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ようやく「ユミの細胞たち3」を見始めました。『ディズニープラスですってよ』私の韓国ドラマ三選は、「賢い医師生活1・2」(いつかは賢いレジデント生活も含む)「ナビレラ」「ユミの細胞たち1・2」なんですが、、、、その大好きな「ユ…ameblo.jpはい。ディズニープラス加入しました。まずはシリーズ1とシリーズ2を見返して復習しようと思っていたのですが、なかなか前に進まないので、見切り発車的に視聴スタート。今回眼福なのは、ユミの仕事部屋のインテリアまるでインテリアショップです。窓も
【第4話感想】ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』1億円サギで地獄行き!?ツンデレ男の正体と、ヤバすぎる「音楽」の秘密最近はお風呂に入る時間すら『地獄に堕ちるわよ』を見続けています。さて、前回「ツンデレ男にあっさり落ちちゃう数子、意外とチョロいじゃん(笑)」なんて呑気なレビューを書いた第3話ですが。第4話を見終わった今の私の心境を言わせてください。「前回の私の発言、全部撤回します!!男って、人間って怖すぎる!!!」胸クソ展開と大どんでん返しの連続で、感情がグルグル掻き回されます。今回は、数子
前回、ヤクザの滝口にハメられ、すべてを失って「おもちゃ」にされてしまった数子。あの絶望的なラストからどうやって這い上がるの!?とハラハラしながら第5話に突入したんですが……。今回は、現代の数子の「ぶっ飛んだ金銭感覚」と、過去の「運命の男との出会い」が交差する、めちゃくちゃエモくて痛快なエピソードでした!さっそく、あらすじと感想を熱量全開で語っていきます!【第5話感想】ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』ヤクザからの痛快な救出劇!女帝が語る「孤悲」なる本物の恋1.現代パート:お札を燃やす女帝と、
世間はゴールデンウィークの連休ムードでしたが、皆さんはゆっくり休めましたか?実は私、連休なんて全くなくて、今年のGWもずーっと仕事で埋まってました…ただでさえ現実世界でヘトヘトなのに、最近は帰宅後の楽しみにしているNetflixの『地獄に堕ちるわよ』にどっぷり感情移入しすぎて毎日、身も心もボロボロです。でも、疲れているのになぜか再生ボタンを押す手が止まらないんですよね…!ということで、今回は私の気力をゴリゴリ削ってくる(褒め言葉)『地獄に堕ちるわよ』第8話のあらすじと、思わず深夜に考え込
2011年1月【質問】どんな人が地獄に行きますか。【回答】想像や知識で回答するのではなく、経験者が回答しましょう。地獄も2種類以上存在するようです。先ず、天国とは別世界の地獄がありました。そこは仏教の描写が当たっているような世界でした。阿鼻叫喚で絶叫していました。そこは悪霊の檻のようでした。死ぬ時に悪霊に取り憑かれていた人が、その霊に引きずられて地獄に落ちます。死の苦しみは悪霊と決別する最大の最後のチャンスです。でも難しいようです。もう一つは、誰でも行く天国と言われる霊の世
さてさて、運命の男・堀田と結ばれた数子。第6話は、なんと歴史の教科書で見たオイルショックから始まり、まさかの超大物歌手まで登場する、スケールがデカすぎる怒涛の展開でした。今回も鳥肌ポイントが満載だったので、熱量高めにレビューしていきますね!【第6話感想】ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』不死身の男と大物歌手の登場!女帝の快進撃がヤバすぎる1.第6話のあらすじ前半:オイルショックと「合いすぎる」2人の相性(※ネタバレ注意)時代は1973年。日本中をパニックに陥れた「オイルショック」が到来しま
「引っ越し、結婚、転職、職業上の大きな決断」・・・などを悪いといわれる「天中殺」や「大殺界」という概念があります。2026年丙午年で言えば、算命学で言う「午未天中殺」の人は天中殺に入った年となるでしょうし、六星占術でいう「火星人」の方々は大殺界に入ったということになるかと思います。ですが・・・結論から言えば(ぼくは四柱推命の専門家の端くれですが)天中殺も大殺界も一切考慮をしておりません。なぜ天中殺と大殺界をひとくくりに論じるかというと、シンプルに、名前が違うなら
狂気の「親子丼」事件!女帝のブチギレ家出とツンデレ男の罠ネトフリ『地獄に堕ちるわよ』のイッキ見を続行中です!第3話、見終わった直後なんですが毎回毎回見応えがすごく、一話一話がまるで映画みたいに濃いです。今回は、私の腹筋と鳥肌を同時に刺激した第3話のあらすじと感想を、お届けします!1.第3話のあらすじ前半:鳥籠の中の女帝(※ネタバレ注意)第2話で大地主のまろひこ(麻呂彦)と電撃結婚し、順風満帆に見えた数子。しかし、その結婚生活は彼女にとって完全に「鳥籠」でした。ホテル事業をやりたい妻
最近は前記事にも書きました通り、ちょっと体調がイマイチなので、家にこもってました。趣味のイラストを描いてたりもしたんですが、そんな時に「ながら観」でネトフリの「地獄に堕ちるわよ」と「九条の大罪」を完走しました。どちらも好き嫌いが結構激しい自分が完走できたんで、面白い事は面白かったですよ。ただ、他人様に「ぜがひでも!」と勧めまくるというほどでもないかもです。「地獄に堕ちるわよ」は細木数子さんのドラマですね~はい、私はリアタイで、細木数子さんの六星占星術を信奉していましたよ~(
ネトフリで「地獄に堕ちるわよ」を見始めました。昔の番組は、いまだったらコンプラ違反みたいな内容ばかりで、アクも毒気が強くて、面白かったですよね。全盛期の頃の細木数子氏を思い出しながら、さてはて、彼女は何座だったのだろう?と考えました。調べたこと、なかったので。あの濃いキャラと、強烈な存在感とカリスマ性は、おそらく火の星座……。キャラの濃さでいったら獅子座だけど、ズバズバと容赦なく斬り込むあの感じは牡羊座だろうか…!?調べてみたら、牡羊座でした。納得。出生時間が不明なので、月が前後6度ま