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公開日をずっと心待ちにしていた長編アニメーション映画を劇場で鑑賞。『我々は宇宙人』カンヌ国際映画祭に出品され上映されたり公開前からなにかと話題になっていたのですが、ノスタルジックな雰囲気と"30年にわたる友情の物語"という宣伝に、心温まる作品なのかな?なんてずっと思っていたのですが、試写会が始まると様子が一変!絶賛する一方で歯切れの悪い感想を述べる人も多く不穏な気配が。。。考えてみると「沢田美由紀のガマランドにお邪魔します」や「チルド」を製作した映画レーベル"NOTHINGNEW"さんの作
こんにちは、lemonです感想書いてなかったけど、このドラマはお気に入りで密かに楽しんでました※ネタバレ注意です『シナントロープ1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです月曜スタート!この枠は復讐ものが多いけど、今回はちょっとテイストが違う?お試しで見てみましたシナントロープ1話街の小さなバーガーシ…ameblo.jpシナントロープ最終回クルミと別れて山を進んでいた都成(水上恒司)は、龍二(遠藤雄弥)の姿を目撃する。顔を隠すためとっさに目出し帽をかぶるが、すぐに見つかってしまい、
昨日の初日舞台挨拶やら、生配信やらインタビュー記事やら…なぁんかいろんな事しっかり真面目に考えてる人だなぁと思う反面、やっぱり、ばんちゃんって面白くてかわいいのだ先日、門脇監督さん、天音くん、ばんちゃんのインタビューで、監督さんがカンヌで「坂東くんはもう覚えてないと思うんだけど、ボクがリップを出して塗ったら、『貸して?』って言ってサッと自分の唇に塗ったよね?」みたいな話をされててマジで距離感バグってる人なんだなと思った2回目に会った時にハグして来て、自分はハグされたことないから
とうとうこの日がやって来ました!監督さんはじめ、関係の方々、待ちに待ってらっしゃった事でしょう初日おめでとうございます構想から数年かけてオリジナルアニメが出来上がり、全国の映画館での公開映画化に至るまでのこれまでの努力や、いきさつ等を知るにつれて!執念にも似たアニメ製作への想い…直接関係ない私でも万感の想いがあります。口コミが非常に素晴らしく良いので、内容は間違いなく観て損はございません!←どうか皆さま…少しでも興味を持たれたら、出来ますならば、この週末に観に行って下さ
「我々は宇宙人」を観てきました。公式サイトでジャパンプレミアが当たり観せていただきました。ストーリーは、平成の日本の田舎町。小学3年生の内気な少年・翼は人気者の暁太郎と出会い親友になる。二人だけの遊びなどで満足していたが日常は少しずつ歪みはじめる。暁太郎はクラスの中で浮いた存在となり翼はその変化に気づきながらも何もしないという選択を重ねてしまう。やがてふたりの関係は大きく変わっていく。というお話です。平成のある田舎町。内気で“普通“であることに悩む少年・翼は、小学三
第10話の記事で志沢(萩原護)や都成(水上恒司)を水町(山田杏奈)が操っているらしいこと、頻繁に登場するコソ泥老人(綾田俊樹)は水町の祖父で2人で仕組んでいることを推察しましたが、ラスト2話ではそれを更に上回る伏線回収がされ、すべては父親(山本浩司)を折田(染谷将太、中学時代…柊木陽太)に殺された水町の復讐のためになされたことだとわかったのです。ホントに怖い怪物は折田よりむしろ水町だったんですね。テレビ東京月曜23時06分「シナントロープ」第11話(12/15)、最終話(12/22)
ここのところ、ドラマについてのブログが、少なかったと思います。理由は単純で、いくつかを除いて、これはというドラマが少なかったからです。そんな時、久しぶりに、NHKのBSで、私好みのドラマが放送されました。それが、「まぐだら屋のマリア」です。原作は、原田マハです。合計3時間の前後編です。北海道の架空の町に、藤原季節扮する紫紋が辿り着きます。彼は、元々東京の老舗の料亭で、板前見習いとして働いていたのですが、料亭でとある事件があり、そのことで彼が面倒を見ていた、坂東龍汰扮する悠太が、自ら命を絶って
『まぐだら屋のマリア』見終えました。私の好きな作家原田マハさんの小説が原作。原作読んだのが随分と前だったせいか、アレ?こんな話だったっけ?と何度か思いました。パーツパーツでは、そうそうあったあったという場面もあるんですけど。料亭の食品偽装とかね?アレって吉兆がモデル?なんて思ったり。主演は尾野真千子さんと藤原季節さん藤原季節さんはお初かしら?家人とこの俳優さんは初めて見るね〜って話してました。寒々とした海辺の食堂に流れ着く人々。生きることは食べること。ここで食事をとり、
尾野真千子が主演とあれば、観ないわけにはいかないだろう。原田マハの原作。タイトルはキリスト教で「罪深い女」として知られる「マグダラのマリア」からだろう。撮影の舞台となった北海道の寿都町。どこにあるのかと調べたら北海道のあの細いところ、札幌と函館の間。決して最北や最東端ではないのだけど、大きな街の外れにある小さな町で、人生に疲れた人たちが行きつきそうな雰囲気は感じる。4話で構成されるお話の前半部は、藤原季節や坂東龍汰ら若手実力派俳優が熱のこもった演技で魅せてくれる。正直、ストーリ
このニュース上手く探せなかったので朝方、ばん友さんより教えていただきました!新作映画のロケ情報です坂東龍汰、秋葉原でメイドに囲まれチェックシャツ“オタク”ロケ姿撮影中には“プチトラブル”も-SmartFLASH/スマフラ[光文社週刊誌]smart-flash.jpオタクに扮してるばんちゃんこの情けな〜い表情…お見事ですわ〜この間、万世橋でごく近くで坂東龍汰くんを見た!とポストがありましたが、その人よくばんちゃんだってわかったね⭕️記事では俳優オーラはほぼゼロ。(失礼な
毎日公式さんや担当の方がXにポストされるので、しょっちゅう見てるのですが、試写会を観た萩原利久くんがコメントをされてたのは知ってたんです👽映画『我々は宇宙人』公式👽俳優/萩原利久さんより、映画『我々は宇宙人』のコメントをいただきました。#我々は宇宙人#9月25日公開pic.twitter.com/MMh7xyjfnd—映画『我々は宇宙人』公式(@wearealiens0925)2026年9月8日ただそのあとに特報映像を観て、利久くんのファンの方々が次々にポストされ
毎週楽しみにしているドラマ「シナントロープ」と「じゃあ、あんたが作ってみろよ」昨日は鮎美がお店を出す資金を詐欺師に騙されてしまった!その騙したフードコンサルタントの女性がね、どこかで見た事あるなぁ〜と思ってたらば!主人が「これ、シナントロープの『はっきり言うて!』のおばちゃんやん」と。先週?くらいからちょくちょく出て来てるおばちゃん関西弁で喋る合間に何度も「はっきり言うて〜」って入るんですけど、そんなに関西弁ってはっきり言うて〜なんて言うかぁ?と思ってたんですけどね。
「情熱大陸」の予告が流れた時に、あのずっと気になっている映画「真ん中の男」の脚本家さんの小林リュージュさんがストーリーズを挙げられてて、(写メ撮り忘れた)「真ん中の男」の取材にも来られた、みたいな事を書かれてたんですよね-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beこの映画はいつ公開になるのでしょう?と、ダメ元でDMを送ってみましたらば!お返事をいただきましたー
舞台「ブランク」の公演が近づいて来て、もうお稽古には入ってますよね←当たり前か!推し楽さんのインタビュー♡ちょっとね、読んでるうちに何か泣けて来ましたTikTokではよく性格の悪い芸能人!みたいなのに無理から入れられてる感のある理くんとてもありがたいのですが、それは成長する場を皆さんに作っていただいたおかげだと思っていて。家でひとりで演劇の本を読んでいてもお芝居がうまくなるわけでもないですし、自分ひとりで筋トレして出来上がったものではないんです。自分の努力とか才能とか……そりゃあ努力は