ブログ記事8,877件
韓国で日本人女性と韓国人男性による結婚が急増しているのですと愛に国境はありませんが何かコワイと思うのは私だけでしょうか急増する日本人女性と韓国人男性の結婚「経済的ハードルが低い」心遣いも魅力(西日本新聞)-Yahoo!ニュース韓国で日本人女性と韓国人男性による結婚が急増している。韓国統計庁によると2023、24年の結婚件数は前年比4割増の高い伸びを示し、25年も26・1%増の1483件だった。背景には、日韓双方の文化のnews.yahoo.co.jpそれとも
悠仁さま(秋篠宮悠仁親王)の顔が「見るたびに違う」と感じられることについて、ネット上やメディアで話題になっている背景にはいくつかの要因が考えられます。以下に、客観的な視点からその理由を考察します。1.**成長に伴う自然な変化**悠仁さまは2006年9月6日生まれで、2025年現在18歳です。幼少期から現在に至るまで、成長段階に応じて顔立ちが変化するのは自然なことです。特に思春期から成年期にかけて、顔の輪郭や目元の印象、表情などが大きく変わることがあります。たとえば、幼少期の丸みを
私は日本の左翼(=世界的に極左)を批判してきた。ただ左翼陣営のやり方にある意味感心することはある。彼らは非常にレバレッジのかけ方がうまいのだ。自分らの考えがマイノリティであっても、それにレバレッジをかけて自分らの勢力を大きく見せたり、あまり勉強していない層、深く考えるクセのない層に対して、信用させるテクニックがとてもうまいのだ。最たる例が、TBS報道特集の番組制作会社スパークルなどの印象操作か。テレビや新聞は、その「印象操作」のプロである。視聴
御前崎市議会「ざまあみろ発言」の続報令和7年6月30日の御前崎市議会最終日高田議員に議員辞職勧告事件の発端事件の発端は総務経済委員会で修正案を出そうとしたことに対し、議案の審議はしないと委員長にいわれ、それに対し異議があるとして20分ほどやり取りが行われたことを遅延行為だとして悪者(委員長の指揮権に従わないもの)にされたことにあるようです。具体的には下記のようですが、議会から議案の審査を行うよう付託を受けた委員会にはそれなりの責任があり、議会運営委員会委員長や議長から指示があったと
【警告】小泉進次郎・新農水相就任で始まる“米と農政の民営化”──このままでは日本の食が売られる江藤元農水相の「米は売るほどある」発言での辞任劇。その後任として就任したのが、小泉進次郎氏。一見すると“フレッシュな顔ぶれ”に見えるが、実はこれは、極めて危険な布石にほかならない。1.小泉進次郎とは誰か──“国民を酔わせる言葉”の危険性過去の環境相時代、「小泉構文」と揶揄されるほど中身のない発言を繰り返す中身は乏しいが、メディア受けは非常に良い実績ではなく“空気”で支持されやすいその姿
伊東市のメガソーラー反対運動や田久保市長について語りました。デマや印象操作で再エネをdisり権力を得た田久保真紀市長が、学歴でやっている事は同です。「メガソーラー反対はいいけど」ではないのです。ステルス田久保重岡秀子(共産党)川崎治宇藤カザン木梨さと美ほぼ田久保シュタインマン信子もろ田久保梅田和江古川勇貴完全田久保片桐基至ちなみに古川勇貴の選挙ポスターを田久保のパートナー男性が貼っていた場面を確認した。ちなみに僕の計算で
昨日、Xの投稿を見ていたら亀田製菓不買運動がまだ続いていることが判明事の発端は去年の12月亀田製菓の現CEO(インド出身)が「日本は移民をもっと受け入れるべき」と反日的発言をしたとネット上で大炎上♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢♦♢更に亀田製菓で長年愛されてきた看板商品の一つである『梅の香巻』に使われているもち米が中国産になっていたことが炎上に拍車を掛けましたしかし、実際は以下の文面でも解るように悪意
コロナ茶番真っ只中頃タバコと酒がまるで悪のように印象操作され飲酒の量もタバコの喫煙率も大幅に減ったしかし癌は10倍にも激増wタバコを吸う人が減ったんなら肺がんは当然減ったでしょ!と思いきや7倍に増えているタバコを吸わなくなったほうががんが増えている?どゆこと?お酒も8倍に増えているお酒の量が随分と減ったのに?どゆこと?何でもかんでもお酒とタバコのせいにする事で得する者企業団体は誰でしょう?w
※今回のブログは一方的に個人的な感想を綴っているため「コメント」の欄を閉じています。一部強い言葉が混じっていて見苦しいかと思いますがご容赦くださると有難いです。*********************3月16日に発生した同志社国際高校女子生徒の辺野古転覆死亡事故から1ヶ月が経とうとしています。今までスルーしていた大手メディアも少しずつ報道を始めましたがそれでも、京都府丹南市男児行方不明事件の圧倒的報道量に比べて本事件の取り上げ方の少なさに違和感を感じて