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関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は大阪中心部のまぁまぁレアでしかも無料の展望スポットの紹介だっ!以前から述べているが、大阪は有料無料問わず、高層階からの中心部夜景を鑑賞できるスポットが閉鎖傾向にある。記憶に新しいのがブリーゼタワー(ブリーゼブリーゼ)の展望フロアの閉鎖、オリックスビルの展望フロア(レストランが入ってた)の閉鎖、OMMビルの屋上の一般開放取りやめ。昔は大阪ビジネスパークの中の一部のビルも無料で街の展望が楽しめていたようだ。
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを、雑談や人生観をまじえながら紹介する本ブログ。今回紹介するのは大阪市中心部の夜景を無料で楽しめる大阪駅前第3ビルの飲食店フロア(32階・33階)。ウィキペディアによるとこのビルの完成は1979年。当時はなんと西日本で最も背の高いビルだったようだ。その後大阪市はどんどん高層ビルが増えたので高さを自慢できるビルではなくなったが、「碁盤の目の迷路」のような地下フロアに無数に立ち並ぶ飲食店(居酒屋が多い)は行きかう者の嗅覚と視覚を刺激し、ついつ
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。ブログ主は本年(2026年)の12/25と12/26に仕事で東京に行ってきたのでその時に撮影した大都会の景色を紹介する。実は毎年この時期になると必ず一泊を伴った出張で東京に行かねばならないのだが、撮影時間も無いためカメラを持ってゆくことはなかった。しかし今回は無性に東京の夜景を撮りたいと思った。12/26が東京での仕事納めなので翌日から休み。ゆっくり大都会の夜景を撮りたいと思い延泊し、12/27の夜の便で大阪に戻るとい
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は前回の続きで、仕事で東京を訪れた際に立ち寄った「タワーホール船堀」からの景観第二段。夕日の撮影を終えた後、刻一刻と移り変わる空の色にスカイツリーがよく映えていたので何カットか撮影した。タワーホール船堀は都営地下鉄新宿線の船堀駅徒歩1分にある、区営の複合文化施設。無料の展望フロアは地上103mの高さとなり、東西南北の全ての方向の景観を楽しむことができる。都心から離れているのでダイナミックな夜景を撮るには望遠レ
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを、雑談や人生観をまじえながら紹介する本ブログ。今回は、前回の投稿の続きで大阪の中心部、梅田にあるグランフロントという複合商業施設の9階から撮影した梅田の夜景である。前回は夕日を紹介した(グランフロントのアクセスも下記を参考に)↓↓『大阪の夕日スポット~グランフロント9階ガーデンテラスからの夕日~』関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は、大阪市の超ど真ん中・梅田からの夕日スポットの紹介だ。その場
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回も前回に続き特別編として、これまでに訪問した撮影スポットをダイジェスト版で紹介する。テーマは夕日・夕焼け。個人的に夕日には格別の思いがある。もともと写真にハマる前から夕日は好きで、高知に住んでいた高校時代はバイクに乗って夕景を見に海までドライブしたものだ。えっ?ヤンチャしてたのかって??いやいや、俺は中3の模擬試験の成績は平均して63くらいあり、英語は偏差値70近くあったんだよwwあと、これは後から
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回は特別編として、これまでに訪れた大阪市内の夜景スポットのダイジェスト版を紹介する。コロナによる自粛を終えて以降、インバウンド観光客が飽和状態と言えるほど増加し、「なんでこんな駅に外国人が?」というような駅にも外国人・外国人・外国人。でも、もともと大阪は従来から観光都市の一面も有していることから、当然府外(県外)からの日本人観光客もいっぱいいる。日本語で書いている以上、本ブログを読んでいる人は全員が日本人だと思うの
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。シリーズものとして、先週訪れた沖縄本島のうるま市にあるビーチを紹介してきた。今回も同じくうるま市の宮城島にある、穴場的なビーチを紹介しよう。その名も「ウクン浜」または「ウクの浜」というビーチ。実はうるま市のビーチの中で、この場所の撮影を最も期待していた。このようなサイトを発見した以上、訪れないワケにはいかないだろう!!【ウクの浜】海中道路から車で行ける宮城島の隠れ家ビーチ|OKITIVEうる
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。先週訪れた沖縄本島旅行で撮影した絶景の紹介がずっと続いているが、今回も続編である。これまで何度も何度も訪問した沖縄。その度に天気に恵まれず、本ブログでも紹介できる撮影スポットは少なかったが、今回の訪問では人様にお見せして「うん、きれい!行ってみたい!」と思ってくれるくらいの天気だったため、調子に乗ってとんでもないくらいのビーチを訪問した。那覇に到着した初日は雨だったので、エイの裏側に逢いたくて美ら海水族館を訪れ、
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを紹介する本ブログ。今回紹介するのは、知る人ぞ知る兵庫県三木市にある「黒滝」という人口滝だ。この滝は「兵庫のナイアガラ」「三木のナイアガラ」と称され、映えスポットとして人気が高まっている。ブログ主(俺)は今回4年ぶりの訪問なのだが、当時はそこまで認知度が無かった気がする。所在地は〒673-1232兵庫県三木市吉川町金会142付近鉄道などは走っていないため、車で向かうことになる。強いて言うなら「JR宝塚線三田
関西地方を中心とした様々な撮影スポットを、雑談や人生観を交えながら紹介する本ブログ。今回は、前回の投稿にちょっと似たような題材で「路地裏」の夜景を紹介する。前回の投稿では「雨」と「繁華街」を組み合わせ、大阪市の難波の交差点、そして難波本通というアーケード街付近をウロウロ歩きながらピカピカに濡れた路面の夜景を紹介した。少しだけ写真欲が落ちそうだったので、気力を奮い立たせて雨の中撮影に赴いたのだが、その甲斐あって情緒たっぷりの写真撮影ができただけでなく、再び写真欲も復活