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毎朝のブログチェックで以前書いた記事のアクセスがずっと多くて気になりました2024,10,23『小笠原洋子さん』NHKEテレあしたも晴れ!人生レシピ70代無駄なしうるおい暮らし術9月27日タイトルに惹かれて見ました限られたわずかな収入で、うるおいある暮らしを送る…ameblo.jp「小笠原洋子」を検索してビックリ2024年9月海で骨折入院して3回の手術そして必死のリハビリ自宅暮らしに戻れたのはなんと4ヶ月後記事を書いた当時は知らなかった…*写真は、202
フリーの得点が出て、この時点での暫定首位になった瞬間の一枚。右で、控えめにガッツポーズをしているのが、カナダ人のブルーノ・マルコットコーチ。2019年5月、来日の際に、中京大学で三浦選手、木原選手をテスト的に組ませ、『この二人なら、世界で戦える。』と見抜いた人物だ。ショートの演技直後、「まだ、終わっていない。」と連呼していた姿は、とても印象に残った。NHKスペシャルなどでも、ショートからフリーまでの一日のさまざまな
こんにちは。メンタルケア心理士の桜井涼です先日、娘の引っ越しと仕事とで東京と千葉に滞在していました。実家に泊まりながら、娘の旅立ちのお手伝い、執筆関連の取材、新しい仕事先の訪問などをこなしてきましたよさて、今回は淋しさの「その先」について話したいと思います。心理学に「リフレーミング(枠組みを変える)」というものがあります。今回の場合、「空っぽで淋しい家」という枠組みを、「自由に飛び立つための場所」に変えることができるということです。「何もない
ひさしぶりに自分の小ささを思い知る。絶望感というものか。いや、しかし絶望と言うには大仰か。私にはまだ余裕がある。生存が脅かされているわけではないし、家族に何かがあったわけでもない。ただ自分の力の無さに目が向いただけだ。何かを得れば、何かを失う。何かが進めば、何かが後退する。人間とはそんなものだ。私は後退したもの、失ったものに目が向いた。私はそこと向き合わねばならない。この十年、自己変革と環境整備と子育てに全てを注いできた。そのつけが回ってきたようだ。得られたものは果てしなく大きいが、失った