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更新がずっと止まっておりましたごめんなさい現在、インスタグラムの更新頻度はあげておりますのでぜひご覧くださいまた少し古いですが懐かしい笑顔がいっぱいあふれている紹介動画もぜひどうぞ福岡市の百道小学校と百道浜小学校にてミニバスケットボールの練習を行っているシューティングスターズ福岡(百道シューティングスターズ)は創部23年。チーム設立から4年で全国制覇し、これまで全国大会に数度出場。福岡県大会には10度出場しています。さらに、福岡市大会やカップ戦は優勝
大相撲幕下22枚目にいる「黒姫山」って誰だ?超簡単に言えば昔活躍した、青海町出身の「黒姫山」の孫息子さんなのです昔の黒姫山といえば「デゴイチ」と呼ばれるほどの突進派最高位は「大関」まで行っています相撲知らなかった俺でも知ってる力士(^^♪現在の「黒姫山」は、そのお孫さんで東京生まれだけど、能生中学校に入学して中学3年で全国制覇を成し遂げてます高校の途中で、怪我で中退してしまってますが現在も「糸魚川市出身」の唯一の力士です本名が田中さんで「田中山」という名前で相撲を取っ
ご訪問&いいね!ありがとうございます。おはようございます。『初めまして!愛媛県(道後温泉)のんびり旅1日目』ご訪問&いいね!ありがとうございます。おはようございます。10/20から2泊3日で初・愛媛県(道後温泉)へ行ってきました!当初は『ひとり旅』ツアーへ参加しよう…ameblo.jp続きです2日目:10/21(火)今回の旅は珍しく朝食付きです。茶色い食事🤎は美味しいよね😋朝食に惹かれてこのお宿に決めたけど自分のは美しくない🥲チェックアウトした後はお隣にある2泊目のお宿に荷物
藤枝東の新たなスピードスターその1(写真は公式Facebook/紫LOVEさんご提供)荻島虎鉄(おぎしまこてつ)1年身長165cm体重64利き足右前所属FCLESTE無人の野を行くようなギャロップドリブル!後はゴールに流し込むだけ(動画は紫魂さんが公開してくれたものを参照)後方からのボールを巧みにループ!クリアーされないようにキッチリ詰める!折り返しを受けてのレーザーのようなシュート!裏へぬけだしてドリブル!地を這うシュートでゲットゴール!ルーキー
全日本高校女子サッカー選手権決勝戦が神戸ユニバー記念競技場で開催されました。柳ヶ浦vs神村学園の九州対決となった試合は前半43分に村上凛果のゴールで柳ヶ浦が先制。前半の45分を終了して1−0で柳ヶ浦のリードで後半戦へ。後半戦に突入して以降は両チーム共に点が入らず1−0で柳ヶ浦が勝利。夏のインターハイ(高校総体)では全国大会出場を逃した柳ヶ浦は冬は全国大会ベスト8で聖和学園を4−0で圧勝した勢いのまま全国制覇にまで駆け上がって旋風巻き起こす結果となりました。4年ぶり4度目の優勝を目指した神村学園
ご訪問ありがとうございます♪くるま整備の西播産業㈱です(兵庫県支部:ロータスセイバン)全国大会「優勝」ーー!!おめでとうございまぁぁす!いきなりですが、兵庫県揖保郡太子町の小学生バレーボールチーム「兵庫石海VBC」が魅せてくれました!2025年8月5日に開幕した「スミセイVitalityカップJVA第45回全日本バレーボール小学生大会全国大会」各地域の厳しい予選を勝ち抜いた男子、女子、混合の全152チームが出場し、3日間にわたる熱戦が繰り広げられました。
(引用元東京朝高ボクシング部フェイスブックより)6月8日より4日間に渡り、行われました2025年度インターハイ東京都予選✨🥊東京朝高ボクシング部フライ級代表徐廷宇選手去る、4月に行われた関東大会東京都予選優勝によるシード権にて2日目に行われた2回戦より出場。高校3年生相手に見事、圧勝✨そして今大会、お互いが優勝候補とみられた駿台学園大崎選手との大接戦。🥊お互い負けん気むき出しの中、激しいパンチを繰り広げるも、惜しくも敗北となりました。ミドル級代表金悠成選手準決勝にて目
netflixで面白そうなので映画「日本統一」をみました。「日本統一」は、ライツキューブよりリリースされている本宮泰風&山口祥行ダブル主演のオリジナルビデオシリーズ(一部作品は劇場公開作品)。2013年8月から始まり現在65話(2024年11月25日)まで、netflixでは、58話まで見れます。原案山本ほうゆう監督山本芳久内容は「横浜出身の不良である氷室蓮司(本宮泰風)、田村悠人(山口祥行)が日本最大の任侠団体である神戸「侠和会」の盃を受け、侠和会の発展と日本極道界統一を目指し
高校野球を観ていて想うこといつもブログを読んで頂きありがとうございます。いよいよ高校野球の地方大会が始まり、暑い夏も始まったなと感じている今日この頃です。高校野球の地方大会は秋・春・夏と年に3度ありますが、やはり高校生活の集大成ともいえる夏の大会が1番面白いと個人的には思います高校野球と一言に言っても学校や選手の力の入れようを見ると以下のカテゴリーに分別できるのではないかと個人的には思います①全国制覇を目指す高校②甲子園出場を目指す高校③地方大会で上位を目指す高校④