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「【つぶやき191】2026.5.13⚠️松山千春ツアー2026春、現在8公演で演奏した楽曲での希望セットリスト」S14476・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.5.13初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合
この前の話の続きですが、スターダム横浜アリーナの話今回の試合、興行は素晴らしく、昭和のプロレスの言葉を使えば、男女問わず、他のプロレス団体の人が今回の試合、興行を観たら、昔、前田日明が天龍の激しい試合を見て言った言葉「こんな試合(興行)をされたら、俺達の存在意義が危うくなってしまう」と思っているかもしれないし、現地にいた観客は、昔、NOAHの三沢光晴vs小橋建太の試合を観ていた高山善廣が言った言葉「今日、この会場に来なかった人はアホだよ」と思っているかもし
皆さんは爆笑ドットスタジオという短命番組を覚えているでしょうか?82年の秋にスタートして翌年の6月には終わってしまった悲しき短命番組。お笑いスター誕生のメンバーを寄せ集めハナ肇を座長にしてスタートをするも裏番組に惨敗し、寒い脚本でズッコケて常に視聴率4〜6%台をウロウロしているしょーもないコント番組でした。誰も覚えていないだろうなぁ。ましてや映像を保存している人なんてあっし以外に日本にいるのか?というレベル。ネットにいくつか思い出語りの記事があるけど当時の資料や画像はなく実にヌルい。「古舘伊知
忌野清志郎スーパースター烈伝(2024年11月の投稿に加筆)アントニオ猪木編このブログのタイトル『忌野スーパースター烈伝』ですが、1980年代に少年サンデーに連載されていた「プロレススーパースター列伝」から頂いています😅。私、この漫画の愛読者でした。よく文中にでてくる、「アントニオ猪木・談」とか、「新間寿・談」は、よく友人たちとの会話で、ふざけて使っていましたね(笑)。梶原一騎が原作を書いていて、実質的には新日本プロレスとアントニオ猪木をプロパガンダする内