ブログ記事14,163件
2026年7月20日(月)。静岡市を朝出てから高知に帰る予定が途中で寄り道三重県伊勢市の【伊勢神宮】へ。【外宮】を参拝後に【猿田彦神社】様へ撮影位置は前の県道の歩道からなのですが、元旦はこの位置まで参拝の行列なのに一般の祝日の午後はこんなにガラガラ貸し切りだわ〜基本的には正月に来たいけど、他の日の方が空いてるなぁ外宮に続いて今年2度目の参拝です今年の元旦は凄い行列でしたので行列に並ばずに、拝殿の横から参拝しました(三年連続です)が、この日は堂々と真正面から参
石の調子が良くない時の浄化今からの時期は毎年ブレスや原石の調子が良くないという相談が増えてきます。(マッチングの石のみのサービスです)初めは、どうして毎年この時期なの?と思っていました。お盆が関係しているのかな?石がくすんだり、糸がでてきたり一言で言うと元気がない状態になります。今までは、赤箱でよく浄化をしてジオードに入れてもらっていました。ジオードと言っても7キロ以上の大きなタイプですね。小さなジオードでは無理です。ただ、ジオードに入れるだけではなくて状態によっ
車なしで一泊二日、本当に伊勢志摩を満喫できるのかな…移動で疲れず、伊勢神宮も海もグルメも楽しみたい…「電車とバスだけで、どこまで回れば満足できるのかわからない…」そんな迷いを減らせるように、伊勢神宮から鳥羽へつなぐ無理のない一泊二日モデルコースを、移動時間・荷物・食事・宿泊地までまとめました。伊勢に泊まる場合、鳥羽に泊まる場合、賢島まで足を延ばす場合の違いも比べられるので、自分たちに合う旅の形を選びやすくなります。伊勢志摩は広く、伊勢・鳥羽・志摩を一泊二日ですべて丁寧に回ろうとすると、ど
日本人の心のふるさと、伊勢神宮。日中は多くの参拝客で賑わいますが、実は、本当の魅力を味わえるのは「早朝」なんです。「人のいない静寂の参道を歩きたい」「宇治橋から昇る朝日を拝みたい」「朝5時から開いている赤福本店に行きたい」そんな特別な体験を叶えるためには、「神宮の近くに泊まること」が絶対条件です。今回は、最高の朝を迎えるための【伊勢神宮】早朝参拝に便利なホテル5選をご紹介します。🌅早朝参拝だけの特権🤫静寂と浄化玉砂利を踏む音と
初めてのお伊勢参りおひとり様で気ままに2泊の予定で参拝しました。まず参拝前に身を清めるために二見輿玉神社に参拝し帰りに赤福で一服して伊勢市駅に戻ってきました。伊勢市駅は近鉄の駅とJRの駅が一緒になっていてどちらも使える便利な駅です。こちらはJR側の出口。駅前は広々としています。すぐに外宮の鳥居があります。外宮参道入口です。今日のお宿は駅前の三交イン伊勢市駅前です。三重交通のホテルだから三交イン。外宮にも徒歩5分
静岡から伊勢神宮へ日帰りしたいものの、移動時間が長く、外宮と内宮の両方を無理なく参拝できるのか迷う方も多いと思います。結論からいうと、静岡市を早朝に出発し、訪問先を外宮・内宮・おはらい町に絞れば日帰りは可能です。ただし、車では往復約600kmの運転になりやすく、電車でも片道3時間前後かかります。小さな子どもや高齢の家族との旅行、休日の渋滞が予想される日、運転を交代できない場合は、伊勢周辺で1泊したほうが時間にも体力にも余裕が生まれます。先に結論・大人だけで効率よく参拝するなら、電
<交通の便は外宮のほうがはるかに良かった>内宮と外宮は約5km離れた場所にあります。伊勢街道を歩いてやってきた参宮客は、宮川を渡し船で渡り、山田(やまだ。古来は「ようだ」と発音していた。)の街に上陸します。ここは外宮の門前町で、室町時代にはすでに全国有数の大きな街になっていました。今でも伊勢神宮に内宮と外宮の2つのお宮があることを知らない人は少なくないのに、ましてや15世紀であれば、大きな山田の街にある外宮こそが「伊勢神宮」であると信じてしまい、内宮のことまではよく知らないか、ここより
10月(神無月)に神様はいないのか?さてさて、気になるのは神無月に行って神様はいるのでしょうか??せっかくなら神様がいる時に行きたいよね10月は神無月と言うけどこれって旧暦の話なので、諸説あるが10月はいるらしいまぁ…伊勢神宮にとって大事な神事神嘗祭(かんなめさい)があるので大事な事をほっぽりだして神様がいないって事はなさそうです新暦になってもそのまま10月が神無月になってしまったので少々ややこしくなってしまったようです10月を「神無月(かんなづき)」と呼ぶのは、全国
伊勢神宮へ女子旅に行くなら、ホテル選びで旅の満足度がかなり変わります。「せっかくなら参拝しやすい場所がいい」「おかげ横丁で食べ歩きもしたい」「夜は温泉でゆっくり語りたい」「写真を撮りたくなるような素敵な宿に泊まりたい」そんな気持ち、すごくわかります。伊勢神宮の旅は、朝の空気、参道の雰囲気、外宮から内宮へ向かう時間、おかげ横丁の食べ歩き、夜に友達とゆっくり話す時間まで、ぜんぶが思い出になります。だからこそ、ただ寝るだけのホテルではなく、「どんな女子旅にしたいか」からホテルを選ぶのが大
こんばんは♪ついに伊勢神宮外宮へ自転車でお散歩に来れる季節になりました境内をひととおり参拝してスッキリした気持ちです✨ん❓右端に注目…こちらはもしや…「神鶏(しんけい)」様ではありませんか‼️神のお使いの鶏さんなので、会えたらラッキーですよ✌️外宮さんでは初めて会えました❗️実は、最近、伊勢神宮に参拝した方々が、この鶏さんは一体?と、検索🔍でわたしのブログにたどり着くことが多いみたいなんですよ。なので、守衛の方に真実を聞いてきました‼️【神鶏の真実🐓】・この鶏は先月
新年初の今日のおやつ夕方無事にセゾンファクトリーの福袋が買えたのでゆったりとした気分で(笑)お正月に合わせて神聖な気持ちで上質の塗りのお盆に用意しました。まがたまサブレは伊勢の外宮前の伊勢せきやさんで購入した物です。デパート内の店舗等では購入できない直営店か通販だけのサブレです。勾玉が好きなので絶対にお土産に買おうと思っていたサブレです。ザクザクしてとてもおいしく抹茶入りの濃いめの新年のお茶に良く合いました。外宮の
7月初旬。暑くて暑くて、外出気分でなく、すっかり引きこもりがち。これではいけないと、ちょっと遠出。日帰りで、お伊勢参りに行くことにしました。始発で家を出て、近鉄難波駅にて腹ごしらえ。電車の中で駅弁を頂く算段です😃駅構内、『箱夢』。オープンと同時に物色。選び放題です😃しまかぜ弁当1,500円。幕の内弁当にしました😃車窓を眺めながら優雅に頂きました。ただ幾つか駅に停まりますので、ホームに並んでいる人と目があい、ちょっと恥ずかしい。9時前には伊勢に到着。駅から数分
伊勢神宮の外宮にお詣りしてきました。10年ぶり(?)くらいの外宮。その荘厳な森を抜けて、参道の玉砂利をじゃりじゃりと踏みしめながら正殿に向かう途中の静寂な雰囲気に包まれ、背筋が伸びました。この雰囲気いいですね。なんとも表現のしようがないすばらしさがあります。鳥居をくぐってからは写真は撮れないので、ここから。とてもシンプルな造りながら、品のある外宮は日本らしいなあと感じます。以前、伊勢神宮にお伺いさせていただいた際に、外宮で毎日、神事として行われていることがあると伺い
おかげ横丁もすぐ!伊勢神宮近くの子連れにおすすめホテル。想像を超える上質な安らぎに満たされる旅こんにちは!旅好きママあおいです😊🌿パワースポットの代名詞、「伊勢神宮」。厳かな空気に触れて、日頃の育児疲れをリセットしたい…なんて思ったりしませんか?🙏でも、子連れでのお伊勢参りは「体力勝負」な側面も💦内宮も外宮もとっても広いし、砂利道だし、子供が途中で「疲れた~抱っこ~」となるのは目に見えていますよね(涙)だからこそ、今回全力でおすすめしたいのが「神宮の近くに泊
今回はこういうお題でいきます。さて、みなさんは伊勢神宮にお参りされたことがありますでしょうか。伊勢神宮は第二次世界大戦以前は日本の神社の総元締めとして皇室による祭祀の中心になっていましたが、敗戦によって国家神道が崩壊し、現在では一宗教法人となっています。しかし、現在でも総理大臣等による参拝が行われており、特別な存在の神社と思われています。神宮は内宮と外宮に分かれており、主祭神は二柱。正式名は内宮が天照坐皇大御神(あまてらしますすめおおみかみ)、外宮は豊受大御神(とようけの
今日は伊勢神宮へお参り。人生初の伊勢神宮です。あれ、伊勢神宮?どこにも伊勢神宮って書いてなかったような…気のせい?は、ともあれ、外宮と内宮へ。どうも、外宮は「豊受大神宮」内宮は「皇大神宮」らしい。は、ともあれ、実に厳か。神聖さを感じました。そして、とにかく質素。いつもの神社だったら鳥居に「◯◯神社」という表札みたいなのがあってその神社特有の雰囲気だけど、外宮、内宮の鳥居はまさに鳥居。鳥居そのもの。神社の原点を感じます。そして、参拝者はまあまあ多かったですが、外人さんは思ってたよりず
伊勢志摩を2泊3日で回りたいけれど、車なしだとどこまで行けるのか、宿はどこに取るのがラクなのか、迷いますよね。実は、伊勢志摩はエリアを欲張りすぎなければ、電車とバスだけでもかなり満足度の高い旅ができます。しかも、宿の取り方を少し工夫するだけで、移動のしんどさを減らしながら、伊勢神宮、おかげ横丁、鳥羽、英虞湾の景色までしっかり楽しめます。ここでは、はじめてでも組みやすくて失敗しにくい流れをベースに、予約しやすい宿まで含めて、車なしの伊勢志摩2泊3日モデルコースをわかりやすくまとめました。伊
伊勢神宮へ子連れで行くときは、ホテルの場所だけでなく、家族全員で泊まれる客室かどうかも重要です。伊勢市駅に近くても家族4人では2室必要になるホテルがあり、反対に少し駅から離れていても、広い客室や無料駐車場が使えるホテルもあります。また、伊勢神宮の外宮と内宮は離れているため、「駅近なら両方へ歩いて行ける」とは限りません。ここでは、外宮・内宮への動きやすさ、家族4人の客室条件、子どもの添い寝、食事、大浴場を比較し、子連れでも予定を組みやすい6施設を紹介します。【まず結論】おすすめの宿泊先家