ブログ記事539件
新チームになり、1年生ではなく2年生と呼ばれることに違和感を覚えつつも、いつまでも1年生気分じゃいられないことを痛感している。だからこそ26シーズンは自分のことでいっぱいいっぱいにならず、視野を広くもって動くことを目標に頑張りたい。最近は新2年TSが中心となって練習を運営する機会をたくさん与えてもらっている。MGとしては練習全体を見て、PLやTSに的確な指示を出さないといけない。なんでもでは、優先順位を考えながら動かないといけない。これを「〜しないといけない」じゃなくて自発的にできるように
部活をして大学1年生を終えた。正直ここまで私がしてると思わなかったし自分より残りそうだなって思ってた人達が辞めてった。(いぎとしりゅうは絶対残りそうだったけど)私はなんで辞めなかったのかなって考えたら大好きな同期TSとPL、先輩達がいるからなんだろう。同期TSとか特に本人の前では言えないけどひとりひとり大好きなところがあるし一緒にいて楽しいなって素でいられるなって思う。同期PLはまだよく知らない人もいるし最近喋る機会が増えてきて嬉しい人もいる。これから仲良くなりたい。先輩はTSの先輩はほんと
新チームになって、Bチームにいた時よりも正直練習はキツいです。特に、エルボーがないのに肘にチェックをくらう瞬間、近い距離からショットを当てられた瞬間はとてもイライラします。でも今年は、ずっと出たいと思っていたBリーグに出れます。同期と一緒に試合できると思うとワクワクします。一生懸命がんばります!!34期新2年G松﨑慶登
新歓試合を見てかっこいい先輩たちに憧れ、ラクロス部に入部してから1年近く経った。サマー、ウィンターと自分はほぼ何もできずに試合が終わってしまい、悔しかった。1部昇格を目指すチームの中で自分の実力は全然足りない。パスキャ、クロスワーク、ウエイト、体重、アジなど、先輩たちに近づき試合で活躍するためにやらないといけないことはたくさんある。今シーズン、自分はやらなければならない課題から逃げずに向き合います。34期新2年MF猪狩隼人
自分はロングとしては誰よりも恥ずかしい体格をしています。どこの大学やラクロスをしてる人を見ても、こんな背が低くて薄っぺらいロングなんていません。最近は練習中そのことを考える毎日です。もちろん体格は一朝一夕に変えられるものではありません。日々の食トレとジムがものをいいます。そのために部員のみんなに宣言する機会があったので、1年前と比べて誰よりも体格を変える。と宣言しました。そのために日々の食トレやジムは書かさず頑張り、1年後にはもうロングとして恥ずかしくない体格にします。ですが、それだけでいい
25シーズンGBリーダーを務めました、水野翼です。引退してから一か月弱、毎日のようにあのシュート決めれば入れ替え戦勝てたかな、とか意味のないことを考えてたら、体重が5kgも落ちてて驚愕しています。まずは、今シーズン多くの方々に支えられて活動してきました。皆様のおかげで最高の環境でプレーすることができました、とても感謝しています、これからの千葉大学も引き続きご支援、ご声援のほどよろしくお願いします。いざ自分が引退ブログ書くことになると、何を書けばいいのかとても迷いましたが、少しでも自分のブログ
入部したとき、自分がロングを持つなんて思ってもなかったけど、いざやってみたら楽しいしやりがいもあったラクロスのルールや戦術を理解して、先輩方の試合を観るなかで、ラクロスにおいてディフェンスというポジションがいかに重要か分かった1つのボールダウン、1つのパスカット、1つのグラボ、いかにクリアをミスらないかがその試合の流れを変える逆に言えば、自分のひとつのミスがその試合の勝敗を決めてしまうかもしれないこれらのことをふまえて臨んだウィンターではとても悔しい思いをしたスポーツをやるうえで1番
ラクロスを始めるまで、スポーツというのはオフェンスが輝くものだと思っていた。サッカーだろうとバスケだろうといつもハイライトに残るのはオフェンスばかりだ。しかし、ぼくにとってのラクロスはそれらの認識を覆した。4月ラクロス部に入りたてのぼくが見た新歓試合。いつもはふざけてばかりのロングの先輩がボールダウンをして、そのまま走ってゴールを決めていった。その瞬間自分もロングを持ちたいという気持ちが一気に湧いてきた。ラクロスというスポーツでは、ディフェンスは守るだけでなく、点も取れるしアシストもできる
25シーズンオフェンスリーダーを務めました、泉水碧仁です。引退してから運動をしてなさすぎて、キッズラクロスに参加しただけで足がパンパンになってしまい急激な老化を感じました。まずは、今シーズン支えてくださった、OB、OG、保護者、地域の方々、心から感謝申し上げます。皆様のおかげで1部昇格という目標に向かい走り続けることができました。これからも千葉大学男子ラクロス部のご声援のほどよろしくお願いいたします。OBとして自分も力になっていきます。引退ブログといえば入部から引退までの軌跡を書く人が多いと