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皇后陛下のお誕生日だった12月9日当日は、お茶のお稽古があった為私は朝から和髪をセットしたり着付けしていて、新聞を読んでいませんでした📰今朝になって昨日の毎日新聞を開いた私は、16面(東京限定)のとある記事に目が留まりましたそれはソウル支局員の日下部元美さんの記事でした。ラオスでは今外国人旅行客の児童売春が社会問題になっていて、6月に日本大使館が9月に韓国大使館がそれぞれホームページで旅行者に警告を発したそうです。記事では児童の性的搾取根絶に取り組む国
バブル期の頃から、日本人男性が東南アジアの発展途上国へ行って買春してるって話は度々問題になってたが、ぶっちゃけ俺の感想としては~先方も売春を仕事にしてるから別に良いんやないの?って思ってたまぁ病気を貰う可能性が高いからそれさえ気を付けて、日本へ持ち帰って来るなよくらいの話でもその中でも児童買春してるってのは最悪やと思ってた成人女性なら仕事として割り切ってるやろうが、本来そんな事には絶対関わらせてはいけない守るべき子供はアカンそれを買春するとかもう頭おかしいと思うペド野郎は発覚したら
日本人には相当数の小児性愛者が居る。学校の先生なんて、クズが多いし、商社マンなんて、海外出張で現地妻を作って、子どもまで産ませた上に、帰国する時には、何も言わずに捨てていく。こんな話はゴロゴロしている。知らない人なんて居るの?!と思うほどだ。女の子を持つ親御さんは、医者にせよ、教諭にせよ、先生なんぞは性加害者だと思って、気を付けた方が良い。私は小学生の時から、被害に遭っているので、言っている。心に付けられた傷は、一生治らない。留学生にせよ、親から貰った金で売春婦を買う
ラオスのビエンチャンで日本食レストランを経営する日本人女性、日本人男性を標的にラオスの児童買春撲滅運動を開始、和太郎が疑問に思ったのは、ラオスを訪れる日本人が少なく、アジア諸国から来る旅行者全体の僅か0.7%に過ぎない中、何故、日本人を標的にするか真意が不明なこと。日本人を標的にするならば、ラオス警察へ証拠と共に通報し完了、署名活動など日本人がラオス国内で騒ぐ理由は無く、和太郎が思ったのは、既存のマスコミに誘導され日本を貶めることを目的とした反