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2026年ゴールデンウィークグランドプリンスホテル大阪ベイに又々宿泊して参りましたちょうどトミカ博開催中で、ATCの駐車場待ちの車列がハンパ無かった15:00〜17:00の間はクラブラウンジでチェックインが出来るみたいです。が、少し早く着いたので私達は1階フロントデスクで手続きをしました。一休ダイヤモンド会員特典で、今回も40㎡のクラブデラックスツイン➜80㎡のクラブプレミアツインにアップグレードの上、高層階のお部屋を用意して下さったありがたや〜その代わり最長14:00迄のレイト
フェリーおおさかⅡの展望デッキから陽が沈む時間を楽しみました。『フェリーおおさかⅡ展望デッキからの夕日(25.11.15)』名門大洋フェリー「フェリーおおさかⅡ」の船内を探索しました。『名門大洋フェリー「フェリーおおさかⅡ」の船内(25.11.15)』大阪南港フェリーターミナルか…ameblo.jp船が動き出して15分程過ぎ、船内の探索も終わったので早めの夕飯へ向かいました。船内のレストランで食べたのですが、出航前からかなりの方が並んでいて、OPENと同時にすぐお食事をされるようでした
ご覧の皆様の中には、かつて熊本~北九州間の高速路線バスとして、「ぎんなん号」と呼ばれる高速路線バスが存在していた事はご覧の皆様もご存知の方もいらっしゃるのではないかと思います。この「ぎんなん号」とは、平成元年に西鉄バス・九州産交(→九州産交バス)の2社で9往復で運行を開始しておりましたが、運行開始時は休止末期時のような3列シートによる運行でありました。当時は、「ぎんなん号」自体も多くの利用者を得ていたようでありまして、当時存在しておりましたJR特急「有明」・「つばめ」とと争
関西⇔北九州でガチ競合する両社、“コチラがお勧め!”という様な比較記事がネットのアチコチに転がっています。今更本blogで取り上げてどうするんだ?という感はありますが、一応船旅を志す者の端くれとして未熟者ながら参戦してみたいと思いますですはい(笑)では先ずは結論、本blogの推しは「阪九フェリー」で決定\(^o^)/「名門大洋フェリー」も充分に快適ですが、ちょっと及ばない点も…くだらない能書きは、以下本文にて。先攻は「阪九フェリー」、今回は時間帯を合わせる意味も含めて“金曜神戸発”をチ
昨年結婚20周年を迎え、今年は長男坊大学3年、次男坊大学1年、三男坊高校2年と誰も受験学年ではないので「いつ行くか?今でしょ!」ということでカレンダー通りの土日を使い夫婦水入らずプチ旅行を決行した。前日までに旅の準備を済ませ金曜日の仕事を終え、急いで自宅より約45km離れた大阪南港へ。大阪南港(名門大洋FT)大阪市住之江区南港南2-2-24南港フェリーターミナル駐車場に自家用車を停めた。利用率は70%程度だった。この駐車場フェリー乗船口まで徒
11月15日から山口県(&帰り道に島根県)にお出掛けしてきました。10月にも行ったばかりですが~主人が4連休もらえたので旅行の計画を急遽立てることになったところ、前から「〇〇に乗りたい!」と思っていた2つの交通機関の予約が取れて。それがたまたま山口県と島根県だったので、2か月連続の山口県へのお出掛けとなることに。東北旅行もたまたま連続でいくことになったり、なんかこういうパターンが続いています11月15日(土)夜勤明けの主人が帰宅し、荷物の用意をしてシャワーを浴びてから出発。大阪メト