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バルセロナへ行った時、サグラダファミリア受難の門の方であの数字はなんだろう?と、気になってたタテ、ヨコ、ナナメどこを足してもみんな「33」になる後でわかった実は、キリストの享年だそうなそして、これこれは上下重ねると「ダビデの星」になるんでしょ?こっちは、すぐにわかった
少し前に読了。「八咫烏シリーズ」の第2部4作目である。前作の「烏の緑羽」に続き、単行本で読んだ。文庫本には解説が掲載されているが単行本にはないのでちょっと淋しい。望月の烏(著)阿部智里望月の烏八咫烏シリーズ10(文春e-book)Amazon(アマゾン)本書は、金烏代・凪彦の后選び「登殿の儀」が描かれる。凪彦とは、八咫烏シリーズ1作目で「登殿の儀」で当時の若宮(次期金烏)であった奈月彦のお后候補であった「あせび」と、奈月彦の父・捺美彦の間に生まれた男子