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▲富田旅館と風待食堂増毛の町散策しました増毛はアイヌ語でかもめの多いところという意味のマシュケから▲寺子屋(たこザンギが人気)ここは増毛駅だった所です増毛駅は大正10年(1921年)に開通した深川と増毛を結ぶJR留萌本線の終着駅でした▲ホームが残されています▲さよなら留萌本線留萌⇄増毛駅平成28年12月5日多くの町民や鉄道ファンに惜しまれながら廃線となりました▲塩水うに売り切れ!!残念▲風待食堂(現在増毛観光案内所)北海道増毛郡増毛町弁天町映画
甘エビを目当てにオロロンラインをドライブしてきましたまずは増毛町の市場に開店と同時に入場美味しそうなお魚たち甘エビ〜絶対安い!タコも沢山こちらは海鮮丼コーナー海鮮丼の具の部分が売っていて、向いの食事ができる建物でご飯をもらえるんです。ご飯いらなければ、記載の値段から-200円お寿司もこちらの建物で、買った海鮮を食べられます沢山買っちゃったエビ汁むっちゃ美味しかったじゃーんみんなで朝ごはんでーすこのお寿司のマグロがむちゃうまでしたつづく
増毛山道の総会のある土曜日、総会前の午前中に低山を歩きました。まずは小平町臼谷にある三角点峰の臼谷山。国道から少し入った民家への道の途中に駐車しました。すぐ下は国道です。民家の脇を通り抜け、すぐ山に取り付きました。木々はその昔伐採されたと思われますが、いったん伐採されると日本海の強風のため育たず、丸裸の山になっていました。正面は崩れやす土の急登だったので、少し左に回り込むと、しっかりとシカ道がついていました。時計回りに尾根を上っていきます。
留萌のホテル神居岩と迷って敢えてのコッチ。トロン温泉って何だろって話に決着をつける。増毛町のヒーロー、三國シェフ夕食は後、先ずは風呂へ。館内全体的にアレレノレって世界観。風呂は全部で四つ。内一つがトロン温泉って話。ドイツバーデンバーデン地方で採れる奇跡の石。2,000年前から貴族が使っていたものらしい。浴感?身体の芯まで暖まらない「真湯」温泉感はほぼゼロでございます。先ずは信じる事から始めた方が良い。夕食はフレンチでは無く和食だった。一泊13,000円と考えれば当たり
GWはほぼ引きこもっていましたが唯一出かけたのがここたまたまテレビを見ていたらGWに特別公開と聞いて見た事はあっても中に入れる機会は滅多にないので重い腰をあげて行く事に昭和11年建築道内最大最古の大型木造校舎ですしかも北海道遺産になっています入ると受付があり無料のガイドが必要か否かを聞かれます分からないことだらけなので元校長だった人にガイドしてもらいました人工が減るに連れて周辺の小学校が間借りして授業をしていた歴史があるとかいまはどこの自治体も小学校や中学校の統
今週は午前中に用事が続いててバタバタが続いてます~増毛町の町ブラ続きそうそう!増毛町出身の有名人と言えば知ってる人は知ってる仏料理の三國シェフです(このお店はやってませんが)地元の國稀酒造で今夜のお刺身に合う日本酒などを買って石倉はお漬物やさん札幌三越に入ってて時々買ってますここの女将さんとワンコの話から盛り上がってオマケしてくれたファビボーイ&つぶ君はこんな感じファビは見て見ぬふりでカメラ目線旧
2026年5月5日(火)増毛で食べ歩き➀この日は、札幌から増毛町までドライブ。途中、石狩市にある「道の駅石狩あいろーど厚田」に寄り道しました。外で販売していたのは、厚田のブランド豚「望来豚」100%仕様のフランクフルト。見た目ではわかりませんが、上がプレーン、下がピリ辛です。その後、増毛町に到着。「旧増毛駅」の無料駐車場に車を停め、街をお散歩しながら食べ歩きスタートです。お昼ご飯は、港町市場で購入。道路を挟んだ向か