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二枚貝の出汁を極める美味しさと安定性を両立する完全ガイド和食文化を語る上で「出汁」は欠かせない存在。その中でも、あさりやしじみ、はまぐりなどの二枚貝から取れる出汁は、特有の旨味と深みで料理を引き立ててくれます。しかし、同じ種類の貝を使っても、毎回味が微妙に違う…。その理由と、安定して美味しい貝出汁を取るための科学的・実践的なテクニックを丁寧にご紹介します!🔍なぜ出汁の味は毎回違うのか?🧬貝の個体差と環境要因自
シクラメン・ヘデリフォリウム実生原種シクラメンの中では断トツに丈夫ですねー休眠中に水を切っていても枯れません*逆に切っておけばかなりの暑さでも大丈夫です、、しかし今年の暑さは尋常じゃなかったのか芽が出てこない株がいくつもありました。。今までこんなことなかったんで本当に暑かったのでしょう~おそらく原因は室内の暑いところに置いていたためですな。。屋外の涼しい日陰に置けばよかったなーと思いますが雨の当たらないそんなところってなかなかが所が無いのです…3割くらい
こんばんは。通常営業も始まった3月ですが、3月は暖かかったり寒かったりと日によってだいぶ変わるので作業内容も相当左右されちゃいますし、不安定です。昨日、今日と休業日は天気が悪かったので作業もこじんまりでした。晴れてれば外のメダカも見たかったのですが、今日なんかは雨ですしね。仕方ないので、もう使うのやめてたストーブをつけてハウスでちょろっとやり、室内でまたちょろっとみたいな感じでやっておりました。今時期の歯がゆさではあるんですが、
毎年この時期のチヌを食してます♪元々「釣って食べる」習慣は無くアジ・イカ以外は基本どの魚種も全リリース(笑)その後、釣魚を食べる様になりチヌ食は15年位前からかな?(※あくまでチヌは冬季限定です・笑)今回書きたかったのは、その食味と生息環境に付いて。この記事を書くにあたり、捌く時の画を撮っておくべきでしたがその時、記事の事は頭に無かったのが残念(笑)さて、私が食す様になった10数年前、堤防には夏は勿論冬でも充分エサとなり得る生物が付着・生息してて、チヌの体格も