ブログ記事1,228件
私は、短い、記事を書く事にしました…。秋の郷愁の中、悲運にたどり着いた…。都内某所から身動き出来ずその日暮らし…。あと2,207円しか手持ちは無く、侘しい暮らし…心の癒やし求めて、静かな場所へと歩む…。この仕事しか今は出来ず力尽きる前にも会いたかった人達に会えるといいな…。私は歩む足取りも歩もキュッキュッと音が鳴る…。この仕事をやめるわけには行かないので約束通り一年過ぎた今に復帰果たす…。今までの悲しみの果ての灯火を頼りに一縷の望み託し、健気にも働いていくつもりだ…Amen.
こんにちは!(o・ω・o)∩゙文学部2年、ハーマイオニ役の森井つむぎです。開いていただきありがとうございます!(っ__)っ))今回のブログは私が担当いたします!(⌐■_■)⭐︎何を書くかめちゃ悩んだのですが、ここでは今年の『冬物語』を楽しんでもらうためん???どういうこと?となりそうな用語や言い回しについて解説したり、キャラクターについての補足や考察などをしていこうと思います!戯曲を読めば註がありますが、舞台では註釈は入れられませんからね…(´-ω-)ウムウム予備知識として読ん
もうほぼ恒例になりつつある十和田冬物語。今年も行ってまいりましたただ、ニュースにもなっている通り、大寒波の到来により暴風雪が容赦なくコワイ...ホワイトアウトで前が見えない状態での山越え、よく事故なく通過できたと自分を褒めたいやっとこさお宿に着いた頃にはもうぐったりでした肝心の冬物語、何か年々縮小化してるんじゃ...と思うくらい屋台の数が減ってなーい?それでも人生初のバナナボートを楽しんで、猛吹雪の中お祭りを楽しみました十和田に来ると絶対食べるのが「乙女もち」少し甘みのあるお餅を
MSPラボ公演『ボヘミアの海――冬物語:AScienceFiction』開幕まであと8日となりました!アンティゴナス役・フロリゼル役・宇宙船のAI役を務めさせていただきます、文学部1年山本梨世です!「宇宙船のAI役!?」と思ったそこのあなた🫵🏻ええ、私も初めて台本を読んだ時に思いました。「AI出てきた…」そう、今回のラボ公演はまさに”AScienceFiction“なんです…🌏私が演じるアンティゴナスは、惑星ボヘミアの海が関わるとある不思議な出来事がきっかけで狂人扱いされ
冬物語原秀則小学館ヤングサンデーコミックス1・2巻1巻発行日1987/11/5「冬」とは、暗黒の浪人時代。当時、そういう意識を僕はしていたのだろうか?受験が終わって失敗して浪人が決まって予備校とかどうしよう、なんてことを考えるのは、実際の季節として「冬」だから、あんまり意識していなかったように思う。さて、主人公の森川光がどういう状態だったかというと、受験した5つの大学全てに不合格。おまけに彼女にも振られてしまった。多分、この彼女に振られたというのが、ミソ!先に大学生