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「セットリスト松田聖子『SeikoMatsudaConcertTour2026“Seiko’sFairyland”』㊗️初日2026年6月6日有明アリーナほか」S14454・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2026.5.04初稿〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記
「㊗️初日2026年6月6日(土)松田聖子『SeikoMatsudaConcertTour2026“Seiko’sFairyland”』有明アリーナ(1/13)【2026-】トップページ」S14283・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2026.3.14初稿随時更新〜『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)
「松田聖子ツアーグッズ2025&物販〜2025年6月7日(土)松田聖子『45thAnniversarySeikoMatsudaConcertTour2025』さいたまスーパーアリーナ(1/12)」S13432・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.6.7初稿V1.1:2025.6.7画像の追加V1.2:2025.9.5追記
MOTOHARUTVSHOWの第3弾はアーカイブが残されておらず観られない…🥲──と泣いていたのは先日ですが、この度、ダイジェスト版をアップしてくれました👏👏👏佐野元春のおとぼけっぷりに癒されます☺️第2弾の時も「曲が出来て出来て止まらない」とか、レコーディングに90何曲だか用意してきたとか、驚愕のエピソード満載でしたが、今回もすごい。ドラムの小松さんが語ってくれた話がまた最高で。アルバム「COYOTE」レコーディングの折、小松さんがドラムのセッティングをしていると、音が聴
「セットリスト㊗️ツアー初日2026年1月14日水曜日沢田研二LIVE2025『freedom安堵courage』愛知県芸術劇場【L2026-01】」S14024・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.12.18初稿V1.1:2026.01.14セトリ作成開始『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319
山下久美子がこの夏、大阪と横浜で起こした奇跡を“体感”したという方は少なくないだろう。大阪の「ビルボードライブ大阪」(7月11日・金曜日)、神奈川の「ビルボードライブ横浜」(7月26日・土曜日)、両公演ともにソールドアウトだった。私自身、7月11日(金)にビルボードライブ大阪で行われた山下久美子「45thAnniversarySpecialLive“Miracle”」(ゲスト・大澤誉志幸)で大阪の“奇跡”を体験し、いち早く報告もしている。同じく7月26日(土)にビルボードライブ横浜
毎月、GoogleSearchConsoleTeamさんが、このアメブロサイトのパフォーマンスをレポートしてくれている。クリック数、表示回数はじめ、どのページの閲覧数が多いか、国はどこか、スマホからかパソコンからか等、レポートは多岐に渡っているが、中でも興味深いのは「サイトへのアクセス経路」だ。何を検索してこんなひっそりコソコソ楽しんでいる私のブログに辿り着いたのか。8月の上位3つは1位《佐野元春チケット取れない》2位《スカパラチケット取れない》3位《エレカシ野音
「セットリスト2025年6月7日(土)松田聖子『45thAnniversarySeikoMatsudaConcertTour2025』さいたまスーパーアリーナ(1/12)ほか」S13182・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.3.11初稿V1.1:2025.6.07セトリ作成開始随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年11月号に掲載された吉川晃司さんのグラビア記事とTheNEWSコーナーの記事です。84年超大型新人と紹介され2月公開の主演映画「すかんぴんウォーク」でスクリーンデビュー、シングル・アルバムも1月には発売される事、デビューシングル・アルバムには佐野元春さん、原田真二さん、NOBODYさんが曲作りに参加されている事が紹介され歌手として俳優として華々しい活躍が約束されていると書かれています。
11月26日に亡くなったチバユウスケさん忌野清志郎、YMO、佐野元春など、「この人(たち)がいなければ、日本の音楽シーンはまったく違うものになっていただろう」というミュージシャンが存在する。チバユウスケはまちがいなく、その一人最高のロックスターだ。明治学院大学在学中にロックバンド・THEEMICHELLEGUNELEPHANT(ザミッシェル・ガン・エレファント)を結成。1996年にシングル「世界の終わり」でメジャーデビューを果たした。70年代~80年代のパブロック、パンクロック、
●青を刻め!現在、ギターボーカル小出祐介、ベース関根史織、ドラム堀之内大介からなる3人組ロックバンド「ベースボールベアー(BaseBallBear)」(愛称:ベボべ,BBB)による、ミニアルバム『LyricalTattoo』のレビュー。ベースの関根史織さんは、このブログ『とかげ日記』では、内田万里さん(ex.ふくろうず)のバンド「内田万里+CRAZYPIG」のメンバーとしてもお馴染みですね。<CD収録曲>1.LyricalTattoo2.carameldog3.TIM
第82回代表曲と売れた曲は一致するのか佐野元春シングルのセールス面ではヒットするのに時間がかかったアーティストですが、そのヒット以前から既にカリスマ的な人気を持っていたアーティストで、私の高校時代にも佐野元春を崇拝する友人たちは多かったです。なので本質的には、シングル曲の売上が評価に対してあまり影響しないアーティストだとは感じてはいますが、この企画はあくまでもシングルの実績で振り返っていくことにしていますので、その点はご容赦ください。【黎明期】1980~1981年「アン
10月9日にNHKBSで放送されました『沢田研二伝説のコンサート』1989年10月13日に開催された東京ベイNKホールでのコンサート🎵セトリです❣️まだ録画した最初6曲しか見ていません🤣ゆっくりとみます🎵♪僕は泣くが見たくてこれは当時チェッカーズの左端でボーカルをしていた鶴久政治さんの曲で気に入っていたので🤗オープニング曲の♪VanityFactoryのイントロはいつも思うローリングストーンズの♪UndermyThumbにそっくりでえ?どっちの曲が始まるの
PR今年の秋、出雲が熱く盛り上がりそうです!「IZUMOOROCHIFES2025」が**11月22日(土)・23日(日)**の2日間、出雲ドームで開催🎤ジャンルを超えた人気アーティストが勢ぞろいする豪華ラインナップに、音楽ファンから早くも注目が集まっています。🌸**DAY1(11/22)には、AquaTimez、コブクロ、C&K、NakamuraEmi、ハンバートハンバート、MONKEYMAJIK、LittleGleeMonsterと、心に響く名曲を届けてくれる実
デビュー45周年にして、初めてトーク番組に生出演した佐野元春‼︎終始、笑顔だった〜♡NHK「あさイチ」プレミアムトーク愛犬ゾーイとの写真も紹介されました!革ジャン姿がカッコいい‼︎69歳ですよ。素敵ですね〜♡シンガーソングライターのスガシカオさんのインタビュー、良かったです。元春をリスペクトしてるのがよく分かりました。1994年の横浜スタジアムでの、ザ・ハートランドのラストライブ、印象的でしたね。名曲『SOMEDAY』の熱唱、素晴らしかったです。また、元春のお父さまとお母さまの
「中島みゆき『世情』に思うこと~中島みゆき作品解説~」S3577・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2013.2.21初稿V1.1:2024.2.02歌詞の追加及び是正V1.2:2024.2.08オフシャル動画・音源へのリンクV1.3:2024.4.30中島みゆき展での画像を掲載『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」
「沢田研二LIVE2026『freedom安堵courage』スケジュール」S14299・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2026.3.19初稿『「●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」A1319』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF
そう言えばナマで佐野元春の“Iwannabewithyoutonight!”を聞いたのだったまるで夢の中の出来事だったかのような一昨日のライブ。未だ夢心地なのは、実はその当日の朝、またもや私の大腸憩室ちゃんたちが暴れ出して七顛八倒していたからなのだ。(どれくらいの痛みかと言うと、腹切り脂汗ダラダラ、意識朦朧、立っていられない…幸い以前処方していただいた「ブスコパン」があったので、何とかそれで凌いで、ライブ中は全く大丈夫だったが、翌日(つまり昨日)はお休みをいいことに一日中布団の上
「松田聖子2025日本武道館6daysなう。〜『45thAnniversarySeikoMatsudaConcertTour2025"Sing!Sing!Sing!"』」S13469・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGE◆更新履歴V1.0:2025.6.22初稿〜随時更新『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク
日曜日から出勤しているので、曜日の感覚がおかしくなりそう。出勤前の朝、地元の奉仕作業で草刈りしてたせいか、未だに腕と脚がダルいです。普段から身体を動かしてないので、良い運動になったと思って、頑張って今夜も働きます。先の週末は、蒲郡ラグーナビーチで金、土、日と某フェス(森・道・市場)が開催されたのですね。で、土曜日の23日に佐野元春の出演が(後から)決まって、うおー観たい、と慌ててチケットを申し込んだのです。フェスならいっぱいの人が来そうだし、取れるでしょと思ってたら、落選。キャンセルチケット
やはり、「フジロック・フェスティバル’25」の3日目、7月27日(日)の「WHITESTAGE(ホワイトステージ)」、佐野元春&THECOYOTEBANDのライブは見ない訳にいかないだろう。同時にそれを報告することは10年ほど前、2014年7年25日(金)に佐野元春がTHEHOBOKINGBANDと「フジロック・フェスティバル’14」で行った“『VISITORS』(ヴィジターズ)完全再現ライブ”を見たものとして答え合せをする――それは義務にも感じていた。少し前振
今日もご訪問ありがとうございますいいね、コメント嬉しいですInstagramもよろしくね❤️今が1番楽しい❤️布小物作家あかりです今日は佐野元春さんがTV生放送トーク番組に初めて出演ってことで朝からワクワクNHKのあさイチですキャーーーーーー朝から素敵すぎるぅいつもは7時か8時ごろだけど今朝は5時起きだって佐野元春さんって話し方や表情、仕草まで何もかもぜーんぶがスマートでカッコイイそしていつも爽やかな風を感じる真夏に革ジャン着てたら普通は暑苦
雨うた。今日はこの曲。『レイン・ガール』(1993)佐野元春アルバム『TheCircle』(1993)に収録されています。ま〜、真冬の雨うた、なんですけどね。この曲、自動車のCMに起用されてましたね。1993年リリース、というと、当時、私は社会人2年目。このころは、あまり元春の音楽を聴いていない時期でした。というか、仕事に没頭していたんですね。趣味に時間を使わない、というか。多忙な毎日だったけど、充実してたなぁ。正直、この頃の元春のライブに行きたかったなぁ、という気持ちも
ロンバケから1年後!大滝詠一、佐野元春、杉真理が広げたナイアガラ・トライアングルの世界大滝詠一、佐野元春、杉真理によるアルバム『NIAGARATRIANGLEVol.2』が発売されたのは1982年3月。大滝詠一、山下達郎、伊藤銀次の座組で1976年3月に出された『NIAGARATRIANGLEVol.1』以来、実に6年ぶりとなるナイアガラ・トライアングルのアルバムであった。reminder.topこの頃は当然「NIAGARATRIANGLEVol.3」が将来リリースされると