ブログ記事5,319件
青空のない一面雲で覆われた空…台風5号の影響で湿度Maxザ・梅雨といった感じですさてさて先日お伝えしたように7/12(土)~13(日)の2日間にわたり栗原市の栗原文化会館にて開催された全日本吹奏楽コンクール宮城県大会予選栗原・大崎地区大会2日目は中学生小編成の部高等学校の部職場・一般の部が行われ中学校小編成の部に出場した美里中学校さんが金賞を受賞!小牛田農林高校さん涌谷高校さん同様県大会進出決定したとのこと‼おめでとうご
【訂正版】2026年課題曲4番Part2/管楽器のためのフィナーレ/A-Allegrovivace/福田先生のよくわかる吹奏楽講座/概要欄参照@MasanoriFukudahttps://youtu.be/MIi8SBnlPmI
1週間前の週末に行われたこちらの地域のプレ吹奏楽コンクールイベントは吹奏楽コンクール大会本番同様に客席からの撮影録音は禁止です。毎年吹奏楽・マーチング関連大会の時期になると同じようなことをブログに書いてきています。。。各学校吹奏楽部から保護者に配布されているはずのプリントにもそのことは記載してあるはずですし、開演後も会場内で都度都度「撮影録音禁止」のアナウンスはしていました。ただもっと・・・出場団体入れ替わるたびにアナウンスしたほうがいいと思っています、というのも保護者は基本的に我が子出番
今日の朝日新聞の地域ニュースで吹奏楽コンクール課題曲名曲コンサートを取り上げていただきました!https://www.asahi.com/articles/ASV4245L8V42PFIB007M.html実はここ数日間事務局のほうに東京や大阪など県外からの問い合わせがありまた楽器店のチケットが売り切れて補充したりとチケットがかなり動いているようで手ごたえを感じております長谷川公彦先生にはさくらのうたを指揮していただきますぜひ19日は愛媛県県民文化会館へお越し下さい!!
奈良県吹奏楽コンクール2025金賞を受賞しました今年は課題曲の変更と過去最高難易度といってもいいほどの自由曲かなりの苦労を重ねての今回のコンクール…惜しくも代表になれず、でしたが客席で演奏を聴いていた関係者の方にも感動したという言葉を頂けたり講評にも今までとは違うコメントがありこれまでの練習の成果が出てきたのかなーとちょっと嬉しく感じておりますここまで応援して頂いていた方にも感謝ですありがとうございましたさて、ちょっとだけお休みを頂きまして次は10月以降のイベントラ
数日前にJ:COMのマイページにアクセスしようとしたら、Sorry,youhavebeenblockedというエラー・メッセージが出てしまい入ることができません。パソコンを使っていてwebから入れなかったのですが、スマホやタブレットのアプリを使ってやってみても、やはり入れないとわかりました。再起動しても1時間しても、それどころか翌日になっても、まだ同じエラー・メッセージが出ます。どうやらJ:COMのサーバーの障害ではないようです。仕方がないのでJ:COMのオペレーターに、チャットで問い
コンクール前になると、このブログもコンクール関連記事のアクセスが増えてきます。どんな検索ワードでお読みいただいているのか…、いちばん多いのがなんと『コンクール審査おかしい』だったのです。えっ、それ!?こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。審査がおかしい?もちろんこのブログに、コンクールの審査がおかしいなんて書いている記事はありません。審査方法、審査規定が変わったことを話題にした記事などはありますけどね。でも…コンクールの審査がおかしい
息子についての記事に励ましをありがとうございました頑張ります今日、何かで愛媛の吹奏楽コンクールの中学生部門で失格の学校が3校でたと見ました。課題曲で指定された打楽器とは違うものを使用したため、という理由っぽいとか3校も失格って、規定時間オーバー以外の理由なら、規定に何かしら分かりにくいところがあったのではないのか?と思ってしまいます。吹奏楽部の顧問の先生も、吹奏楽に詳しい人ばかりではないですし、中学生部門ならもう少し分かりやすくても良かったのではないかな…高校生なら、生徒たちも規定を
アニメ『響け!ユーフォニアム』3期が終了し、原作も『みんなの話』が出版された時点で、大好きなこの作品も遂に完結したな、と感慨深かった1年前。来年最終楽章と銘打たれた劇場版が公開されるが、これはあくまで3期総集編のスタンスだし、純粋な新作は原作者の武田綾乃さんもひと区切りついたと述べているので期待薄。ファンの要望に応え無理に続編をつくったところで、それこそ無理矢理な展開がなされてこれまで築き上げてきた完成度を台無しにされても困るので、これはこれで納得している。が、その後の展開を想像するのは自
本日はこちら、厚木市文化会館へ。第1回KANAGAWABANDCONTESTの審査でした。(吹奏楽連盟主催ではなくて相模女子大学高等部が主となった自主企画です。)内容としてはこの企画に参加した中、高校の「D部門のコンクール」と、吹連のコンクールへ向けて「A部門の発表」の場です。(D部門→ざっくり、、、自由曲のみ、人数制限なし、次の大会へは進まない、ひとつの学校が他の部門と重複して出場可(演奏者の重複は不可))神奈川にはD部門がありません。なのでそれを自主的に行なっ