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東京5R・2歳新馬(芝2000m)でランパディアス(♂・ピンクアリエスの24父キタサンブラック)<黒岩>がデビュー馬体重508キロで3番人気。パドックでは馬っ気を出して幼いところを見せつつも、坂井騎手が跨ってからは落ち着き、返し馬はスムーズでした。大外枠からのスタートでしたが、隣の馬に大きく寄られて最後方から。リカバリーして中団からやや後方のポジションにつけます。1000m通過1分3秒7の超スローな流れを促しながら追走。勝負処を外々を回って押し上げ、4角を6番手で回ります。直線は外から
瑠星の騎乗は悪くない!札幌記念での坂井瑠星騎手の騎乗について「騎乗ミス」と批判が出ていることに対して、「それは違うだろう」と思うので、「瑠星批判」について批判したいと思います。1.仕掛け早すぎ問題「瑠星の仕掛けが早すぎたからアドマイヤテラが末脚をなくした」、とする批判に関しては明確に反論できます。月曜日の札幌記念の〖回顧〗でも軽く触れておきましたが、以下が札幌記念のレースラップです。強い追い風の影響があったとはいえ、テンの3Fは34.2秒とかなり速い入りになり
【今週の出走予定愛馬】今週は9頭の出資馬の出走結果です。☆今週の注目馬☆10/4(日)東京9R「tvk賞(2勝)」芝1400mフェルミアーク:坂井瑠星54kg(キャロット)結果:単勝3.1倍1番人気:8着通算成績:5戦2勝(2-0-1-2)へこみ度メーター:★★★★★注目ポイント・期待していたとはいえ1番人気は過剰人気だった・外々を回り集中力が切れた?・テンションが高い馬なだけに脚を溜めていいタイプでは今のところなさそう・想像以上に負けてしまった・また放牧の予感
冬の桶狭間にダートの強者が集まった中京競馬場で行われた第26回チャンピオンズCは、3番人気のダブルハートボンドが内から伸びてきた2番人気のウィルソンテソーロとのマッチレースを制して、15年サンビスタ以来10年ぶり2頭目の牝馬によるチャンピオンズC制覇を果たした。2着にウィルソンテソーロ、3着に7番人気のラムジェットが入り、1番人気のナルカミは13着に敗れた。ダブルハートボン
9/27㈰中山9レースサフラン賞【2歳1勝クラス(牝)】1600㍍芝坂井騎手で出走。3番人気3着という結果でした。う~ん・・・・悔しい(;・∀・)ザンネン・・・おいらのワイドとカミさんの馬連が当たりました♪(´∀`*)ウフフ9月27日レース後コメント(3着)坂井瑠星騎手「初戦に比べると、気持ちがグッとなってしまって、あまり精神的に余裕がなさそうでした。それでも、スタートはポンと出てくれて、道中は良いポジションから折り合いを欠くことなく運ぶことがで