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八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.431」を2月13日に発表しました。前兆変動がほぼ全て終息したことから、さらに発生日が絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差±4)※3月7日or8日の可能性高い【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図2の太線内、特に斜線部分の領域※例外は、3月7日±4(3/3〜11)に新たな
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.397」を3月1日に発表しました。概要は下記の通りです。【推定時期】3月5日(誤差3月7日迄)可能性(※3/5以降も変動継続の場合や3/5~3/7に極大出現の場合は上記否定→続報予定)立て続けに更新されているのは、地震が差し迫っているからでしょうか東日本大震災(2011年3月11日)から間もなく14年また3月に引き続き警戒してください最新の情報は検索で見られます
本日の日没前の太陽穏やかな日曜の夜そうでありますように八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.404」を3月21日17:00に発表しました。概要は以下の通りです。Stage-33が示した3/21〜CH26に顕著特異変動→Stage-34へ極大が3月21.5日の場合、下記の通り推定時期が発表された●推定領域図3の太線領域内=太線推定領域図3斜線域=可能性が考えやすい推定領域震央が火山近傍領域を含む可能性高い●推定規模:主震
1月9日は夕方以降、秋田で震度4が2回、千葉でも震度4の地震がありました八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.429」を1月9日に発表しました。1月2日昼以降、PBF特異変動と、12/21から出現した八ヶ岳の複数観測装置の櫛歯変動が、過去例に無い「5日連続出現せず」から、終息したことが考えられ、下記の推定時期が計算されます。【推定時期】3月8日±3直前変動がある場合は、1/25頃にPBF特異または顕著特異変動が観測され、さらに発生日が絞り
八ヶ岳南麓天文台の串田嘉男氏が「No.1778長期継続大型地震前兆」の「続報No.430」を1月26日に発表しました。前号で推測した通り、1月24.6日に直前変動と見られる変動をCH26観測機が捉えたことから、発生日がさらに絞り込まれました。【推定時期】3月7日±2(最大誤差3月7日±4)【推定規模】M8.0±0.3(複合の場合、M7.1±0.3、M7.3±0.3など、110〜150kmにわたる断層長の地震)【推定領域】図3の太線内、特に斜線の地域いよいよ確定