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全国大会予選を兼ねた、学生ラクロス新人戦2ndステージ/ウィンターステージ関東男子の予選Day1の結果を速報でお伝えしておくAブロック東京大学vs明治大学B2対1東京大学vs東洋&東京経済大学合同2対0結果、東京大学が決勝トーナメント進出Bブロック東京農業&成城大学合同vs城西・淑徳&関東学院大学合同5対0東京農業&成城大学合同vs日本大学1対1日本大学vs城西・淑徳&関東学院大学合同3対2結果得失
2025年ラクロスの振り返りの前に、今週末、今月のラクロス今週末は2月7日(土)@三浦潮風スポーツ公園ティーンズラクロス第16回全日本中学高校女子ラクロス大会(以下省略してラクロス全中高)出場8枠の最後の一枠が決定される。東日本第5代表決定戦決定戦に出場する、関東リーグ5位チームを決める戦いは1月に終わり。横浜市立東高校と、桐蔭学園中・高等部、東北地区代表西日本地区5位が集まり1次予選を戦った結果以下のような組み合わせで勝ち抜いたチームが代表の最後の座に座る。
日清食品WorldLacrosse女子世界選手権開幕まで後158日というところで、2026年度ラクロスの公式戦?が先週末から始まった。沖縄オープンは交流戦と考えると東京六大学リーグ戦は、関東の大学リーグ戦へ向けた各チームの現状をぶつけ合う注目すべき公式戦。そして女子は六大学全てがDivision1に所属する史上初の年となるリーグ戦となる。もしかしたら、夏から始まる関東大学リーグ女子の1つのブロックが東京六大学となる可能性もあるのだ。男子は、昨年東京六大学が全てDi
関東地区新人戦/ウィンターステージ情報に続き関西の模様もお伝えしておく。関西は予選がまだ続く。【ウィンターステージの位置づけ】ラクロスの新人戦は3つのレベルが用意されている。☆1stレベルサマーステージ8月に全国7地区で実施される新人初の公式試合大学から始める選手がほとんどのラクロスではサマーステージをラクロスをやってみるという位置づけで、7人制の(ゴーリー1,フィールド6)ラクロスで行われる。このステージでは、特に女子においてはティーンズラクロスの経験者は同時に3人以上はフィ