ブログ記事4,111件
5月27日、今年は18回目の命日。あれからもう18年の月日が。そんな今も変わらずに多くのファンから愛され続けているZARD坂井泉水さんの歌楽曲はこれからも永遠に生き続けます。先月、ZEST和さんがあの若さで突然旅立ちました。今迄に和さんを含め僕が知る3人のZARDファミリーが早々にあちら泉水さんの元に旅立たれています。しかし、きっと向こうでは皆さん憧れの泉水さんと感激の対面が叶い楽しくやっているはずと僕は思い描いています。atLAMAREEDE
ZARDが1997年にリリースしたシングル『風が通り抜ける街へ』です。作詞は坂井泉水さん、作曲は織田哲郎さん、アレンジは徳永暁人さんが手がけてます。アレンジを手がけた徳永暁人さんのカラーが、よく現れてる曲だと思います。曲全体の雰囲気が、これまでのZARDにはない斬新さがありますよね。そのいつもとちょっと違う雰囲気が裏目に出たのか、これまでのZARDのシングル売り上げが、この曲はガクッと落ちてしまったんですよ。確か30万枚くらいだったと思いますが。今だと
今日は定時で帰宅1日くらいは早く帰らないとねハードに気をつけて…じゃなかった🫢今日のご紹介曲は…今宵はZARDの42枚目のこのシングルをお届け42ndSINGLE『ハートに火をつけて』2006/5/10発売生前にリリースした最後のシングル😢ジャケ写神奈川県横須賀市秋谷のVillaPINZAにて撮影。写っている荷物や身に付けてる服も小物もすべて私物なので貴重なショット✨裏ジャケ同じVillaのテラスでのショットかな🤭相変わらず美しい横顔『ハートに火を
明日は実は会社の創立記念日でお休み♪嬉しくて…見よ!この目の、いや、星のかがやきよ🤩ww今日は仕事帰りに友人とディナーを食べに行って参ります!さて、今宵はZARDの40枚目のこのシングルをお届け40thSINGLE『星のかがやきよ/夏を待つセイル(帆)のように』2005/4/20発売11thSG『この愛に泳ぎ疲れても/boy』以来の両A面!ジャケ写名古屋センチュリーホールにて撮影✨2004年に開催された最初で最後の全国ツアーのリハーサルシーンでのショット!マニピュ
1.歌詞に込められたメッセージ性①坂井泉水さんの歌詞は、聴く人の心に深く響く、普遍的なメッセージを持っています。恋愛、人生、夢、希望など、誰もが共感できるテーマを、飾らない言葉で綴っています。②特に、困難な状況に立ち向かう人への応援歌として、「負けないで」をはじめとする数々の楽曲は、時代を超えて多くの人々に勇気を与え続けています。その歌詞は、聴く人の背中をそっと押し、前向きな気持ちにさせてくれる力を持っています。2.透明感あふれる歌声①坂井泉水さんの歌声は、透明感があり、聴く人の
2月になりました!2月といえばZARD月間ですまずは今月のZARDカレンダー📅デビュー曲の頃スタッフのジャンパー借りてますねジャンパーになりたい😆そして先日ファンクラブからLIVEGOODSの発表がパンフレットは買いたいですあれもこれもと買ってたら破産しそうなので😅よぉ〜く考えて決めます2月6日は泉水さんの誕生日存命なら59歳かな?会ってみたかったそして10日はZARDデビュー記念日それぞれの日に行われるLIVEが楽しみですZARD35thAnnive
柴山サリーの芸名時に、モノマネ番組などで歌手・ZARDの曲を歌い上げた際歌唱技術はもちろんの事声が、ボーカル・坂井泉水にそっくりだと話題になりました。あまりの親和性にスタジオで聞いている出演者や視聴者に、感嘆などの感情が混じった驚きを以って迎えられるシーンはそのレベルの高さを、証明するものなのでしょう。現在は、SARI(さり)名義で活動しておりZARDだけでなく、森高千里も有名ですが実は、2人の声質が近かったのかと逆に気付かされる稀有なパターンでもありました。