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サイレント・ウィッチ最終回に一言❣️ついに最終回を迎えたサイレント・ウィッチ沈黙の魔女の隠しごと❣️ヤンデレ魔道具を確保して、デンデン殿下と古書店へ行って…素晴らしい1話だったけど、めっちゃ途中〜(><;)ホントに素晴らしいアニメ化で嬉しかったサイレント・ウィッチだけど、残念なのはたったの1クールだったこと…ここまでだと伏線ばら撒いただけみたいな?ほんの入り口にやっと入った…みたいな?素晴らしいストーリーの雰囲気だけ味わった感じ?結局、この
鬼人幻燈抄13話解説「残雪酔夢」(後編)–涙と衝撃の結末、白雪との再会と永遠の別れ-びわおちゃんブログついに、三話にわたって描かれた妖酒「ゆきのなごり」を巡る物語、「残雪酔夢」が完結の時を迎えました。『鬼人幻燈抄』第13話「残雪酔夢(後編)」は、これまでの伏線が見事に収束し、物語の核心に深く触れる、シリーズ全体を通しても屈指の重要回と言えるでしょう。biwaochan-blog.comこんにちは!びわおちゃんブログ&アニオタWorld!へようこそ。ついに、三話にわたって描か
万葉集から和歌の引用とは、この作品は本当に風流。全国の日文科学生は『鬼人幻燈抄』を見るといいよ!!-----------------------------------胡散臭いけれど、思ったより悪い奴じゃなかった秋津染五郎。犬神(犬張子)を労わる気持ちを持っていたり、「鬼」と「人」の狭間に立っている甚夜に忠告をしたり、本当はいい人なのかもしれない。しかし、鬼だけでなく犬神の能力も吸収できるとは、甚夜はとことん無敵だな。このあたりは原作が元々なろう小説だからなのだろうか。
相変わらず台詞が渋い本作。風情を大切にしているところも昨今の作品にはない魅力。「なろう小説」が原作と聞いて侮っていた自分を恥じたい。流行に乗っかっている作品も悪くないけれど、トレンドから少し外れた作品に触れると、新たな発見が持たされて、心が潤う。サブカルは本当にすごいものだ。今回はまた時間を遡り、江戸の時代へ。未来の展開も垣間見せながら謎を提示しつつ、徐々に核心へと近づいていくこの構成。なかなかくせになる。毎週、今回はどんな展開を見せてくれるのだろうと胸躍る。そ