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3月13日地元小学校の卒業式にお声掛けいただき出席。私も卒業した大貫小学校は、この4月からお隣の佐貫小学校と合併して『大佐和小学校』となります。この日が最後の大貫小の卒業式。校歌を歌うのも最後となります。この校歌の出来た時の事を覚えています。作詞は私が小学校低学年の時の校長先生小駒元治先生。55年前のお話です。以来、何度も機会があると歌って来ました。今はほとんど使うことの無い地名、『向かいが原』は学校の建つ場所が川の向かい側と言う事から呼ばれていました。この校歌が歌
今日の『四季通信』は『AI動画』~「『オワリはじまり』の動画を作ってみました」の巻~です。※最近、この歌(『オワリはじまり』)をよく聞いています。前向きに語りかけている詩がとても気に入っています。※『オワリはじまり』もうすぐ今日が終わるやり残したことはないかい親友と語り合ったかい?燃えるような恋をしたかい一生忘れられないような出来事に出会えたかいかけがえのない時間を胸に刻み込んだかい歌:かりゆし58作詞:前川真吾作曲:前
IU이름에게(DearName)/歌詞和訳色々な思いが込められているとても素敵な曲です。歌詞とIUさんの優しい声がとてもマッチしています。2017年4月21日アルバム「Palette」販売作詞:IU,김이나(キム・イナ)作曲:이종훈(イ・ジョンフン)編曲:홍소진(ホン・ソジン),이종훈(イ・ジョンフン)꿈에서도그리운목소리는夢でも恋しい声は이름불러도대답을하지않아名前を呼んでも返事をしない글썽이는그메아리만돌아와涙ぐむそのこだまだけが戻ってくる그
この世界には、一瞬でガラッと生き方を変えてくれるような場所がある。そっちじゃないよ、こっちだよ、と道を修正してくれたり考え方のクセを直して、可能性を開いてくれる場所。そんな場所の代表格、長崎の『四次元パーラーあんでるせん』はコロナ渦直前に行くことができました。そして今回は、「NEXTあんでるせん」とも言われる福岡・糸島の新スポット、『サンタの休日』へ!『あんでるせん』も『サンタの休日』も、すんごいマジックを見るんだけど、実はそのすんごいマジックがメインではない
Yeskah-drumsの生い立ち(最初のニックネームはむらさきキャベツプロジェクト)むらさきキャベツプロジェクトの名称は、プログレバンド:アランパーソンズ・プロジェクトにあやかった。ソロになった後も、YesKahは、「むらさきキャベツ」と名乗っていた。実は、この「むらさきキャベツ」の名称は、ロックバンド:ディープ・パープルをもじったもので、大学生時代の初期、YesKahがロックバンドの飛び入りボーカルをした時、Chika先輩から頂いたものである。要するに、田舎者のロック
東京にてT.D作業も大詰め!みんな最高!!歴史に残る素晴らしい社歌ですV(^-^)HEATVOICE-釧路厚生社社歌作詞目黒広幸、釧路厚生社社員のみなさん作曲伊藤カズヒロアレンジ漆戸啓(カズン)エレキギター柏木厚範ベースギター角田尚信カズー伊藤カズヒロコーラス釧路厚生社アイスホッケー部
岡田奈々「青春の坂道」作詞=松本隆作曲=森田公一1976年(昭和51年)3月10日発売50年前の今日発売の曲です
【2025.07.04「BONEBORNBOMBTOUR」atZeppHaneda】身に覚えのない星に願い撃つ踏み外したら罰罰罰ワンツーでちゅーぶらりんいい子にしてたら笑ってくれるかな?目覚めても飢え飢え飢え飢え夢で見たあの子はいないなんできみはしんじゃうの?なんでおこっているの?なんでぼくは泣いてるの?なんでひとりにするの?腐ってるのは地球の方だからうまく歩けない暗闇でも見つけてこの指止まれ苦しいとか寂
最近、「AIが音楽を作る」という話をよく聞くようになりました。でも正直、どこかこう思っていませんか?「結局、自動生成でしょ?」そのイメージをいい意味で裏切ってきたのがUNREALSONICPROJECT(USP)です。このプロジェクト、面白いのは“人間とAIの役割分担”が明確なこと。作詞・作曲は人間のクリエイターが担当。一方でアレンジや歌唱といった表現部分はAIが担う。つまり感情や意図は人間が作り、表現の拡張をAIが担う構造。ここが重要です。さらにUSPは
本年もいよいよ今日から始まり。専門学校の教授会のあと、別の予備校で授業。昨年は、時間がとれず個別のZoom授業は1名のみ(無事合格)。本年もあまり時間がとれませんが、Zoomによる個別指導は、何人かは可能です。原則、80分授業。とはいえ、時間と曜日は相当に限られています。要相談となります。もしよければ連絡ください。メール(cage.shiba2*gmail.com*を@)。医学部二次対策、国語(現代文・古文)、論文(慶應義塾大等および大学編入対策)。
「PeriodofBlue1990」のリリース日(23日)が近づいてきましたので、ここでカっプリング曲「ギターケースの中の僕」のオリジナルバージョンをおさらいいたしましょう。心に染みる素敵なナンバーです。省吾さんのコーラスも素晴らしい。これを省吾さん自身でカバーするなんてワクワクしますね。この曲は作詞がユキノさんと合作になってますが、自分で作曲していないものをカバーするのは珍しい事です。それだけこの作品を気に入ってるという事なのでしょう。
「パーソナリティ」は、ジョニー・バーク作詞、ジミー・ヴァン・ヒューゼン作曲の人気曲です。1946年の映画『ユートピアへの道』のために書かれ、ドロシー・ラムーアが劇中で歌っています。ヴァン・ヒューゼンは、ラムーアの歌唱に合わせて音域を制限してこの曲を書いたと述べています。この曲は、1946年にキャピトル・レコードからジョニー・マーサー・アンド・ザ・パイド・パイパーズがリリースしたやや長いバージョンで、ビルボードのヒット曲第1位となった。ダイナ・ショア
「ソフト・ウィンズ」は、ベニー・グッドマン作曲、フレッド・ロイヤル作詞の1940年代のジャズ・スタンダード曲である。チャーリー・パーカーは1940年代にこの曲を定期的に演奏した。1961年、ジャズ・ハープ奏者のドロシー・アシュビーが、この曲をタイトルトラックとして収録した同名のアルバムをリリースし、ニューヨーク市のプラザ・サウンド・スタジオで録音した。カナダのジャズ・ピアニスト、オスカー・ピーターソンは、1970年代と1980年代にオスカー・ピーターソン・カ
今は、晩秋というのか初冬というのか。日中は太陽が出ているとストーブをスイッチオンにしなくてもイイというのはやはりおかしな季節です。今日はちょっと幻想的な空と雲を。幻想的ではないけれど、面白い雲に乗りたいいつもの家の前からの定点写真です雲って不思議で面白い。昨夜眠られず「ラジオ深夜便」を聞いていたら喜多條忠さんの作詞した曲の特集でした。
私の最新曲の英語のオリジナルソングを再アップロードいたしましたラブソングになりますLogicproxを使用しております打ち込みで制作しております作詞、作曲、ボーカル、動画編集を全て私自身が担当していますよろしければお聴きくださいまたは、Youtubeで@eriko_melodyと検索して頂ければ私のYoutubeチャンネルが表示されますので、ぜひチェックしてみてください12月2日こちらでご紹介させて頂いた新曲は削除致しました。申し訳
来月の日本公演に向けて、ライブで演奏する曲の和訳をシリーズでお届けしています。今回は、アーヴィング・バーリンが作詞・作曲を手がけた名曲HowDeepIstheOceanを取り上げます。先日のニューヨーク公演でも演奏したばかり。その時の映像はこちらからご覧いただけます。この曲は1932年に発表されて以来、フランク・シナトラやビリー・ホリデイをはじめ、数多くのアーティストに歌い継がれてきました。すべてが「問いかけ」で構成されており、愛の大きさを直接語るの