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前の日は車で走った奈良ウルトラマラソンのコース翌日の土曜日、1回目の試走に行きましたこの日当初の予定は大和八木駅からスタート地点の藤原宮へそして壺阪寺を越えて下市口方面へ向かい折り返してまた藤原宮へ戻るコース大和八木駅集合、ぱんだ師匠含む5人でスタートこの近くに住んでるなるとさんも参加なるとさん、こんなに地元なのに奈良ウルトラマラソンのエントリーがエラーになって残念ながらアウトこの日はコース全てなるとさんにアテンドしてもらいましたまずはスタート地点へ広々とした藤原宮、大会の日
徳島の伝統産業といえば・・・『藍』が連想されますが、『(刻み)たばこ』も重要産業だったようです。現在の徳島県三好市は17世紀以降、山城・池田・井川地区を中心に山間部の貴重な収入源として葉タバコ(阿波葉)の栽培が盛んで明治37年の専売制(煙草専売法公布)移行まで民営事業として『阿波刻み』という名の"刻みたばこ"産業で栄えてきたとのことです。JR土讃線『阿波池田駅』から徒歩5分程度で『阿波池田バスターミナル』にいたります。バスターミナルは広い商業施設の一角に設けられています
こんばんは!昨日、奈良ウルトラマラソンの開催が発表されました数年前から、奈良万葉ウルトラマラソンとしての開催を試みていましたが、一旦仕切り直しになり、その翌年は音沙汰なし。。ずっとこのページのままでしたそして突然の発表になりました開催の概要は以下の通り開催要項奈良万葉ウルトラマラソンのコース上には以下の市町村があると発表されていましたが、今回発表されたコース上の市町村はこちら。コースも大きく変わったようですね以上から推測される100kmのルートを作ってみました距離は100.
道の駅で休憩しましたら、こんな素敵な場所、うだつの町並みがあり、少し歩いて来ました♪所々におしゃれなカフェ等ありました。吉野川北岸の主要街道の撫養街道と讃岐への街道が交差する交通の要衝であり、さらに吉野川に面するため舟運の利用にも適した位置にあります。この町並みは、脇城の城下町として成立し、藍の集散地として発展したものです。現在は明治時代頃のものを中心として江戸中期~昭和初期の85棟の伝統的建造物が建ち並んでおり、近世・近代の景観がそのまま残されています。この町並みの大きな特徴は、町家