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ラストに驚きました。韓国で仕事するのが決まったリン。日本で就職出来ないのはリアル😅大河の故郷に2人が訪れて、大河が走る場面は綺麗だったなあ。リンは淋しくて泣いてたけど、ずっと走る場面は大河が苦しそうだったので、初めて開放感に溢れて楽しそうだった。大河が実家にリンを連れて行った場面。リンの紹介より、今後の大河の覚悟を見せられて良かったー!またダメになってもまた頑張れば良いと分かったって、それが言えれば大丈夫。お兄さんとお母さんにも認められました。現実として、やっぱりリンが日本語か
ドラマキンパとおにぎり最終話離れるととたんに不安になっちゃうリンちゃんとの、日本と韓国の遠距離恋愛になった今回。韓国に行く前に、タイガのご実家に挨拶ご両親に紹介してもらえたら、リンちゃんも安心するしねでもさ、初めての彼女の手土産が東京バナナでいいのかな、、、、東京バナナ、、、成田空港で、さよなら、、、の時にタイガが持ってきたのは、おにぎり。え。ここで、おにぎり?!そこは、リング💍的なモノで良くない?タイガもちょいちょいズレてるよね、、、、で、リンちゃんは韓国のデザイン会社
キンパとおにぎり恋するふたりは似ていてちがう▼第9話はこちら『キンパとおにぎり〜9話までの感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていて違う▼第8話はこちら『キンパとおにぎり〜8話までの感想』キンパとおにぎり恋するふたりは似ていて違う▼第7話はこちら…ameblo.jp第10話(最終話)ストーリー※結末に触れているので、見てない方はご注意下さいリン(カン・へウォン)は韓国の広告会社の面接に受かる。リンは韓国に帰ることとなるため、2人は遠距離恋愛になる。田の実で大河(赤楚衛二)
「フロントライン」(2025/ワーナー・ブラザース)監督:関根光才脚本:増本淳小栗旬松坂桃李池松壮亮森七菜桜井ユキ美村里江吹越満光石研滝藤賢一窪塚洋介おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆特に優先していたわけではないけれど、仕事終わりの移動が思いのほかスムーズにいってタイムテーブルに間に合ったので先にチェック。いや、驚いた。久しぶりにスクリーンから演じる役者たちの熱量がガンガン伝わるような人間ドラマだった。いつか映画
近年はお父さん役が多い利重剛ですが、今回は男気を見せる理事官役でカッコ良かったですね~!今回でこのドラマの最終回まで記事を書くことは確定しました。フジテレビ火曜21時「東京P.D.~警視庁広報2係~」第2話主演…福士蒼汰脚本…阿部沙耶佳演出…岩田和行今回は前回からの続きで、矢島という警察官がストーカー殺人したのを警視総監(吹越満)は隠蔽することにし、別の男を犯人にでっち上げるように人事監察課長の橋本(赤ペン滝川)は捜査一課にネジ込みます。人事権を掌握しているので北川捜査一課長
別れてもお互いに引きずりまくっている大河とリンちゃん。分かりやすく落ち込んでいるリンちゃん。それを羨ましいと思っている乃愛ちゃん(片岡凜)が気になってしまう私。このドラマは乃愛をどうしたいんだろ。リンは良くも悪くも感情を表に出す。大河は抑え込んでしまうタイプ。料理をリンの部屋のドアノブにかけて置いてきた帰りに、いい加減な気持ちなら会わないでくれと韓国イケメンに言われる大河。大河もリンも未練しかなくない?大河が大学の同窓会にようやく行けた場面は良かったなあ。駅伝をリタイア
ホラー映画好きで、結構グロい映画も好きな私。ですが、初めて観た時は、余りの血生ぐささとグロさに、最後まで視聴出来なかった映画があります。それが、園子温監督作の「冷たい熱帯魚」です。【あらすじ】小さな熱帯魚店を営む社本信行(しゃもと・のぶゆき)と妻・妙子は、娘の美津子が万引きで捕まり、その身柄を引き取りにスーパーへ向かう。そこに居合わせた店長の知り合いである村田のお陰で、美津子は無罪に。村田も熱帯魚店を営んでいたが、社本の物とは比べものにならない、立派なものだった。社本は
秋に【チ。ー地球の運動についてー】の舞台があるので、チケット取れたら観に行くに辺り、事前にお勉強しとこうと、アニメ観てコミック読んでたら、これが面白くて面白くて!そして最終巻で大きな「⁉️⁉️⁉️」どういうこと!?当然識者の見解を調べるが、パラレルワールド的な回答が主流でした。でも、最終話でドゥラカが飛ばしたであろう手紙がポトツキさんちに届いてるし、教会の告解室の司祭は、ヨレンタを逃した為に処刑された新人異端審問官の同僚でちゃんと歳を取ってます。時代はちゃんと流れてて、
「ホワイトアウト」(2000)織田裕二主演のダイハード風アクション邦画を観ました。初見。監督は若松節朗。予告編はコチラ。12月。新潟の山間部にある奥遠和ダムで働く富樫(織田裕二)。親友で同僚の吉岡(石黒賢)と遭難者らしき人物を雪山で救助中に、ケガをした吉岡を助ける応援要請のために一人で下山しようとしたところ、"ホワイトアウト"が発生して立ち往生。結局、救助が来た頃には吉岡は凍死。先に救助された富樫だけが生き残ってしまいます。それからしばらくして、婚約者吉岡の勤務地だったダム
ネタバレしています。お節可愛くて美味しそうでした✨️田の実で一緒に大将、彼氏の作った美しいお節で新年を迎えられるって日本人から見るとすごく幸せでいいなと思う。大河が、今後の具体的な話を話をリンに出来たのも良かった。こういうとこは大河の良いところ。元カノにもちゃんと現状言えた。画像はお借りしていますしかし、リンちゃんと結婚したらあの強烈なリン母が今後ずーっと大河の義母になるんですよ今回は乃愛ちゃんとクズ男が別れたお話。これは別れるしかない。「楽しかったよあんたとのクズ生活」
どんど晴れ(43)「失意の帰郷」12月1日(月)午前7:15〜午前7:30加賀美屋での修業をあきらめて盛岡を飛び出した夏美(比嘉愛未)は、横浜に戻る。しかし、家に帰ることもできず、港の公園で一人打ちひしがれていた。そのころ柾樹(内田朝陽)は、同僚・藤村香織(相沢紗世)の歓迎会に出席。香織は同僚とはいっても、柾樹と以前付き合っていた“元カノ”である。歓迎会の途中、盛岡の裕二郎(吹越満)から「夏美がいなくなった」との連絡を受けた柾樹は、夏美を探して横浜の町を走り回る…。どんど晴れ(44)「失意
22年前に起きた、政和党幹事長・清原崇の爆殺未遂事件。犯人は、安藤直司(緒形直人)の後輩で、当時捜査一課の刑事だった伊澤嘉人(草川拓弥)ではなく、現在奈良刑務所に服役している受刑者・大沼保(大塚明夫)だった。加えて、大沼は2004年3月の犯行以降7年ほど海外に滞在していたため、まだ時効は成立していない事も判明した。この事実を知った広報課2係・今泉麟太郎(福士蒼汰)と安藤は、再捜査するべきだと訴えるのだが、捜査一課特捜係管理官・上田学(神尾佑)は、上層部が公安部の捜査を覆すことに