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<ストーリー>1945年8月8日の長崎で、一組の結婚式が行われようとしていた。花嫁は看護婦のヤエ(南果歩)、花婿は工員の中川庄治(佐野史郎)だった。戦時下ゆえいつ空襲になるかわからないこともあり、つつましやかに執り行われた。写真を撮り終えたところでヤエの姉で臨月のツル子(桃井かおり)が陣痛を訴えたため、披露宴はお開きとなった。帰り道、ヤエの同僚の亜矢(水島かおり)は、恋人の高谷藤雄は呉へ行ったきり音沙汰がなく悩んでいると、同僚の春子(森永ひとみ)に打ち明ける。
上映開始時間が被る「口に関するアンケート」と「氷血」のどちらを観ようか悩んだ末に、昨夜はこちらの作品を鑑賞してきました。『氷血』小泉八雲の小説「雪女」をテーマにストレートな演出で怖がらせてくれる作品なのですが、そこに描かれる恐怖は一筋縄ではいかない?複雑に絡み合い根深い闇を孕んだ、なんとも嫌な余韻の残る王道の邦画ホラー映画でした。テーマの通り"雪女"が登場するのはもちろんですがそれだけに留まらない恐ろしさを秘めていて、佐野史郎さんが演じる認知症を患う"茂"の薄気味悪さ、北山宏光さん演じる"稔
こんにちは、lemonですこのドラマも最後まで見ました!※ネタバレ注意です『時すでにおスシ!?1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです火曜スタート!お寿司食べたい!時すでにおスシ!?1話子育てを終え、久しぶりに訪れた“自分の時間”。戸惑いながらも「自分のため」に第…ameblo.jp時すでにおスシ!?最終回鮨アカデミーで講師としてのやりがいを見つけた反面、再び自分の手でお客さんに鮨を握りたい、店を持ちたいという素直な思いをみなと(永作博美)に吐露した大江戸(松山ケンイチ)。み