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「特捜最前線第50話「兇弾・神代夏子死す!」・第51話「凶弾Ⅱ・面影に手錠が光る!」(1978年3月15日・22日放映)のレビューを書きます。【キャスト】★レギュラー神代警視正…二谷英明船村刑事…大滝秀治桜井刑事…藤岡弘高杉刑事…西田敏行吉野刑事…誠直也津上刑事…荒木しげる★ゲスト神代夏子…岸田奈帆子沢田孝平の父…宮口精二沢田孝平の母…南美江(50話のみ)青柳…伴直弥
(追加)R8.7.8当方の事情により、次回の更新は8月以降になると思われますので追記いたします。併せて、コメント返信やフォロワーチェックも出来なくなりますので、しばらくの間、お待ちくださいませ。本来ならば、特捜隊の現存作品をすべて視聴・観賞したうえで、出演された女優について書いていくべきだと思います。しかし、【スペシャルセレクションシリーズ】が発売されたことで、かつて東映chで放送された特捜隊現存作品全作をリフレイン再放送される可能性は遠のきました。そこで不充分ながらも、【第3回再放送
フジテレビ7月期火9ドラマ『さよならノワール』第3話を観ました!▼第3話の予告はこちら▼過去の『さよならノワール』感想記事はこちら第1話/第2話今回は親子の話。もともと親子の話に弱いので、かなり泣いてしまいました…相変わらず、鴨居も気になる存在で登場するたびに目が離せません!※以下、第3話のネタバレを含みます『さよならノワール』第3話あらすじ(ネタバレ)今回の支援対象は、笹村綾子(神野三鈴)です。
こんばんわ❗うーさんです‼️かなり間が空いてしまいましたが、覚えておいででしょうか⁉️約1カ月ぶりの新作となります‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第16弾です‼️前回、特捜最前線前史⑮の続きです。特捜最前線前史⑮~特命本部落成と津上刑事登用~『特捜最前線前史⑮~特命本部落成と津上刑事登用~』こんばんわ❗うーさんです‼️今回は、「特捜最前線」プロローグ編第15弾です‼️前回、特捜最前線前史⑭の続きです。特捜最前線前史⑭~船村刑事の活躍と加入~『…ameblo.jp~
『石の繭殺人分析班*ネタバレ有り』『蝶の力学殺人分析班』WOWOWドラマの中から、久しぶりに文乃ちゃんに会いたい、、、と思って選んだ作品。(キャバクラではない。。。。笑)木村文乃があの…ameblo.jpこのシリーズは警察モノが好きな人には、刺さる作品。今回のお話も警察官や警察組織の光と陰を時にドライに、時に熱く描いていて刑事ドラマ好きにはその世界観にどっぷりハマれる良作だ。前作に続いて如月塔子(木村文乃)の成長物語を軸に、連続殺人事件を追う捜査一課11係の面々の活躍を
1991年日本テレビ東宝脚本金子裕(ルパン三世第2シリーズ、鉄腕アトム1980、天まであがれ、太陽にほえろ1983〜1986、ルパン三世PART3、気分は名探偵、ジャングルシリーズ、ハローグッバイ、刑事貴族、さすらい刑事旅情編7、風の刑事東京発、)監督鈴木一平(太陽にほえろシリーズ、ジャングル、NEWジャングル、GORILLA警視庁捜査第8班、ザ・刑事、刑事貴族3)助監督小波津靖(刑事貴族、はだかの刑事、相棒シリーズ)音楽山崎稔音楽監督鈴木清
群馬在住なのでいずれは見る事が出来るだろう!ところざわへ来~ぃ、ところわへ来~ぃと念じていたら本当に参加してくれました。でこの車を知ったのは下の記事。GAZOO記事|髙村円淨のブログいやぁ~本当に来てくれた!嬉しい!これが見たかった上位で昨日のS40系グロリア並みの見たさでした。状態は極上。オーナーさん自身整備もしっかりしているので、調子は良いし程度良く保っています。私の場合上級グレードは前期型(他DXとCustom)後期型はオーナーデラックス、スペシャル、スタンダード、商
○【特別機動捜査隊】リメイクの変遷(1)第1回再放送の最終作#212までの期間からの続きです。かつて【掲示板特捜隊】では、特捜隊作品について、「この作品は、以前放送された作品を焼き直したもの」「リメイクの繰り返し」など語られてきました。欠番回はあるものの、トータルで801作が放送されたのですから、放送済作品の脚本を練り直しての制作はあってもおかしくなく、それは良好な脚本ゆえにリメイクしてみたい思いが制作側にもあると思われます。何度も触れていますが、自分は【第1回再放送】【第
1981年石原プロモーションテレビ朝日脚本新井光(Gメン75、秘密戦隊ゴレンジャー、大非常線、大都会part3、西部警察全シリーズ、ルパン三世part3、あぶない刑事&もっとあぶない刑事、勝手にしやがれヘイブラザー、GORILLA警視庁捜査第8班)監督宮越澄(特捜最前線、西部警察part2、遠山の金さんシリーズ、三匹が斬るシリーズ、さすらい刑事旅情編、はぐれ刑事純情派シリーズ、暴れん坊将軍シリーズ)撮影宗田喜久松(大都会part3、西部警察全シリーズ、あぶな
本来ならば、特捜隊の現存作品をすべて視聴・観賞したうえで、出演された女優について書いていくべきだと思います。しかし、【スペシャルセレクションシリーズ】が発売されたことで、かつて東映chで放送された特捜隊現存作品全作をリフレイン再放送される可能性は遠のきました。そこで不充分ながらも、【第3回再放送】【第4回再放送】【スペシャルセレクションシリーズ】を観た状態で、特別機動捜査隊・女優篇を書いていくことにしました。ただし、万が一、特捜隊現存作品全作のリフレイン再放送、新たに【スペシャルセレクションシ
こんにちは、lemonです感想書きそびれてました。1話の感想書いたきりでしたけど、これも最後まで見てました〜。※ネタバレ注意です『コーチ1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです金曜スタート!また刑事ものだけどとりあえず、初回見てみました!※ネタバレ注意ですコーチ1話早く出世したがゆえに部下との関係に悩む女…ameblo.jpコーチ最終回15年前に向井(唐沢寿明)の妹が殺害される事件が起き、その事件に酷似した犯行が再び起きる…。益山(倉科カナ)たちは、今回の事件の有力容疑者とし
1977年から1987年にかけて放映されていた刑事ドラマ「特捜最前線」にはまりました。DVDボックスの1巻を買って視聴しましたので,印象に残ったエピソードをピックアップしてレビューを書いてみたいと思います。今回は,第1話「愛の十字架」(1977年4月6日放映)です。で1500円引特捜最前線BESTSELECTIONBOXVol.1初回生産限定[DVD]1~10巻までまとめ買可能Amazon(アマゾン)【キャスト】★レギュラー神代警視正…二谷
こんにちはいつもご訪問ありがとうございます。元科捜研の主婦第1話はご覧になりましたか?ネタバレありで、あらすじや感想など書いていきますね。元科捜研の主婦第1話インフルエンサー主婦殺人事件放送日2026年1月16日キャスト松本まりか横山裕島袋寛子佐藤大空入江甚儀大内リオン(AmBitious)高山一実かたせ梨乃戸次重幸小手伸也吹越満渡辺いっけい八嶋智人遠藤憲一…ほか第1話あらすじ詩織(松本まり
刑事ドラマといえばテレ朝水曜9時なので今回の「ボーダレス」もシリーズ化してくれるのだろうなと期待しているのだけれどなにはともあれシリーズで見たい私シリーズしてくれれば愛着が湧くからさてどうなるんだろうかあんな奇抜なことはずっと続けていけないだろうな…と思いつつまだまだあのチームの活躍というかドタバタ劇を観ていたい常々このドラマは“刑事ドラマの戦隊もの”と言い続けているのだけれど最終回ではそこのところがより際立っていたように思いました(笑)み
女優・五十嵐淳子さんの訃報が伝えられた。享年73。夫である中村雅俊との出会いは横浜が舞台となる刑事ドラマ俺たちの勲章(日本テレビ)の第14話「雨に消えた……」(昭和50年7月30日放送)での共演といわれる。ドラマ冒頭で二人(中村雅俊・24歳、五十嵐淳子・22歳)が出会う微笑ましいシーンは横浜駅
TVドラマシリーズの最後は、映画版の後日談を描いたこの作品。5話からなる短編ドラマの形式だが、このドラマが刑事ドラマとしてマジメに作られているのがよくわかる。「東京」菊田和男-西島秀俊木暮利充-國村隼木暮景子-キムラ緑子老刑事・小暮の國村準とその妻・キムラ緑子の二人の自然な演技が素晴らしい。たった20分もない中で、二人が歩んできた人生がそこにある。菊田と小暮のコンビは、伝統的な刑事ドラマを彷彿とさせ郷愁漂う。「沈黙怨嗟/サイレントマーダー」葉山
Netflixにて視聴イギリスのサスペンスドラマ全8話『大勢の親子で賑わう公園にて、白昼堂々とひとりの母親が刺殺される。一見通り魔の犯行に思えたが‥』面白そうなあらすじやったから観たんやけど、おもんなかった。途中で観るの止めようかと思ったけど頑張ったのに、無駄でした。なんか悔しい。とにかく三人の刑事がメインやけど、みんなおかしい。特に二人がおかしい。こんな精神状態&感情がコントロール出来ない人たちが刑事を続けはるのが危ないんやけど。これが悪
こんにちは、lemonですなんとなく最後まで見てました。。※ネタバレ注意です『絶対零度〜情報犯罪緊急捜査〜1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです月9もスタートしたので見ました絶対零度〜情報犯罪緊急捜査〜1話シリーズ誕生から15年。新シリーズの舞台は「情報犯罪特命対策室」(通…ameblo.jp絶対零度最終回一連のサイバーテロの背後に久慈(池内万作)がいるとみてDICTは捜査を進める。また、桐谷杏子(板谷由夏)の娘・カナ(白本彩奈)誘拐事件の脅迫電話もこの男が都内からかけてい
「特捜最前線」第62話「ラジコン爆弾を背負った刑事!」(1978年6月7日放映)のレビューを書きます。特捜最前線BESTSELECTIONBOXVol.2【初回生産限定】[DVD]Amazon(アマゾン)【キャスト】★レギュラー神代警視正…二谷英明船村刑事…大滝秀治橘刑事…本郷功次郎紅林刑事…横光克彦吉野刑事…誠直也津上刑事…荒木しげる★ゲスト森宮令…岡本麗義勇軍
1982年石原プロモーションテレビ朝日脚本峯尾基三(太陽にほえろ1972~1976、大都会PART2、大追跡、大都会PART3、大激闘、プロハンター、あぶない刑事、ベイシティ刑事、ゴリラ警視庁捜査第8班、刑事貴族、刑事貴族2&3、迷路、さすらい署長風間昭平シリーズ、浅見光彦シリーズ)監督渡辺拓也(太陽にほえろ、俺たちの勲章、大都会PART2、大都会PART3、西部警察全シリーズ、この愛の物語)撮影宗田喜久松照明椎葉昇(乾いた花、ゴキブリ刑事、ザゴキブリ)
「映画ラストマンFIRSTLOVE」を観てきました。ストーリーは視力を失いながらも最後には解決に導くことから「ラストマン」と呼ばれてきたFBI特別捜査官・皆実広見。日本での研修から2年後、再び日本を訪れた皆実と彼に呼び出された心太朗は北海道へ向かう。皆実の初恋の人であるナギサ・イワノワがある事件に巻き込まれ組織に追われ亡命を望んだのだ。FBI、CIA、北海道警の合同チームと共に事件に挑むが、そこには世界を揺るがす陰謀が潜んでいた。というお話です。どんな事件も必ず
村川透監督の故郷山形村山。「恩返し」「好きなことをする・豊かになる場を創りたい」と尽力して創られたのが、アクトザールM.という文化拠点。監督とアクトを構想~設立~現在まで支えてらっしゃる皆さん。「10周年記念感謝の集い」からちょうど一年。生まれも育ちも根の張った鎌倉民(私)にとっては、第二の故郷。今回も「おかえりなさい」と迎えていただき、ありがとうございました。玄関の御花も毎回「おかえりなさい」言ってくれる。設備ひとつひとつがこの11年間に整えられていったもの。この空間で、
「はぐれ刑事純情派」をまだ見たことがない人へ人情味あふれる昭和・平成の名刑事ドラマ刑事ドラマと言えば、派手なカーアクションや銃撃戦、クールなバディコンビが主流のイメージがありますよね。でも、1988年から2009年まで21年間・444話も続いた伝説のシリーズがあります。それがテレビ朝日系「はぐれ刑事純情派」です。主人公は藤田まことさんが演じたベテラン刑事・安浦伝吉(通称:やっさん)。地味なスーツにノーネクタイ、さえないおじさん風の見た目ですが、実は凄腕の人情刑事。
2005年TBSテレパック脚本長坂秀佳(特捜最前線シリーズ、ウルトラマンシリーズ、ザ・ボディーガード、ザ・ゴリラ7、燃える捜査網、ゴルゴ13(1983)、プロハンター、三匹が斬るシリーズ、棟居刑事シリーズ、弟切草、新棟居刑事シリーズ、刑事一代、24ジャパン)原作西村京太郎撮影森喜弘照明三ッ尻進(十津川警部全作、モノクロームの反転、警視深町征爾2)編集富永孝(神様もう少しだけ、探偵左文字進シリーズ、刑事鬼貫八郎シリーズ、時効警察シリーズ、モノクロー
昔の刑事ドラマで刑事が押収した白い粉をなめるのは、視聴者にそれが「麻薬や覚醒剤であること」を素早く、かつ劇的に伝えるための演出(お約束)だからです。現実の警察捜査では絶対にあり得ない行為ですが、フィクションの世界で定着した背景には以下の理由があります。演出として定着した3つの理由状況を瞬時に伝えるため文字やセリフだけで説明するよりも、刑事が指で粉をなめて顔をしかめる演技をする方が、視覚的に「事件性のある危険な薬物が見つかった」と視聴者に一発で伝わります。ベテラン刑事の凄みを表現する
こんばんわ❗うーさんです‼️今回、「特捜最前線」テーマで書こうと思います。~少し長目の記事になります😅~現在、「特捜最前線前史」の続き中ですが、今回、一旦お休みさせていただいて、特捜最前線の別の話題を取り上げます‼️【最終回回想シーン問題!】多分、このタイトル見ただけで、特捜ファンの方ならすぐにお分かりいただけると思います❗関連記事として、うーさんブログ初期の記事をよろしければ御覧ください‼️《関連記事はこちら》『私と特捜最前線~最終回での驚きと発見!~』「私と
合同会社ハルベリーオフィスプロデュースISAWOBOOKSTOREvol.10『私に会いに来て』作/キム・グァンリム翻訳/後藤温子上演台本・演出/高橋いさを【出演】是近敦之金光仁三(激団リジョロ)高畑こと美佐藤銀平※北乃颯希※伊藤ひとみ鈴木夢阿紋太郎井上遥※中西良太【日時】2026年11月18日(水)〜22日(日)【場所】新宿シアタートップス【内容】1980年代に韓国の田舎町で起こった連続殺人事件を題材に、なかなか捕まらない犯人に翻弄される刑
三陸ロケ作品。微日活風味の二時間ドラマ(一時間だけど)。東日本大震災なら早15年。あっという間ですね。改めて追悼。畑野刑事が渡り鳥シリーズのアキラと「霧笛が俺を呼んでいる」の赤木圭一郎を足して割ったようなキャラクター(個人の見解)でますます日活風味。少し渡哲也も入ってるような。日活風味なのは杉山俊夫も出てるからかも。いきなり出てきて美味しいところを攫っていく藤島主任。好こ。平和な立石班だったのに捜査を巡ってヤングメンズとマキさんが対立するシーンが。もっちゃん(少し老けた)と桃ちゃん