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(土)中2Fちゃん合唱コンクールの🎹ピアノ伴奏当たってますがむちゃくちゃ難しい曲🎵14フォーティーン曲の最後が🎹ピアノの鍵盤の1番左端こんなところまで使う曲はじめて😱8ページくらいあってページをめくったり広げても🎹ピアノの譜面台からはみ出てだら〜んとなるし何よりも👀見づらい😱画用紙に👀見やすいように貼って本番も🎹弾きやすいようにしたらいいと思うよ〜提案していたらFちゃん綺麗に貼ってきていました✨👀見やすくなったね〜
こんにちは東京都練馬区、小竹向原のピアノ教室🎹濱本愛です♪ご訪問ありがとうございます昨日のレッスンで、合唱祭の伴奏を持ってきた生徒全体的にとてもよく弾けていたので後は前奏や間奏のソロ部分、強弱について少しアドバイスをしましたこの時期から冬にかけて行われる合唱コンクール(合唱祭)。このピアノ伴奏者の選出方法(中•高校生)については、色々と思うことがあります(ありすぎて、まとまらないかも)まず、ピアノ伴奏者の負担を理解されていない方(先生方)が多すぎる以前、問い合わせ
(火)中2Hくん🎹ピアノ男子実は小6では卒業式で🎹ピアノ伴奏オーディションで選ばれ🎵「旅立ちの日に」弾きました✨昨年中1の時も合唱コンクール🎹ピアノ伴奏🎵「バラード」弾いてHくんのクラスが優勝しました✨なんと!今年も🎹ピアノ伴奏者になりました✨今回はオーディション無しにもうHくんに決定で🎼楽譜をもらってきました✨٩(๑❛ᴗ❛๑)۶✨すごいね〜👏👏ぱちぱち👏👏先生も頑張らなくっちゃ💪♯シャープ
こんにちは!運動をしなくたって体は鍛えらえる!音楽を通じて心も体も健康になる方法をお伝えしているコザクラ・フルート&ピアノ教室の森口(比翼)智子です。プロフィールはこちら夏休みは合唱伴奏練習をがんばる時期私の教室には3人中学生がいてそれぞれ目標をもってがんばっています。秋には学校の行事で合唱祭がある学校も多くて3年生のSちゃんと1年生のT君が伴奏者に選ばれました。塾に部活に忙しいけれど夏休みは伴奏の練習をがんばる時期でもあります。
こんばんはーイチゴが夏祭りのお迎え待ち中です(21時時点)。信号待ちで花火が見れた🎇時間的に多分フィナーレだったみたい。夏休みになって、すでに2回も夏祭りに行ってますが😅受験生…だよね⁉️😅中3のイチゴ。中学での行事も残すところ、文化祭と合唱コンクールとなりました。合唱コンクールの課題曲は学年全員で歌い、自由曲は各クラスの文化委員がじゃんけんで勝ち取って決まる流れになっています。文化委員の責任、重いな😅自由曲が決まるのは夏休み直前。クラスで伴奏者の立候補者を募り、複数人い
前回からの続きで、音楽コンクールの伴奏に立候補した娘の話です。うきうきと練習に取り組む一方で、オーディションについての案内が後手後手なことに対して、娘が抱えていたもやもやと不安な気持ち。それは次第に、「先生たちの音コンに対する意識が低すぎる。」という怒りの気持ちに変わっていきました。『大切にしているものほど傷つきやすい』中3の娘。最近、「もう全部嫌になってきた。」と、言うことが時々あります。この言葉が出てくる時って、娘が感情がぐちゃぐちゃになって整理できなくなってきている
こんにちは👋😃なんだかどーしてなのか低空飛行🛬時々ハンドルがぐらぐらします。何でかな。シャキッとしんとな。とにかく常に眠たい頭がぼー今は病院終わって一人ランチしてるょ。久しぶりになんか病院帰りに食べたくなって❤️ふわふわスフレたまごデザート🍮も❤️けど味覚がおかしくて味がぼゃーっとしてる今日はトロデルビ12クール①血液検査診察体は少ししんどいけど単なる夏バテと仕事の疲れ味覚障害くらいやからな『元気です』と伝えて味覚障害はしゃーないみたい薬
こんにちは!今日は「中学生ならぜったい共感する!」学校あるあるを100連発でお届けします。「うわ、それ私の学校でもある!」「この先生まじでいるw」って思わず笑っちゃうやつを集めました。あなたはいくつ当てはまる?🏫1.授業・教室編(20個)授業中、急に教室の電気がチカチカする「これテストに出るぞ」→絶対出ない黒板に書いたあと手にチョークだらけ1人だけ理科プリントなくて焦る社会の先生の脱線トークが面白すぎて時間が足りない国語の先生、急に詩を語りだす誰かがくしゃみ→みんな「でたw」
横浜市磯子区で音楽教室を主宰しております、島津美和子です。島津ピアノ音楽教室は磯子区と港南区の境付近に位置した森が丘にあります。当教室では🎹ピアノ🎵ソルフェージュ🎶声楽の指導を行い、小さなお子様から大人の方まで、音楽を楽しみながら学べるレッスンを大切にしています。私のモットーは音楽を通して生徒さん達の「輝かしい未来への土台作り」をお手伝いすることです。幼稚園年中さんの頃から通ってくれている中学1年生の生徒さん。今年は、学校の合唱コンクール伴奏のオーディションに挑戦
脱ポップスの中学校の部どうなった?今年の話題といえば、中学校の部が2007年以来の脱ポップスしたこと。Nコンの顔となっていたポップス課題曲をやめたことで、どうなったか見てみたいと思います。Nコン2026年小学校の部課題曲どっきんせみさん制作:ワンワン、作詞:チョー、作曲:三宅悠太まず小学校の部。先行してタイトルと歌詞が発表されましたが、歌詞に驚き。歴代でもここまでぶっ飛んだ歌詞はなかったのではないでしょうか?どういう曲がつくのかと思ったら、意外や意外にノ
今年も教室では、何人かの生徒さんが学校の合唱コンクールのピアノ伴奏オーディションに挑戦しています。ピアノのソロ演奏と伴奏では、求められるものが違います。ソロは自分の音楽を表現する演奏ですが、伴奏は歌う人たちの声を引き立て、ときにはリードし、ときにはそっと支えながら、一つの音楽をみんなで作り上げていく演奏です。オーディションに向けては通常レッスンに加え、伴奏のための特別レッスンも行いました。嬉しいことに、昨日、中学2年生のKさんが見事オーディションに合格!本当におめでとうございます。
音楽教師生活60年の記念の年に何とか大阪から八戸まで駆けつけました。竹内先生のお話によると、九州や関東からも来られている方もいたそうです。今年は竹内先生にとって、教師生活60年という記念の年。2年前に教え子からの「また歌いたい」という声で再び集まりました。YouTubeのコメント欄にも、教え子の方々から、「竹内先生のいた頃は音楽があふれていた」「また竹内先生の指揮で歌いたい」という声を見ていたので、教え子の方々にとっても念願だったのだと思います。竹内先生、今月2025