘🐥そして私🐿4人家族です!!子育てのこと夫婦のこと家族のこと綴っています(*´꒳`*)2019年7月入籍2019年10月韓国にて前撮り2020年1月パレスホテル東京にて挙式2020年11月男の子出産2023年8月女の子出産韓国前撮りはこちら→♡結婚式はこちら→♡無痛分娩はこちら→♡現在子育てに奮闘中♡お気軽にフォローしてください♡お久しぶりです🥹ブログを再開しようと思った矢先息子の通院が始まり不安な日々が
☆2025年9月16日☆今日は、夫と一緒に消化器外科へ🏥どんな先生かドキドキ。。。低悪性の虫垂粘液腫で、ロボット支援下腹腔鏡下で回盲部切除術を行います。手術は10/22でいいですか?ん〜早口!事前に検索しまくってたから想定内のお話だったけど…ん〜早口!!そして多分関西人😅でも、画像や資料を見せて説明してくれ、転移もなし。手術も2〜3時間で難しいものではないとのこと。もうお任せするしかありません🍀続けて、心電図・レントゲン・呼吸機能検査をして終了。午前中、訳あって別の大学病
ご訪問ありがとうございます。夫婦二人の日常や今後の事、楽しく生きる方法をブログに書いています。昨日、定期的な通院で大学病院へ行きました。多くの患者さん、そして小さな赤ちゃんを連れたご両親の姿も多くありました。病院という場所は、人生の現実と、健康の尊さを改めて教えてくれます。脳外科の術後から数年、順調に過ごせていることは本当に幸運です。そんな「幸運な今」をどう過ごしてい
日本の大学病院で1週間研修をしてきました韓国で医師として歩んでいこうと決めたものの心の何処かで日本での医師生活に憧れていたので今回の研修は私にとって客観的にでも日本の医師の在り方が知れる貴重な時間になりました。かれこれ10年ぶりに学生の様に先生方の後ろを付いて回りながら外来、MFIUC、手術室などを見学させて頂きました。たった1週間ですが、されど1週間。韓国で大学病院生活かれこれ10年してきた私が感じた日韓の大学病院、産婦人科の違いについてまとめてみようと思います。1.日本の
昨日は大学病院で二科の定期検診がありました。通常は8週ごとですが、ゴールデンウィークがあったので、12週ぶりでした。なのでちょっと心配でしたが二科とも問題なしでした。肝機能AST16ALT8IgG1123総コレステロール270H中性脂肪113総コレステロールはHがつきました。腹部エコーも年一でしていただきますが、問題はないようで、前回かその前に腎臓に小さな石があると言われていましたが見えなかったようだし、胆嚢のポリープもあるかないかわからないぐらいの小さな
今日は、頭痛薬もかたなし・・・効かない一日でしたが今、なんとなく見た空が例の・・・ザワザワ感!!!台風が控えてるんで、通常は、台風開けが考えられるけどこの所のひっこむ感の均衡が台風前に崩れるかもなんで一応、注意喚起しておきます。慌てずに!!!怪我しないように!!!!さて、朝書いた記事に補足。私が、心停止二回した霊の大学病院の態度は、徹底的な事実隠蔽でしたが私の臨死状態での見た事実の裏付けは、どうしたかと言うと・・
30年放置した耳管開放症大学病院なんぞに受診して参りましたウラっ側にはいたことあってもオモテから受診するのははじめてかも勤めていたときに受診しても最後に直接呼ばれるから待合で待つことはなかったのでたまにはこういう側からしっかり味わうのも提供する側として勉強になっていいと思いますいや〜大学病院いろんなところで待ちますねま待つと思って受診してますが予診票も長い長い何枚にも渡ります職業欄も5行くらいあって病状の説明に役にたつので詳しく職業をおかきください
【2026年2月16日】喉の穴『気管切開』手術この手術で、胃と喉の穴が安定したら(2週間後)大阪でBNCT治療(ホウ素中性子捕捉療法)が受けれる喉に穴を開けるのにまだ準備段階…先週の胃瘻の手術がトラウマになってる今までにない恐怖心今回はいつもの大学病院祈りながら手術室へ…もう何回目だろうここへ来るのが最後になってほしい見慣れた手術室の天上を見ながら眠りに落ちる15時55分からの手術17時10分に目が覚めた喉の穴から息が抜ける鼻と口から空気が通らないそして全く声が
どうも、むらりーです。先日12/9にいつものように通院したところ、「血液検査の結果、腫瘍マーカーの数値が上がっている。今の薬が効かなくなっているかもしれない。早いうちに薬を新しいものに変更したい。」という内容を伝えられ、翌日の本日12/10に再度受診&CT撮影&新しい抗がん剤の投与が決まりました。大きい大学病院でこのスピード感は相当優先度高く扱ってくれてるんだなぁと感じました。(それだけ時間との勝負なほど良くないのか、、、?)これまではFOLFOXによる治療でしたが、今回からはパニ
前立腺がんの状態検査としての生体検査について、ついに実施の日程と方式が決まった。検査を行う大学病院と、かかりつけ医とのハザマにあって血液🩸サラサラ薬を止めるのか止めないのかを巡って方針が定まらず揺れていたが、次のようなことで行うことになった。①かかりつけ医は、やはりサラサラ薬の休薬は認められないと大学病院宛に手紙を出状(頑固、形式的!)②大学病院は、それならば予定している下半身麻酔による経会陰による生検を行うことはできない。理由は、下半身麻酔時にリスクがある(これも形式的、リスク回