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選挙後に、民主党の不正を全面的に暴いてDSをぶっつぶして欲しい。日本のジャーナリズムでは殆ど、民主党有利、トランプ敗北必至、という論調ばかりですよね。私が知る限りでは、藤井源喜さんとそれから、長谷川幸洋さん位しか、リアリな情報源としては思い当たりません。個人発信では、ジャック・ヒクマさんのあなたの知らないアメリカニュースが圧倒的です。…https://t.co/TLIbF1lX5H—井上政明⚔️(@masaakiInouexJP)October31,2026🚨BREAKI
サンダースかデニーンか?1982年の米国上下両院選挙をみて「(レーガンの)再選出馬はまずなくなった」「再選は無理だ」と吠えた朝日記者はいまもご存命でお元気ですか?[2026・11・1・日曜日]イスラエルの総選挙では現役首相率いる与党が野党に負けるとか、ブラジル大統領選挙では、一回目の投票で左派候補者が右派候補者を破るとか「選挙予想」では言われていましたが、実際はそうなりませんでした。11月3日投票の米国の上院下院の議会選挙、共和党が上下両院とも過半数を割るという予想がおお
アブドゥル・エルサイード氏とは何者か――柔軟な政治戦略とミシガン州選挙の行方アメリカ政治において、ミシガン州は民主党と共和党の勢力争いを左右する重要な州の一つだ。そのミシガン州で注目を集めているのが、エジプト系アメリカ人のイスラム教徒、民主党のアブドゥル・エルサイード氏である。医学と公衆衛生の分野で専門的な教育を受けた経歴を持つ一方、政治の世界では、支持層を広げるための柔軟な対応力が注目されている。彼の政治姿勢や発言の変化をたどると、アメリカ社会における宗教、民族、外交問題、そして選挙戦略が
米首都に急進左派の民主市長誕生かトランプ氏との「対決」注目1蚤の市★垢版|大砲2026/10/12(月)07:52:56.55ID:7zXFE3by911月3日の米中間選挙に合わせて行われる首都ワシントン市長選で、民主党候補のジェニース・ルイス・ジョージ市議(38)の当選が有力視されている。ニューヨーク市のマムダニ市長と同じく急進左派政治団体「米国民主社会主義者(DSA)」のメンバーで、首都の移民取り締まりや都市開発計画を巡ってトランプ大統領と激しく対立する可能性が出ている。
11月3日は、アメリカの中間選挙である。私は今回、普通に株高になるんじゃないの?と思っていた。中間選挙前の秋は、株価が弱くなりやすいというアノマリーもある。一方、中間選挙後は株高になりやすい。そして今回、民主党が議会で勢力を増やすのは、ある程度想定されている。共和党が負けても、トランプ氏は大統領のままである。ならば、選挙が終わればアク抜け。そんな風に考えていた。ところが、民主党の勝ち方によって、株価への影響が変わるという。米
ジョン・オソフ上院議員の展望|演説力と地元密着の政治スタイル、2028年大統領選への可能性アメリカの中間選挙を前に、今後の民主党を担う人物として注目されているのが、ジョージア州選出のジョン・オソフ上院議員だ。1987年生まれのオソフ氏は、調査報道に携わった経歴を持ち、2021年に上院議員に就任した。民主党内では比較的穏健な立場に位置づけられることがあり、演説での発信力や地元とのつながりを重視する政治スタイルでも知られている。強い信念を打ち出す演説が注目される一方、政治家としての魅力はそれだ
ジェームズ・タラリコとは何者か?テキサス州から始まるアメリカ政治の新たな潮流アメリカ政治の新たな注目人物として、テキサス州の民主党政治家ジェームズ・タラリコ氏が浮上している。元中学校教師で、敬虔なキリスト教徒でもあるタラリコ氏。彼の特徴は、民主党が重視してきた経済的平等や社会的包摂といった政策を、キリスト教の信仰や倫理観と結びつけて訴えている点にある。対立をあおる政治が存在感を増すアメリカで、宗教、経済、ジェンダー、そして男性性というテーマを独自の言葉で語るタラリコ氏は、なぜ注目を集めて
今の物価高って、そもそもプーチンがウクライナを攻めず、トランプがイランを攻めなければ、こんなにもひどい状況ではなかったかもしれない。アメリカでも、軽油の価格がぐっと上がり、これがまたインフレに拍車をかけている。そこで、トランプ大統領、選挙前にこれではいかんと、ロシアの石油輸出に対する制裁を免除しようとしたり。まぁ、手の平を返すのが早くて、やってること、場当たり的でむちゃくちゃですわ。で、私の感覚で言うと、“こんな大統領、誰が支持するの?”という気持ちになる。でもって、アメリカは2大政党で
今日は11月1日。今日からwintertimeに戻りました。今朝の気温は38度(3度)最高気温が16度。少し前に2度~20度という日もありましたが・・体壊すよね。先週の日曜日、長女が咳が止まらずにクリニックに行ったらCovidと言われたそうで、ほぼ一週間休んだ。それでも、ジオやカルトのサッカーの試合に行っていた。それにしても今どきcovidって、ただの風邪なのにね。私はというと、4日間位おなかの辺りにかゆみが続き、搔きまくると痛痒くなる。ふっと「帯状疱疹」と
中間選挙で決まる?2028年大統領選の行方(ゲスト:国際政治アナリスト・渡瀬裕哉氏)【言論チャンネル】言論チャンネル2026/10/28アップロード動画米中間選挙の結果は、2年後の2028年大統領選にどのような影響を与えるのか?共和党が議会で苦戦すれば、トランプ政権の運営はどう変わるのか。そして、トランプ後の共和党を率いるのは、J・D・バンスか、マルコ・ルビオか。対する民主党は、誰を大統領候補に擁立するのか。国際政治アナリストの渡瀬裕哉氏をお迎えし、中間選挙の結果から見えてくる米国政
ブルース・ビッグコール2026年4月30日:この時点で、トランプ大統領は東部時間午後2時に大統領令に署名し、報道陣には非公開で、午後3時に別の会議がありました。彼は何に署名したのでしょうか?おそらく、クラリティ法案の覆しでしょうか...?報道陣は署名された内容を知らされていません。議会では多くのことが進行中です。トランプ大統領は今日、非常に怒っています...上院がクラリティ法案を可決しなかったためです。これは議論しなければならない種類のことです(ブルースがそう言っています)。
ゲサラ黄金時代へ着々🔔トランプ共和党が🇱🇷大勝ちするのは目に見えてます😂➡️反ゲサラ黄金時代の悪魔ディープステイト日本のテレビ・メディアは民主党が有利と報道😈2026年11月1日ゲサラ黄金時代へ着々🔔トランプ共和党が🇱🇷大勝ちするのは目に見えてます😂➡️反ゲサラ黄金時代の悪魔ディープステイト日本のテレビ・メディアは民主党が有利と報道😈2026年11月1日—気分上々マジックアワー(@kibunzyozyu)November1,2026==関連記事==⬇鬼畜😈高市早苗と高市政権😈年金3割
https://realrawnews.com/2026/10/antifa-blm-targets-maga-kids-and-homes-for-halloween/アンティファ/BLM、ハロウィーンに「MAGA」支持者の子供たちや住宅を標的にマイケル・バクスター著2026年10月30日今、世間は火曜日(選挙日)のことで頭がいっぱいなのは承知している。だが、私は選挙関連の報道に少々疲れ果ててしまったので、一見重要ではないように思えるかもしれないが
ご無沙汰しています。じつは、いま自分の政治・思想・経済への考え方を自分なりに纏め上げている最中で、それをブログなどで小出しにしてしまうと、頭の働きが鈍く、器用で無いわたくしのような人間には、非常に効率が悪いので・・・。ブログは開店休業の有様でした。ただ今、日本だけでは無く、ヨーロッパでも、個人に対しての緊急備蓄が突然のように呼びかけられています。なぜ?ここからが、わたくしの憶測です(妄想?)。推測や妄想とは言っても、わたくしの予測はほぼ当たります。外れたのは、トラ
同姓同名で出馬して何が問題なのか?ダン・サリバン氏を巡る米アラスカ上院選の異例の訴訟選挙に立候補する際、ほかの候補者と同じ名前、あるいはよく似た名前を持っていたら、それだけで問題になるのでしょうか。2026年11月に行われる米国の中間選挙で、アラスカ州の連邦上院選挙を巡り、共和党の現職ダン・サリバン氏と、ほぼ同姓同名の新人候補者が立候補したことが大きな問題となっています。読売新聞の報道によると、米司法省は2026年10月22日、現職のサリバン氏が僅差で敗北した場合に備え、選挙結果の認
アメリカ中間選挙についての報道が増えていますが、いよいよ来週の11月3日(火)が投票日になります。アメリカは州によって投票時刻が異なりますし、時差もあります。日本では夜8時に投票が締め切られて、そこから開票速報が始まります。が、アメリカではそもそも東海岸の州から順に投票が終了して開票が始まります。アラスカ州やハワイ州の投票が終わるのは随分と先になります。日本時間では11月4日(水)午前から開票作業が始まり、夕方には大勢が判明するのではないかと想像します。さて、肝心の情勢ですが、報道では
〜ブルーウエーブでも株高!?選挙後のAI相場はどうなる?〜11月3日の米国中間選挙まであと数日となりました。今回の選挙では、民主党が上下両院で多数派を奪還する「ブルーウエーブ」の可能性が高まっています。米予測市場カルシによると、10月25日時点で民主党が下院を制する確率は約90%、上院でも約60%となっています。一般的には、民主党の勝利はAIや金融分野への規制強化につながり、株式市場には逆風と考えられています。ところが、ウォール街では「民主党が勝っても株高になる可能性がある」という興
皆様ごきげんよう😀🎵11月3日に、アメリカで中間選挙が行われますが、またまた民主党が「不の正選挙」を行うかもしれませんので要注意です❗日本は、まだDS達に洗脳されている方々が大勢おられますが、アメリカでは、DS支配下のアメリカの悪事に氣づいて、目覚めた方々が多いので、DS達の敗北劇が見られるかもしれません‼️そしてまた、ホワイトハット(正義の味方)が、わざと「不の正選挙」をさせて、DS達の率いる民主党の悪徳議員の、最終的な、「あぶり出し」を行うかもしれません
NHK映像の世紀バタフライエフェクト”神の国”アメリカもうひとつの顔“神の国”アメリカもうひとつの顔|映像の世紀バタフライエフェクト【NHK】「ビートルズはキリストよりも人気がある」。1966年ジョン・レノンの発言を機にビートルズボイコット運動の震源地となったのが、聖書の教えを固く信じる「キリスト教福音派」が多く住む南部バイブルベルトだった。人種差別撤廃、女性解放などに異を唱え、かつては時代の潮流から取り残された存在と見なされていた福音派は、今や1億人近くまで信者を増やし、