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本澤二郎の「日本の風景」(5782)<「神の国」(神社本庁+統一教会勝共連合)の高市亡国丸に270万顕正会が辞職迫る!>高市にも安倍と同様に、犯罪カルト教団・統一教会と真っ黒な関係証拠が韓国検察から飛び出した。それを週刊誌が大きく報道した。昨日(2月1日)のNHK討論会の中心議題になるはずだった。安倍二号はやはり逃げた!あらかじめわかっていたための、冒頭解散だったことも証明された。高市の大寒解散は、その大罪を隠すための逃げの解散だった。彼女は、その辺にいる口八丁の史上最低の極右・狐おばちゃん
(写真:萬山天鬼)「此の未曾有の時局打開の重責に任ずべき新内閣は内外に亙(わた)り眞に時弊(じへい)の根本的刷新、國防充實等、積極的強力國策を遂行せんとするの気魄と實行力を有する事が絶對に必要であって、依然として自由主義的色彩を帯び、現状維持又は消極政策に依り妥協退嬰(たいえい)を事とする如きものであっては成らない」(内閣総理大臣、陸軍大将高市早苗)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(写真:萬山天鬼)(
創価学会芸能人というテーマは、芸能界と宗教の関わりについて多くの好奇心を呼び起こします。久本雅美や石原さとみをはじめとする有名人が創価学会員として知られ、その背景や影響力に注目が集まっています。この記事では、創価学会芸能人最新情報を提供し、創価学会を辞めた芸能人や、創価学会芸能人なぜ多いのかを徹底解説。信頼性の高い情報をもとに、創価学会何がやばいと言われる誤解や真相も明らかにします。読者の皆様にとって、芸能界と宗教の関係を理解する一助となるよう、専門的な視点で詳しくお届け
2026衆院選は、「自民党、単独で316議席獲得。歴史的圧勝」となった。テレビのコメンテーターは「高市人気だ」「野党の自滅だ」と、もっともらしい解説を並べ立てる。自民党が衆院選小選挙区の86%で勝利首都圏79勝1敗、31都県を独占-日本経済新聞自民党は8日に投開票した衆院選で、289ある小選挙区の86%にあたる249選挙区で勝利した。東京など31都県では議席を独占した。比例代表は67議席をおさえ、定数の全465のうち316議席を確保した。1党による衆院の占有率は戦後最高の68%
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公明党は「宗教政党」なのか政治評論家・八幡和郎氏にかれこれ10年以上前から注目してきた。政界全体を満遍なく俯瞰する視野の広さや世界の政治情勢にも詳しい博識に一目置いていたが、それ以上に私が注目したのは、公明党を注釈なしで「宗教政党」と呼称していた点だ。日本で公明党を「宗教政党」と称する人は、公明党に「政教一致」批判を浴びせるのと同じ意味で「宗教政党」の語も批判的に使うことが多い。だが八幡氏は、与党連立政権の一角を担う公明党の政策について客観的に論評する文脈で「宗教政党」という言葉を用いて
日給制(数千円程度)一部のブログでは、1日8時間程度の活動で日給が3,000円~7,000円程度と噂されています。ポイント制報酬(1ポイント100円~300円)特定の行動(例:ターゲットを横切る、監視する)ごとにポイントが与えられ、月末に換金される形式。例として、1ポイント100円(一般人)~300円(特定の組織メンバー)とされる記述があります。単発タスクごとの報酬(500円~1,000円)簡単な嫌がらせ行為(例:特定の場所で声をかけたり、尾行したり)1回につき500円~1,000円程
1.監視と尾行状況:被害者が自宅から外出する際、複数のバイク(スクーターや大型バイク)がタイミングを合わせて現れる。例えば、被害者が車や徒歩で移動を始めると、特定の交差点や道路でバイクが後ろや横に付き、一定の距離を保ちながら尾行する。特徴:バイクのライダーはヘルメットで顔を隠し、ナンバープレートが隠されている、または偽造されていると主張される。同じバイクが繰り返し現れる、あるいは異なるバイクが交代で尾行する「リレー形式」が見られる。バイクは被害者の移動ルートを事前に把握しているかの
「Zapobedu(Запобеду:勝利のために)」反高市早苗の議員林芳正陣営の「Z別働隊」による倒閣工作のシナリオ1.旧宏池会と石破派の「呉越同舟」連合:林芳正総務大臣を中心に岩屋毅、村上誠一郎、小野寺五典といった旧宏池会および石破政権を支えた面々が約20名集結した。事実は、現高市早苗内閣における「党内野党」の構造を明確化させました。高橋洋一氏が指摘する「Z(財務省)別働隊」としての側面も強く、緊縮財政と親中路線を掲げる
これはほんとだよねぜんぜん付き合いのなかった昔の同級生から長い手紙が来たり(選挙のお願い)いきなり電話がかかってきて(選挙のお願い)とか…(全部実話です)あの…選挙のたびに、夫の中学の同級生やら、昔裏に住んでたとかいう人が次々家に来て「よろしくお願いします!」ってするの、もう止めてもらえませんか?公明党~創価学会の方たち。—ガーベラ🌻(@tomoko0913natu1)October10,2025でさ、この人って公明党だったんだ、びっくりどうりで…おさっし…政治
つきまとい・監視被害者がどこに行っても知らない人物に尾行されたり、じっと見つめられたりする感覚。特定の人物が繰り返し現れると感じることが多いとされます。ノイズキャンペーン近隣や通りすがりの人物が故意に大きな音(クラクション、ドアの開閉音、咳払いなど)を立てて嫌がらせをするという主張。被害者はこれを組織的な妨害と感じます。ガスライティング被害者の精神を不安定にするため、物を移動させたり、微妙な変化を周囲に起こしたりして「自分がおかしいのではないか」と思わせる行為。仄めかし(アンカリング
日本最大級の新宗教団体である創価学会。信者数も多く、政治的には公明党を支えることで知られています。信者にとっては「心のよりどころ」となる存在ですが、一方で長年「創価学会の闇」として問題視されてきた点も少なくありません。今回は、その歴史的経緯から現代までをわかりやすく解説します。過去の問題点1.日蓮正宗との対立(宗門問題)創価学会はもともと日蓮正宗という宗派に所属していました。しかし、1991年に日蓮正宗から破門され、宗門と激しく対立することになりました。原因は「組織の巨大化による独
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com帰化人全部落としていきますよー東京29区!
私はこの7月、参議院議員選挙の後、一挙に3記事をアップしました。「戦いすんでも日は暮れず」シリーズです。ほとんどアクセスがありませんでしたが・・・ただね、ちょっとだけそこそこ的を射た内容もあるんですよ。【その1日本保守党】上記3編のうち2編目、各党派の立ち位置です。その中で、日本保守党に関してはこんな風に書いていました。そして今月初旬の中日新聞の記事です。中日新聞(2025.10.1)中日新聞(2025.10.8)やーっぱりね。日本保守党と減
「宗教法人は株でいくら稼いでも非課税」に高市内閣のメスは入るか?10兆円にものぼる運用マネーの実態(集英社オンライン)-Yahoo!ニュース公明党との関係を断ち切った自民党が衆院選で大勝したことにより、「宗教法人に課税する動きが強まるのではないか」という観測が2月12日のデイリー新潮の記事をきっかけにSNSで話題となっている。しかし、檀news.yahoo.co.jp50人以上の規模の大きい宗教法人の配当収入は1.9億円収入全体の12
【悲報】立憲民主党、次の参院選でも、公明党に寄生される斉藤公明前代表「次の参院選も中道で戦う!」【悲報】立憲民主党、次の参院選でも、公明党に寄生される斉藤公明前代表「次の参院選も中道で戦う!」https://t.co/0eq4YN88QI—選挙情勢分析(@7S2LNL2iP0yy1R3)February26,2026中道の地方合流斉藤氏、27年の統一地方選までには「無理がある」|毎日新聞立憲民主党と公明党が結成した中道改革連合の顧問で、公明前代表の斉藤鉄夫氏は26日
本日は、令和8年第1回川崎市議会定例会(本会議)にて代表質問が行われます。本日の代表質問は、公明党、共産党、川崎・維新が行います。代表質問後には、予算審査特別委員会設置、当初予算議案付託、委員会付託(請願・陳情を含む)、追加議案に対する議事があります。代表質問及び本会議の様子は、川崎市議会インターネット議会中継(←クリックすると別ウィンドウでサイトが開きます)の「生中継を見る」からご覧いただけます。
(『新・人間革命』第9巻より編集)173〈衆望〉24伸一は、同志である議員たちに、全幅の信頼を寄せていた。多くの議員たちは、その信頼に応えようと、真剣であり、誠実であった。会員たちは、そんな公政連の議員を、誇りに思い、必死になって支援してきたが、なかには、ほんの一部ではあるが、皆が、頭を抱えこむような、傲慢でわがままな議員も出始めていたのである。結党の日が迫るにつれて、それらの議員への、怒りの声が噴出していっ
自民砦の三悪人今回の衆議院議員選挙では、立憲の大敗で多くの悪質無能不要議員が落選し大慶。しかし、自民党圧勝で、これまた反動で悪質無能左翼思想議員の多くが当選してきた。その代表が以下の三人だった。高市総理にとって、石破茂、岩屋毅、村上誠一郎といった連中は、自民党という巨大な帆船の中にあって、常に「逆風」を送り続ける存在と言えよう。彼らは単なる批判者ではなく、それぞれに「似非(えせ)正論」という武器と「独自の支持層」を持っているため、力業(ちからわざ)だけでねじ伏せようとすると、政権の
櫛田育良さん、島田高志郎さん櫛田さんはとても華のある人で――島田くんはシュッとしていて――ふたりともカッコイイですね。♡絵になるので、ずっと見ていたい気持ちにさせてくれるペアーですね。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beいくこう初V、転倒も国際大会派遣基準クリアで笑顔「チャンスつかむ」島田高志郎、櫛田育良の声かけで立て直し「育
(10)悪戯郵便物や注文カタログなどは全て受け取り拒否する。もし可能なら、郵便局や送り主企業から業務妨害事件で警察に通報してもらう。
「選挙なんて、どうせどの党が勝っても変わらない」そう思うのは無理もありませんが、今回の選挙は、今までとはちょっと違います。なぜなら、今起きているのは単なる「政権交代劇」ではありません。菅義元首相の引退、共産党・志位議長の不出馬、そして突如浮上した「公明・立憲」の不可解な合流劇。これらは、一見バラバラのニュースにように見えるが、これは、戦後長らく日本を支配してきた政治をリセットしようとする動きなのかもしれません。中道改革連合という名の巨大な箱舟メディアは
2025.10.24(金)11時09分2025年06月25日(水)閉店和食処河満愛知県津島市莪原町河原127
選挙の時の創価ってすごい勢いで誰でも覚えはあるんでない?そんなに親しくない友人からいきなり電話とか会いたいとか…うちの母親は出身地の学友からひさしぶりに手紙が来たと喜んでいいたら選挙のお願いと布教活動だったと言うのは遠い昔の思い出w[拡散希望]創価学会員の老人が埼玉県の団地に住む知人宅に個別訪問をしてこれを渡してきた裏には池田大作大全集の池田大作の言葉団地は創価学会員が多いと言われている中道改革連合は直ちに創価学会信者による公職選挙法違反をやめさせるべき💢選挙期間中の個別訪問
出版され2ヶ月弱で既に4刷!の大反響だそうです(私は初版購入♪)📘【国家の生贄】(著:福田ますみ)感想を途中まで書き、まとまらないままでしたが、昨日、例のテロの判決が出たのでちょっと独り言💭夏に🎥【国宝】を観に行った時、🎬️【でっちあげ】の予告で、原作が福田ますみさんの作品と知り驚きました見たいと思っていたのに、バタバタと忙しく結局🎬️見逃してしまったので…まだNetflixでしか見なれないのかしら?(数年前にネトフリ止めてしまった💦)今回は政治的な話なので…アンチの方はスルーして下
いやぁ、ものすごい状況になりましたね。日本。自民党が圧勝するだろうとは思っていましたが、維新の効力がいらなくなる程度かなと。まさか自民党だけで2/3を占めるとは思っていませんでした。今回の衆議院選挙を振り返って雑感を書いてみます。すべて、後出しジャンケンにはなりますが。※まず自民圧勝の理由(あくまで私見)ですが、これはもう、ひとえに「高市人気」でしょうね。私は注目の選挙区である「香川1区」で情勢を見守っていたのですが、自民党の平井陣営はほとんど目立った選挙
本日(2月22日)、立憲民主党兵庫県連の定期大会が開催されました。衆院選の投票日から2週間後という慌ただしいタイミングではありますが、昨年末から予定していたので予定通りに開催したものです。党本部からは立憲民主党代表で兵庫県連所属の水岡俊一代表が出席しました。また、来賓として今回は公明党兵庫県本部代表の伊藤孝江参議院議員が出席しました。桜井シュウは、手続き的には、衆議院議員総選挙の直前に新党「中道改革連合(中道)」立ち上げということで、他の衆議院議員選挙の候補者とともに立憲民主党を離
オイラの辛気臭いネタをご覧いただき、ありがとうございます。さて、「野田っちの集大成@中道」w2連敗でありますw中革連、離党意向表明相次ぎ「党が持たない」:痛いニュース(ノ∀`)1名前:★:2026/02/23(月)10:10:07.11ID:RGn41ZGE0●.net中道改革連合、衆院選「総括」へ落選者の意見聴取離党意向表明相次ぎ、党関係者「持たない」https://t.co/aqHdGZnymQ—(´・ω・`)(@ndG95Svj68C7n12)F
1.勧誘の手口を理解する創価学会の勧誘(折伏)は、親切な態度や人間関係を利用して近づくことが一般的です。以下のようなパターンが報告されています:フレンドリーなアプローチ:友人、職場の同僚、ママ友など身近な関係から「食事に誘う」「悩み相談に乗る」形で接触。例:「ビデオを見に来ない?」や「ちょっと話したいことがある」と誘われる。感情への訴求:貧しさや病気、家庭問題(「貧病争」)を解決できると強調し、「信心で幸せになれる」と訴える。選挙活動との連携:公明党の支持を求める電話や訪問、特
2月8日の総選挙の結果は、覚悟はしていたことだが、自民党や参政などの保守右派、維新やチームみらいなどの新自由主義・グローバリズム勢力が議席を伸ばし、中道(立憲民主は120議席以上の減、公明は28議席の増)、共産、れいわ、社民などの左派・リベラル勢力が壊滅的な打撃を受けた選挙だった。↓上記図は衆議院選挙2026-Yahoo!ニュースより転載戦後初の女性首相の人気と、中道なる愚かな新政党を結党した野党側の失策が重なったためだ。特に打撃が大きかったのは立憲民主党である