ブログ記事1,777件
寧々の死期が近い、という衝撃の事実が明らかになった前回。しかし、当人はそんなことはつゆ知らず、生まれて初めてラブレターを受け取り、意気揚々としている。この温度差が少し切ないね。旧校舎という舞台設定や色合いも相まって、とても郷愁的に見える。前回、真実を知られたショックなのかどうなのか、花子くんは所在不明。1期で活躍した妖怪の皆さんの元を中心に、方々を訪ねて回る寧々だけど、すれ違いが続く。ヤコさんとか土籠先生とか、懐かしい面子が出てくるなあ。そんな中、孤軍奮闘する
これは三期確定だなッ!(歓喜「シニガミ編」はいまだ完結せず。せっかく取り戻したアオちゃんは再びシニガミ様の手の中へ。寧々ちゃんは彼岸と此岸の狭間に留まることを選ぶも、花子くんに説得される。その花子くんはヤンデレ弟・司の掌の上。花子組は窮地に立たされる。不穏な動きを徐々に表に表してきたのは、あの放送部。ただのチャラい先輩だと思っていた夏彦先輩は邪悪さの片鱗を見せ、お嬢こと桜は司の指示で暗躍。やばい!!なに!ひとつ!問題は解決しておりませんッ!!!
評価良作アニメ得点75点・原作はweb小説だが、書籍より先にマガジンでのコミカライズが連載している。クソゲーハンターの高校生、陽務楽郎(プレイヤー名:サンラク)がクソゲーとは反対の神ゲーと称されるVRMMOにクソゲーで培った技術で挑むという話。個人的にはクソゲー系の動画もクソゲーもある程度触れてきているので、共感できるアニメに感じられた。評価点はこのようなところ。本編でサンラクが使っているクソゲーの技術は実況動画などでよく見るタイプの部類で、知識やクソゲープレイヤーの超人的スキルや異
アオちゃんに連なる女傑・スミレ様登場。さすが、モテクイーンの血族だけあって、花子くんを筆頭とする人々が掌の上で踊る踊る。人を煙に巻くのが得意な花子くんも、スミレ様にはタジタジ。柚ねえの清楚なお嬢様ボイスひさびさに聞くわ~。癒される〜!熱いボイスやアドリブも魅力的なのだが、こういう透明感のある声も素敵。怪異の皆さんをベテランで固めた『花子くん』は、往年の声ヲタにとって天国なのデス!そんなスミレ様。死神様こと6番様にぞっこんな模様。寧々ちゃんも言ってたけれど、どこがいいんだ
ご覧いただきありがとうございます😊スポーツ観戦、アニメ、ジャニーズが好きなアラサーOLのブログです✏️色々書くと思うのでよかったら読んでいってください🙌前回の感想はこちら『【WINDBREAKER14話怒り】を見た感想‼️』𝗪𝗜𝗡𝗗𝗕𝗥𝗘𝗔𝗞𝗘𝗥シーズン2始まりました‼️今回はキール編ですね✨楽しみ😊主題歌はOPはSixTONESの『BOYZ』ウィンブレにストが合いすぎてて発表…ameblo.jpOA情報2025年4月3日より毎週木曜深夜0時26分〜TBS系列で放送