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全くの第六感デス!(すみません)このままで行けば、東京の一極集中はますます加速する。財源たっぷりの東京と、ますます過疎化し衰退する地方と、その格差は拡大するばかりだ。「副首都」という構想自体は悪くない。異議もない。しかしながら、維新さん。下手だねぇ~。その実現要件がダメ。いかにもあからさま。「大阪で決まり!」みたいに、進めようとしている。少しは考えた方が良い。天下国家を語るのが好きな同党ならば、違った視野からのアプローチも必要ではないのか?以下は、全くの素人考え。小生の第六感デス。
『府政(府議会)報告会』で話した1シーンをお届けします🎦副首都は大阪市域だけが関わる話なのか??大阪には政令市がもう一つあります。堺市です。堺市は大阪の「副首都推進本部」のメンバーです。副本部長は堺市長です。大阪府と堺市のいわゆる二重行政に関することが、所掌事項とされています。笹川おさむは堺市も含め、副首都指定の申請をすべきだと考えています。大阪府議会の総務常任委員会では、残念ながら、知事から「堺市も含める」や「堺市も呼びかける」という答弁はいただけませんでした。
【地方政治】何故副首都は大阪に作られる前提で語られるのか昨今、大阪を副首都にという主張を目にする機会が増えた気がする。大阪府と大阪市は2050年代を目標に『大阪副首都ビジョン』を掲げている。他にも東京一極集中を批判する方が主張を行っている。では、副首都大阪というのは目指すべきなのかを記述していきます。※日本の首都は明記されていない、本当に首都は東京なのかといった点については除きます引用元:大阪市ホームページ・副首都構想とは何か・副首都構想の歴史・大阪副首都を唱え