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はじめまして。かつて、日本テレビ系番組**『マネーの虎』(2001〜2002年)**にレギュラー出演しておりました。覚えている方も、初めて知る方も、ようこそ、上野健一ブログへ。上野健一(うえのけんいち/ウエノケンイチ)1961年、沖縄県浦添市生まれ。初めまして。上野健一(うえのけんいち)です。このブログでは、私が、新しく出版した著書『積極一貫の摂理』の内容を、音声朗読で一部公開します。もちろん無料です。私は「やりたいことは全部やる!」という考え方で、
尾道の町歩きの楽しさを味わったあとは、やはり“あの景色”を見ずには帰れません。坂の町・尾道を象徴する絶景スポットへ――。後編では、心に残る風景と、ほっと一息つけるカフェ時間をお届けします。坂の先にあるご褒美|尾道の絶景とカフェ時間を楽しむ旅【後編】尾道観光後編では、千光寺公園の絶景やロープウェイ体験、レトロカフェ巡り、尾道帆布のお土産までご紹介。尾道の魅力をたっぷり味わえる内容です。尾道の絶景に感動!千光寺公園とロープウェイ体験◆空から眺める尾道|千光寺公園ロープウェイに乗って、千
尾道の坂を歩きながら、ふと「あの場面の空気って、本当にこの街にあったんだ」と確かめたくなることがあります。海沿いのやわらかな光、商店街の生活感、線路の向こうへ抜ける坂道、夜になるほど表情が出る新開の路地。『龍が如く6命の詩。』の尾道は、名所を点で回るだけではもったいない街です。だからこそ大事なのは、どこを歩くかだけではなく、どこに泊まって、どの時間の尾道まで味わうかまで決めておくこと。この記事では、尾道で実際に歩きたい聖地スポットを気持ちよく回れるように、巡礼の満足度が上がる回り
千光寺のしだれ桜、曇り空の中の花見になりました。このしだれ桜もかなりの古木のため年々その姿も老いを見せています。そのため数年前の華やかさから少しずつそれを失いつつあります。それとは逆行するように周囲の桜の木が華やかさをましていっている感じです。快晴時に再訪問したかったのですがそれを過ぎてしまいました。
9月14~15日福山・尾道旅2日目、朝イチで千光寺ロープウェイに乗りに行きます。前日はかなり待ち時間があった、という情報があったので早めに行こうということでね。尾道駅から千光寺ロープウェイの乗り場までのアクセスについて。【徒歩】尾道駅からロープウェイ山麓駅まで徒歩15分ほど。【バス】尾道駅からバスに乗り長江口バス停で下車、徒歩数分。今回は夏日だったのでバス利用しましたロープウェイ乗り場に到着。ロープウェイ山麓駅です。チケットを
ひとりで尾道に行ってみたいけれど、宿選びを間違えると「ただ泊まっただけ」で終わってしまう。そんな不安、かなりありますよね。尾道は、宿によって旅の満足度が大きく変わる街です。駅の近さを優先したほうがいいのか、海が見える宿がいいのか、坂の町らしい風情を味わえる宿がいいのか。しかも一人旅だと、気軽に泊まれること、移動しやすいこと、ひとりでも居心地がいいことまで大事になります。そこでこの記事では、尾道らしい景色や空気感をしっかり味わえて、なおかつ一人旅でも泊まりやすい宿だけを厳選しました。町歩
前回はこちら龍6ではフェリー乗り場の前にスナックガウディ常連の畠山さんが運営する牡蠣小屋がありますが、何となく雰囲気が似てたのでお近くのお店を撮影海沿いを歩くだけでワクワクが止まらない。初めてちびまる子ちゃん聖地巡礼に行った時と同じ様な高揚感に包まれます道路沿いの雰囲気もゲームそのまま。歴史がありそうな建物を見るとついたまちゃんのお父さん化してしまうテンション上がりますねえええじぞう路地散歩。大通りに出ると、センター街の看板がもう目の前。