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まぁ所詮夢の話なんですけどね、とにかく怖い夢を見たねん。私は夢の中で20年後とかそれくらいの年代で、旦那は夢の中ではもう亡くなっていて、息子は一人で別のところで暮らしている。彼は彼の生活があり、なかなか戻ってこない。私は家の中でとにかく寂しくて、義母も亡くなってしまっているし、旦那も亡くなっているし、猫も亡くなっていて毎日一人で体も思うようには動かない。それでも1日が過ぎるのがとても早くて毎日「もう終わってしまった」と言う感覚で過ごしている。
ご訪問ありがとうございます私は、夢を鮮明に覚えていることがあります。それは朝目覚める前に見た夢が多いです。誰かに見た夢の話をしていても、途中から「それって夢の話よね?」って確認されることがあるくらいです。じつは、つい最近イヤな夢を見て目覚めました。そのイヤな夢とは・・・私の車を盗まれる夢でした。旅行のツアーに参加した際、ホームセンターのナフコに車を駐車していました。その車をとりに行きました。駐車場の一部が旅行会社の臨時駐車場になっていたのです。車に乗
今日も雨が降ったり止んだり。すっきりしないお天気の月曜日です。夫が、『yumiちゃーん。この前さ、yumiちゃんが赤から鍋のめちゃくちゃ辛いスープを買ってきて、『数量限定やった。』って見せてきた夢を見たよ。』やけにリアルな夢やないか。でもな、夫、それ、夢やない。現実の話やで。この前、買い物行ったとき、赤から鍋の『15辛』が数量限定で売ってて、辛いもの好きの夫と息子が喜ぶなかなぁーって思って、買ってきたんです。