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昭和の美人マドンナ女優ランキングTOP20昭和時代を知る人の心を今も掴んで離さない美しい昭和女優。華やかな存在感に主役でも脇役でも輝く演技力、圧倒的な美女っぷりに多くの人が虜になりました!現在も変わらない美しさを保ち、多くのドラマや映画を支え続けていますよね。そこで今回は、「昭和の美人マドンナ女優ランキングTOP20」をご紹介します!第1位吉永小百合(1950票)「サユリスト」と呼ばれる熱狂的なファンを生み出してきた昭和女優・吉永小百合さん。主演映画「キューポラ
【お願い】福岡近辺の自称占い師の方へフォローしたり、フォロー解除したりを短期間で繰り返すの止めてください。複数名います。同じ館の人ですね。ウザイです。そんな占い師はキライだし、品位を疑います。フォローしないでください。ウザイ、キモイです。昭和の撮影現場、過酷だわ。すごいシーンがたくさんあった。たとえば、タプンタプンと波がたつ海に、使い古された漁船にのって、軍手をしている手で、テグスをひいてマグロを釣る緒形拳。長回しのワンカットで、モリをうつまで約10分、本気で緒形拳
鬼龍院花子の生涯1982年日本映画監督五社英雄脚本高田宏治原作宮尾登美子出演仲代達也夏目雅子岩下志麻高杉かほり佳那晃子戦前の高知を舞台に、土佐の侠客・鬼龍院政五郎と、その養女・松恵の波乱に満ちた人生を描いた壮大な人間ドラマ⚫︎あらすじ鬼龍院政五郎(仲代達矢)は、鬼政と呼ばれ高知の顔役として絶大な影響力を持つ侠客だった鬼政には子供ができず、松恵(幼少期:仙道敦子/成人後:夏目雅子)を養女とし、厳しくも愛情を持って育てた松恵は親分の娘とし
『鬼龍院花子の生涯』1982年日本《スタッフ&キャスト》監督五社英雄原作宮尾登美子脚本萬田宏治撮影森田富士郎音楽菅野光亮出演仲代達矢/岩下志麻/夏目雅子/中村晃子/新藤恵美/高杉かほり/夏木マリ/佳那晃子/山本圭/室田日出男/夏木勲/綿引洪/成田三樹夫/小沢栄太郎/内田良平/梅宮辰夫/仙道敦子《解説》触れると熱い、愛の女たち名匠・五社
というわけで年明け1発目やってみましょうか。今回は女性アイドルソングで。まず1枚目は井森美幸「瞳の誓い」ご存知『まだ誰のものでもありません』のデビュー当時のキャッチフレーズでお馴染み、元祖バラドルの女王のデビューシングル。昨年デビュー40周年でボックスしか踊れなかったという、あの伝説のオーディションのレオタード姿のアクスタが作られたとかでwピンナップ付きで力入ってますが、ホリプロはタレントスカウトキャラバンの選考基準がある意味ブレていないというか。しかし、当時シングルは結構出して
↑↑↑仲代達矢がお亡くなりになったそうで。これはキリンビールとキリンエンブレムのCMにお出になったもの。CMって、わずかな演技にすべてを見せなくてはなりませんものね。個性が大事ですわ。キリンがお好きなのかとは思いますが、他にサントリーもサッポロの黒ラベルにもお出になってらっしゃいました。↓↓↓歌もお出しになってらして、昭和30年代は、歌える俳優で売り出そうとした経過がございます。ということで、今日の「歌謡曲だよ、成澤弘子」は、仲代達矢が歌います「銀座ロックン」。