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8月末、中国教育部直属CEAIEが日本の大学生80名を訪中させた。団長は「公立」の福山市立大学副学長で「中国籍」の劉郷英氏。この副学長は「多文化共生」の専門というが、実際は訪中団を率いて中国共産党の文化を押し付け、若者を親中に育てる役割を担っていますね。中国大使館・領事館の関与もある。そもそも日本の公立大学の副学長が中国籍って、どうなのか。三重大学が始まりです。2011年副学長に韓国籍の朴恵淑。WHOACE初代所長です。SDGs、公害、環境、女性やらです。ちなみに、
R7年9月1日(月)晴れ帰宅時、近所のローソンで発見。昔懐かしい森永製菓の人気お菓子「小枝」の復刻版です。「小枝」は1971年(昭和46年)に誕生しました。このネームの通り、このお菓子には願いがこもっています。時は下水汚染・大気汚染・森林破壊の進んでた昭和40年代・・つまりは環境問題に揺れている時代です。「高原の小枝を大切に」というメッセージを込めてネーミングされました。復刻した当時のパッケージ「小枝が生まれた時代を振り返ってみたい。1971年(昭和46年
地球征服を企む宇宙猿人ゴリは、公害で発生した有害物質を合成した毒物で新たな作戦を開始都内の団地で発生した警官の怪死事件を知った蒲生はこれをゴリの仕業と見抜く一方ネビュラ遊星は、ゴリが地球の地下に戦略基地を作った事を突き止めスペクトルマンに調査を指示これに気付いたゴリは、調査を妨害するためにラーを巨大化させて騒ぎを起こすその頃、警官が怪死した団地に、ラー2号が忍び寄る巨大化ラーが新宿に出現し、ついに夜が明けた「クソゥ、スペクトルマンのやつなんで来ない💢