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水彩色鉛筆の楽しさを伝えたいはじめに・・・みなさま、こんにちは。「水彩色鉛筆」、って聞いたことありますか?「色鉛筆」は、聞いたことがあるけど、「水彩色鉛筆」ってなに??という方もいらっしゃると思います。私は、数年前から、いわゆる「色鉛筆」で、塗り絵やイラストを描く、ということをしていましたが、2024年の夏にお試しで「水彩色鉛筆」を使いはじめ、今ではすっかり「水彩色鉛筆」の楽しさにハマってしまいました。「色鉛筆」に比べると、「水彩色鉛筆」は、
創造の源はゴキブリみたいなものだ。地球上で滅多に見ることのない、漆黒そして煌びやかな光沢。光と闇のコントラスト。生と死を予期させる。故に人間界で忌み嫌われる。しかし、創造とは生と死の狭間にしか存在することはない。全く新しい創造は常に拒否をされてきた。新しいものは未知で恐ろしい。だが新しさのないものには創造性を感じない。人は創造が出来る生き物であると同時に畏怖をも感じる生き物である。故に創造性というものを高く評価をしてきた。しかし全く新しい創造は常に拒否をされて
魂の設定を読み解くホロスコープリーディング占星術コンサル魂の傷と呼ばれる惑星キロン。キロンはあなたのギフトです。あなたがその傷を癒した先には特別な才能になる可能性を秘めています。ぜひ上手にお仕事に取り入れてくださいね。『人類の準備が整ったら現れる星々〜発見されなかった惑星キロン〜』魂の設定を読み解くホロスコープリーディング占星術コンサル占星術は歴史がありますが太陽系の惑星は長い間土星までだったんです。天王星が1…
漫才の最高峰を決める年に一度の祭典、フジテレビ「アサヒビールスマドリTHEMANZAI2025マスターズ」が12月7日に放送され、最高顧問を務めるビートたけし(78)が、その圧巻の総括で再びお笑い界に大きなインパクトを与えました。人気と実力を兼ね備えた漫才の名手22組が一堂に会したこの大会。エンディングで、たけしは恒例の「たけし賞」を発表し、その栄光を2019年『M-1グランプリ』王者のミルクボーイに授与しました。たけしがミルクボーイに対して送った言葉は、単なる賛辞を超えた、未来永劫
最近、息子がAIモンスターにハマっている。その中に「トララレロトラララ」という、サメがナイキのスニーカーを履いているシュールなキャラがいる。それが⬇️そして先日息子が嬉しそうに見せてくれたのがこちら⬇️ちょっと荒い感じだが、ニュアンスはしっかり掴んでいる。子供の創造性に感心した小生なのでした。