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今日発売日でした。悟。かっこいい。モジュロ2巻いらなかったけど、フリマサイト見たら普通にコミックス買った方が安かったから買ってきた。ミニカードのサイズは名刺くらいで、ただの紙だけど結構しっかりめでツルツルした感じ。つーか近所の本屋さん行って、カードどうなってるのかな~と思ったらコミックスと一緒にビニールに梱包されてた。でも見えてる面がモジュロのキャラクターだったの。あ、書いてなかったけどこのカード、裏はモジュロの人たちで。表裏(こちらが表ともいう)
『呪術廻戦≡』第3巻を読みました。原作:芥見下々作画:岩崎優次「モジュロ」の物語はこれにて終了。感想が書きづらい、というのが正直な感想(そう言われてもワケわかんないよね)。核心部分について、ちょっとだけネタバレします(ネタバレ危険度が計れない表現でゴメン)。まず、褒めるところから。作画!岩崎先生の絵は迫力があっていいですね。魔虚羅VS.ダブラの戦闘シーン、気合入ってましたね。68年後の虎杖がイケメンすぎてびっくり。圧倒的威力の術式「解」の描写よ!宿
特記されていなかったのでまさか完結なんて驚き。そもそも、短期集中連載と書いてありましたから、不思議でもなんでもないです。3冊だから、もっとじっくり読んだ上で、きちんとした感想を書きます。先に言いたいのは、蛇足だったとか、芥見先生の絵で出来なかったのかな、ってことじゃありません。呪術師としての想いは各キャラにあったはずで、何年後のことだったとしても、生き残った人がどうなったってのは、全部のキャラのこと知りたかったですけど。今までと違うような形。アニメも大