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隊長が、観賞した「テレビ番組」を紹介するシリーズの番外編は、『訃報:倉本聰さん』をお送りします。人気テレビドラマ『前略おふくろ様』や、『北の国から』などで知られる脚本家・劇作家・演出家の倉本聰(くらもと・そう)さんが九月十八日、多臓器不全のため逝去されました。享年・九十一歳。昭和10年(1935年)東京都渋谷区代々木で生まれ、麻布中学校・高等学校を卒業し、二年の浪人後に東京大学に進学。在学中は、ほとんど学校に行かず、俳優座のスタジオ劇団「劇団仲間」の文芸部に所属して戯曲を書き始めます。
倉本聰さんの訃報を聞きました。「北の家族」や「やすらぎの郷」等の名作が多くありますが私にとって倉本聰さんは、⇧この滝田ゆうさんの情緒あふれるイラストも印象的な・・・⇧1975年に日テレで放映された「前略おふくろ様」です(^^)/桃井かおり、坂口良子、ピラニア軍団、、、豪華な出演者。毎週楽しみにして見ておりました。⇧料亭「分田上」の板前「サブちゃん」⇧「あのさぁ~」「このさぁ~」な『恐怖の海ちゃん』。⇧マドンナ、中居さんの「かすみちゃん、かすみお嬢さん」
脚本家の倉本聰さんが9月18日に91歳でお亡くなりになっていたことが公表されました。今朝の朝刊の1面に訃報を伝える記事が出ており、その見出しは「脚本家『北の国から』」とあり、世間的には『北の国から』が代表作ということなんでしょうが、僕は『前略おふくろ様』が一番印象深いドラマでした。ということで、当ブログ2022年4月16日に書いた「『前略おふくろ様』における、ショーケンと倉本聰さん」を以下に再録します。***ひとつ前の当ブログで、田中
脚本家の「倉本聰」さんがお亡くなりになりました。そういえばこのブログでも何度か氏の作品を紹介してました。やっぱ好きだったんですよね~。版権の関係か倉本さん脚本の作品で配信で観れるものは少ないです。あの「北の国から」でも「FODプレミアム」のようなTV局チャンネルで無ければ観れないんです。ましてや「隠れた名作」の類はパッケージ化されてないものも多いです。これは寂しい事ですね。1978年。渡哲也さん主演のドラマ『浮浪雲』は、倉本聰さん脚本のものでした。桃井かおりさんが、ピン
北の国からがまず出てきますが、自分のベストは前略おふくろ様。オープニングの木場の風景を描いた滝田ゆうさんの挿絵がまた抜群にあっていて。ショーケン、桃井、たくボン、ピラニア軍団。そして坂口良子さんのかわいかったこと。そして、浮浪雲も大好きでした。北の国からももちろん全部見ましたよ。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be脚本家の倉本聰さん死去、91歳…