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現在、私は地域貢献活動を細々ではありますが続けています。先日、たまたま視聴していた高橋洋一先生のYouTubeチャンネルに、参議院議員の石井苗子議員が出演されていました。その中で紹介されていた言葉が、とても印象に残りました。それは、日野原重明(聖路加国際病院)先生が石井議員に語られたという言葉です。「ボランティアというのは、何かいいことをしてあげようと思って行くつもりなら、やめた方がいい。現地に行ったら、まずそこにいる人たちと仲良くなりなさい。」私はこの言葉に深く考えさせられました。ボ
今日、6月3日付で、【2025年人口動態統計月報年計(概数)の概況】が厚労省から公開されました。https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/nengai25/dl/gaikyouR7.pdf新たなデータが公開されたので、あらためて考察しようと思いました。2025年の日本人出生者数は、671,236人2025年の日本人死亡者数は、1,589,489人日本人出生者数は減る一方、前年の97.8%です。日本人死亡者数は
礼拝所のスピーカー音量に関する苦情は昔からあるけれど最近、益々エスカレートしていて、音量の大きさと、社会的不安は比例しているのではないか?そんな風に思っている。何年か前までは「もうそんな時間か」ぐらいの受け止め方ですんでいた。大音量は、礼拝所の近くに住む人たちの問題で、同じ宗教だから苦情などないのだろう。と思っていた。<<続きを読む>>
埼玉県に「ヤシオスタン」と呼ばれる街があるとの事で行ってみました。場所は「八潮市」。八潮市は埼玉県の東南部にあり、東は三郷市、西と北は草加市、南は東京都の足立区及び葛飾区と接しています。私は足立区で生まれ育ったのですが、1972年に「パルコプール」という大きな野外プールが八潮に出来たので、当時足立区の住民のかなりの割合の人が夏はこのプールに行っていて、私もその一人でした。その後、パルコプールは1980年に食堂の爆発事故があり休園、そして廃業となってしまいましたし、その頃には都心の自分の学
八村塁選手のお父さんはベナン人で、ザカリ・ジャビル(ZacharyJabir)さんであると言うことは、公表されてます。元バスケットボール選手で、お父さんの影響で八村選手はバスケを始めたと言われています。八村選手は、母親の八村姓を名のっているわけですが、お父さんの方の苗字を名乗ったら、ザカリ塁になるのか、ジャビル塁になるのか、気になって、どちらが苗字か調べてみました。ベナンは旧フランス領で、公用語もフランス語ですが、アフリカ諸国はどこもそうですが、部族がたくさんあって、言語も習慣も様々。なの
ぎょえええ😱今すぐ鎖国しろ〜🔥一事が万事、コレが彼らのフツーだから!先生もすぐ辞めてまう訳よ。差別じゃなく自衛だよ。不潔文化との共生を強制するなんて、🇯🇵子ども達への虐待よ💢幼保〜小学低学年なんて、相手の気持ちお構い無しに無邪気に戯れてくるからね🌀最悪🤮アタマジラミ保有率👇https://t.co/jumyY5EUOTpic.twitter.com/fGlWmJaJCR—よむよむ🇯🇵復活(@4646poo315)2026年5月24日これは事実です。イギリスと日本を行
岐阜の保育園でイスラム教祈りの指導sparksdebate(2025/09/15)|SNSのバズまとめ-Yahoo!リアルタイム検索【「幼稚園で」のSNSまとめ】あるSNSユーザーが、岐阜の保育園でイスラム教の祈りを教えられていることを投稿し、話題になっています。他のユーザーからは、幼稚園で宗教教育を行うことへの疑問や反対の声、あるいは、多文化共生への賛否などが上がっています。search.yahoo.co.jp日本で確実に増え続けるイスラム移民とイスラム礼拝施設
【NAGOMiと移民受け入れ政策の実態とその売国的性格】1はじめに近年、日本において「外国人材の受け入れ」や「多文化共生」が国家戦略として推進されつつある。だが、それは必ずしも国民の意思に基づいたものではない。むしろ水面下で官僚、地方自治体、さらには特定の団体が連携し、国民に十分な議論を与えないまま既成事実を積み重ねる構造が存在する。その象徴の一つが、一般財団法人「外国人材共生支援全国協会」、通称NAGOMiである。2NAGOMiの組織概要(事実)NAGOMiは2020年に設立さ
路上礼拝に全国各地でのモスク設立、土葬墓地問題にハラール給食など、日本文化に馴染みのないイスラム教徒の行動が問題になっています。ネット上では騒がれていたのですが、ついにイスラム教対応を考える会が設立され、署名活動を行っています。「日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会」設立にあたって|日本国憲法下でのイスラム教対応を考える会当会は、2026年2月12日の創立総会で、発起人滝本太郎、穂積茂行、城堂慎之介、野島朋子、猫田薫及び山川美由紀が合意し、以下の趣意書・会則にて、2月15日付で成
我らが甲府市のファニーさん***************************************************6月号の特集が“多文化共生”なので国際交流員のファニーさんにモデルになっていただき、表紙をデザインしました。撮影スポットは、こうふ亀谷座・小江戸甲府花小路に近い、とある場所。ファニーさんが佇むだけで、「えっ、ここはどこ?」と思えるような素敵なワンシーンになりました。見慣れた景色も、ちょっと工夫するだけでまるで違った見え方になるのは不思議。甲府の魅力を