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昨日はひろみさんのデビュー54周年記念日でした!おめでとうございます㊗️🎉来年は55周年なので(当たり前)、絶対何かイベントをするだろうなぁ今年はコンサートツアーファイナルが仙台だとばかり思ってたら、後ほど10月24日、25日に日本武道館が発表されました!え?あー、18日のひろみさんのお誕生日はご家族でお祝いされるのかなぁ〜と思ってましたらば!昨日もチラッと書きましたが、はい、会報誌にとんでもないツアー情報が出てました出たーーーあと出しじゃんけん✊✌️🖐️関西からはまあまあ近
こんにちは、lemonです感想書いてなかったけど、このドラマはお気に入りで密かに楽しんでました※ネタバレ注意です『シナントロープ1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです月曜スタート!この枠は復讐ものが多いけど、今回はちょっとテイストが違う?お試しで見てみましたシナントロープ1話街の小さなバーガーシ…ameblo.jpシナントロープ最終回クルミと別れて山を進んでいた都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)の姿を目撃する。顔を隠すためとっさに目出し帽をかぶるが、すぐに見つかってしまい、
ここのところ、ドラマについてのブログが、少なかったと思います。理由は単純で、いくつかを除いて、これはというドラマが少なかったからです。そんな時、久しぶりに、NHKのBSで、私好みのドラマが放送されました。それが、「まぐだら屋のマリア」です。原作は、原田マハです。合計3時間の前後編です。北海道の架空の町に、藤原季節扮する紫紋が辿り着きます。彼は、元々東京の老舗の料亭で、板前見習いとして働いていたのですが、料亭でとある事件があり、そのことで彼が面倒を見ていた、坂東龍汰扮する悠太が、自ら命を絶って
参連休の最終日もピックルボールの予定でしたが、前日に怪我をしてキャンセルした件まぁ、満身創痍だから身体を休めるイイ機会で、せっかくだから映画を観ることにしますたよん本当はプレデターを見たかったけど、まだやってなくて、まぁまぁ木になっていた爆弾を見ることにしますた(このミステリーがすごい!2023年版」で1位を獲得した呉勝浩の同名ベストセラー小説を実写映画化したリアルタイムサスペンス。東京のどこかに“爆発予定の爆弾”が仕掛けられたという前代未聞の事態のなか、取調室での攻防と都内各地での爆弾
「まぐだら屋のマリア」、後編が放送されました。尾野真千子扮するマリアの過去は、壮絶なものでした。岩下志麻扮する怜子が、マリアのことを悪魔と呼んで忌み嫌う理由と、彼女の首のキズの理由も明らかになりました。理由は、斎藤陽一郎扮する、怜子の娘の夫、与羽でした。そのことの贖罪のために、マリアはずっとまぐだら屋で働いていたのです。藤原季節扮する紫紋は、自分が見殺しにしたと思っていた、かつての後輩にそっくりの、坂東龍汰扮する丸狐が、なぜこの最果ての地、尽果に来たかも知りました。みんな、何かを抱えて生き
「情熱大陸」の予告が流れた時に、あのずっと気になっている映画「真ん中の男」の脚本家さんの小林リュージュさんがストーリーズを挙げられてて、(写メ撮り忘れた)「真ん中の男」の取材にも来られた、みたいな事を書かれてたんですよね-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの映画はいつ公開になるのでしょう?と、ダメ元でDMを送ってみましたらば!お返事をいただきましたー
ばんちゃんを応援するようになって一年半が経とうとしていますまさか自分が三人も推す事になるとは夢にも思わず…かれこれ15、6年前ほどに、理くんを推すようになって、その時の熱量に比べたらどっちがどっちなんだろう?いや、何でこの写真??あの時もおそらく、すぐに冷めるだろうと思ってたんですよね初めて俳優さんのファンになったものだから、どのように応援していいかわからなかった…違う点と言えば、妄想癖が無くなった事でしょうか?やはり理くんが結婚されてからはパタッと無くなりましたね←で、ばん
4月5日(日)ばんちゃんの舞台「危険なワルツ」が大千穐楽を迎えました!伊丹空港から仙台空港へ✈️わたくし生まれて初めてタラップを登って飛行機に乗りました✈️これ、帰りも経験した主人曰く、ピーチやったら全部そうやで!らしい前にも書きましたが、出発ロビーには大阪の有名店がたくさん出店しています。りくろーおじさんのチーズケーキ♡これ、買って行っても迷惑かけちゃうよね!生ものだし…って事でニコマドというマドレーヌをおやつがわりにお土産で買いました♪公演前に軽く腹ごしらえしてから、入
全てを失い、人生の終わりの地を求めてさまよう料理人・及川紫紋(おいかわしもん)が辿り着いたのは、首に傷を持つ謎めいた女性・有馬りあが切り盛りする定食店。『まぐだら屋』という屋号のその店は崖の上に佇む小さな食堂だった。物語の舞台は、『尽果(つきはて)』という架空の町。尽果にはなぜか命の消えかけた者が辿り着きます。死のうとしているのか、生きようとしているのか…。自らを追い詰め自死を覚悟した男・紫紋もその一人でした。けれど、彼は『まぐだら屋』で働くりあ(通称・マリア)と彼女の作る料理にめ