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今日もブログをご覧いただきありがとうございます。色々と準備が終わりあとは明日を待つのみです。思えばここまで長かった💧3年前、突然の心雑音から始まり僧帽弁閉鎖不全重度の診断。『苦しくなったら手術』をキーワードにそこから3年、半年毎の心臓エコーで診察を受けて、ドクターから「まだ苦しく無い?」を毎回聞きながらながら、結構苦しんだと思います。自覚症状が無いため「大丈夫」と思っていた前回の心臓エコーの診察から「心臓の肥大」を指摘されて、手術を勧められ、この病院に。明日から集中治療室に入るので
拡張型心筋症特発性は中年男性に多く、心筋細胞の変性により、左室の拡大と収縮不全を呈する(診断には心臓の生検が必要)、根治治療は心臓移植の適応である。出題はそれほど多くないが、今年は出題されましたこのブログでは2回、紹介しました116A5我が国の心臓移植⇒原因疾患として拡張型心筋症が最多(2025、7月7日)119D15僧帽弁閉鎖不全の原因⇒拡張型心筋症では左室の著明な拡大により僧帽弁輪が引き伸ばされます。(2026年1月22日)では今年の問題、ちょっとムズ
本日これからいよいよ手術です。昨日午前は検査等も無くゆっくり過ごしました。朝には渡邉院長がご挨拶に来てくれ、後に昨日リスク説明されてた石川ドクターも様子を見に来てくれました。(なんかドクター達は後光が差している感じがする笑)その後段々と制限が掛かります。思えばここまで長くかった💧3年前、突然の心雑音から始まり僧帽弁閉鎖不全重度の診断。『苦しくなったら手術』をキーワードにそこから3年、半年毎の心臓エコーで診察を受けて、ドクターから「まだ苦しく無い?」を毎回聞きながらながら、結構苦