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<優勝>青山学院大学10:37:34₌大会新箱根では圧倒的な強さ!2度目の3連覇!!12年で9度目のV!!石川1(3)→佐藤愛2(3)→塩出4(1新)→佐藤有4(1)→折田2(2)往路の5区・新山の神の黒田朝日がまさかの大逆転劇で首位に立ったが,2位早大や3位中大との差を考えると余裕ではなかったが,前を走る青学大は本当に強く,6区の石川は1年生ながら落ち着いた走りで山を下り区間3位の走りでライバルに差をつけ,続く7区佐藤愛で少しだけ詰められたが,3年連続8区区間
【箱根駅伝】コース上に犬が乱入選手の走行を妨害し波紋「本当に危険」「マナーしっかり守って」(中略)往路3区途中でポメラニアンと思われる小型犬がコース上に乱入。警備にあたっていた警察が捕獲しようと追いかける場面があった。3区を走った国学院大の野中恒亨(3年)は自身のインスタグラムのストーリーズを更新し、「ポメラニア~ンジャーンプ」とつづって、犬を避けようとジャンプする瞬間の写真を投稿した。また、4区を担った国学院大の辻原輝(3年)はXに「箱根駅伝復路の応援に少し毛が多めの家族を連
今日行われた箱根駅伝往路。青山学院が一度も首位を譲り渡すこともなく、往路のタイム差が縮むことも全くなく、そのまま大会記録で優勝。2位の国学院もハイレベルの走りを継続し、記録上は大差ではないが、青山の背中を観ることはなかった。詳しい記録はこちらにあります。第102回箱根駅伝(2026年・令和8年)の総合記録・区間記録【読売新聞】第102回箱根駅伝(2026年・令和8年)の大会ごとの記録や出場選手を紹介します。www.yomiuri.co.jp東京箱根間往復大学駅伝競走公式サ
いよいよ明日は箱根駅伝区間エントリー発表!その前に順位&区間予想が間に合わなかったので7位から一気に20位まで予想してみた<7位>帝京大学世界一諦めの悪いチームが5強崩しを狙う!全日本大学駅伝では3位争いをしながらの6位になり,例年のスタミナだけでなくスピードもついてきた。特にエース楠岡が絶好調で2区でも快走が予想される。その他にも島田ら往路でも通用する選手が増えたが,今年も山が課題…中野監督は山に特化した練習をさせないの方針を貫くがそろそろ山に本腰を入れて,
先日仕事で母校の近くまで行ってきました。たまたまアポイントをとった会社が大学から目と鼻の先にありました👍いや、ほんとに懐かしい卒業してから全く行っていなかったので、16年ぶり?それでも校舎は全く古さは感じませんでした。大学に入るのは本当に苦労して…2年ほど遠回りしました。周りは受かった行く中、1年目に勉強して全落ちした時は本当に絶望しました😢あの時が人生のどん底というぐらい、自分の能力に失望して本当に苦しい時間でした…あの時、親は何も言わず道を託してくれました。逃げて専門学校