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下北沢ザ・スズナリ劇場で鄭義信脚本・演出の舞台「赤坂檜町テキサスハウス」を観た。原作の著者はこのものがたりの中心人物でもある永六輔。これは良い!鄭義信の良さがうまくハマった(時々くどいと感じることもある笑いの3度の繰り返しも、全てにうまく運んでいた)傑作として、普遍な内容から、今後も再演が続くのではないだろうか。鄭義信の代表作と言えば、(傑作が沢山ある中でも)誰もが納得してくれると思うが「焼肉ドラゴン」。その中でも描かれていた戦後から1980年代初頭まで続いた在日朝鮮人の北朝
このところ楽しみにしている「102回目のプロポーズ」。昔懐かしい「101回目のプロポーズ」の続編で、達郎(武田鉄矢)と薫(浅野温子)は結婚したものの、薫はすでに病気で亡くなってしまっています一人娘の光(唐田えりか)と達郎の二人だけの家族ですが、良い親子関係を築いています。でもやっぱり、このドラマに浅野温子さんがいないのは寂しいですね毎回書いていますが。第4話のタイトルは「100回目のプロポーズ」でした。お似合いのカップルに陰が…音(伊藤健太郎)と光は、誰もがうらやむ美男美女のカ
2026/5/2(土)本日の健活(2166日め)伊藤義経公の想い出振り返り🐴毎年恒例になった振り返り。行く前からのソワソワから帰ってからのドキドキまでがイベント。本当に貴重で素晴らしい時でした。改めてデジタル一眼レフで頑張って撮った300枚の写真を見直して、何気ない表情の健太郎さんに惹かれてしまう現在でした。レポートまとめ(ブログ)『2022年源義経公東下り行列レポートまとめ』2022年源義経公東下り行列レポートまとめ『『源義経公東下り行列』前日下見』『源義経公東下り行列』前日
勝手に元気を取り戻し、勝手に「諦めません」と光(唐田えりか)に再びアタックし始める太陽(せいや)〈以下ネタバレあります〉倒れた音(伊藤健太郎)は、水をもらって何とかその場は落ち着きます。割れたお皿を持ち帰る音でしたが…嫌な予感が…同じ頃、婚約発表を取りやめたのは何故と、光は太陽に責められます。ボーナスをチェロ代に当てるつもりの太陽に「そんなにボーナスは貰えないですよ」と言う光太陽はガッカリするのでしたそんな矢先、音と社長令嬢との熱愛報道の週刊誌記事が出ますそれは、力輝(太田駿静
こんにちは、lemonです感想書いてなかったけど最後まで見ました※ネタバレ注意です『彼女がそれも愛と呼ぶなら1話【ドラマ感想】』こんにちは、lemonです木曜スタートのドラマ見ました!※ネタバレ含みます彼女がそれも愛と呼ぶなら1話高校生の娘を持つシングルマザーの伊麻。彼女がまた恋に落…ameblo.jp彼女がそれも愛と呼ぶなら最終回伊麻(栗山千明)の3人の恋人たちはそれぞれの道へ。到(丸山智己)はイタリアへ、亜夫(千賀健永)は復縁した恋人と暮らすことになる。そして、氷雨(伊藤健太郎
2026/5/17(日)本日の健活(2181日め)『赤坂檜町テキサスハウス』9日め4度め観劇🏚️急激な気温上昇におののきながらスズナリへ。夜と昼では趣が違います。そしてやはり仕事のない日に観るのがいちばん!今日は縦からも横からもほぼ真ん中の席で、俯瞰でも観られるし真正面に健太郎さんを見られるしで私的には最高の席。バンドTシャツを着ていって正解でした(見てくれたかはわかりませんが)。当然ですが観る位置によって役者さんのお顔の見え方も声の届き具合も違い、中日を超えた今日はそういう意味で
太陽(せいや)が片思いしている相手が娘の光(唐田えりか)だと知った達郎(武田鉄矢)は、自分が父親だとは明かさずに必死で諦めさせようとします〈以下ネタバレあります〉99回、フラれたのは何故か突っ走るだけじゃダメだ。ブレーキをかけろ必死で忠告する達郎そして、太陽に今辞められては困るからと、光のことは内緒にるように、晴(林カラス)に頼みます。その上、光にも"ずんぐりむっくりの男"には注意しろと言うのですしかし光は「私は見た目では判断しない」と言いますがその後、音(伊藤健太郎)からプロ
昨日、空いた時間に、溜まっていたポイントで無料だったので、「鬼の花嫁」を見たんですが・・・。(^▽^;)はああ。感想は、またあとで。(;^ω^)そしてその映画館(小さめのシネコン)にいき、驚いたけど、今日から「純愛上等!」を上映するそうです。私は封切り時に隣町に行ってみたんでしたが。いやもういかなくても大丈夫。(^^;)それより今日で終わりなのに歯科の予約とかぶって無理だった「炎かがよへ」に行きたかったな。いろいろと確認しにね。(^^;)今日封切りの、「人はなぜラブレターを書
WOWOW【伊藤健太郎×GACKT:特別対談】があがりました「連続ドラマWコンサルタント―死を執筆する男―」初共演2人の特別対談です<内容は>出演が決まった時の想いや、初めてストーリーに触れた時の感想役作りで意識したことやこだわりポイント撮影の印象的なエピソードやコミュニケーション作品にエッジを利かせるGACKT書き下ろし9年ぶりの新曲「FALLAGAIN」、主題歌制作に込めた想いなど伊藤健太郎くんが、GACKT演じる黒川の過去にフィーチャーしたスピンオフ
フジテレビで放送中のドラマ「102回目のプロポーズ」。第6話のタイトルは「婚約者の、まさかの裏切り」。今回もTverで視聴しました。タイトルにある裏切りの主は光(唐田えりか)の婚約者、音(伊藤健太郎)。ですが、先週の予告を見た段階で、「音が裏切るはずはない」と確信していました。音はどこからどう見ても好青年で、裏切りなんて絶対にしない人。でも弟の力輝とその秘書が共謀して、ラブラブな二人の仲を引き裂こうとするんですまんまとはめられる音とても素直で優しい性格の音は、弟の悪だ
はい、今回のドラマは、102回目のプロポーズ第1話令和版「99回失恋した男」現る!「102回目のプロポーズ」-フジテレビ「102回目のプロポーズ」オフィシャルサイト。フジテレビ・及びフジテレビ系列局(一部地域を除く)にて4月1日(水)23時より地上波放送スタート/FODにて3月19日(木)20時より1・2話配信スタートwww.fujitv.co.jp面白いさらに、30分という程よい長さ。これは元祖『101回目のプロポーズ』を見ていない人でも楽しめるのかな?ネタバレ構成は
フジテレビで「102回目のプロポーズ」が放送されています。「第5話僕は死んでません!恋愛ターミネーターの復活」をTverで見ました。予告で、太陽(霜降り明星・せいや)がトラック前に飛び出すシーンがあったので、どういう流れなのだろうとワクワクしながら見ました。それと音(伊藤健太郎)がインタビューの後で倒れてしまったことも気になっていました。伝説のトラック前に飛び出すシーン「101回目のプロポーズ」で達郎(武田鉄矢)がトラックの前に飛び出し、「僕はしにましぇーーん!」と叫ぶ伝説の
毎週楽しみに見ていたWOWWOWの「北方謙三水滸伝」。ついに最終話「旅立ちの刻」が放送されました。全7話、あっという間でした。すっきりしない終わり方最終回なので、「腐敗した国を倒す」という目的を達成するのかと思い、ドキドキしながら見守りました。でも…賊徒ばっかり出てきて、肝心の梁山泊がなかなか出てきませんそして中心人物であるはずの宋江(織田裕二)が、なんとここへ来て「俺、やめるわ」と。(実際にそう言ったわけではありませんが)私はかなり驚いてしまって、「えー、宋江、
舞台『赤坂檜町テキサスハウス』いよいよ明日開幕✨✨【東京公演】5月8日(金)-5月24日(日)📍下北沢ザ・スズナリ【大阪公演】5月28日(木)〜5月31日(日)(全6公演)📍近鉄アート館脚本・演出:鄭義信原作:永六輔(大竹省二・写真/朝日新聞出版「赤坂檜町テキサスハウス」)企画:崔洋一出演伊藤健太郎大鶴佐助福井晶一酒井大成小川菜摘みのすけ【公演情報】レプロエンタテインメント『赤坂檜町テキサスハウス』5月8日(金)-5月24日(日)脚本・演出
舞台『赤坂檜町テキサスハウス』5月8日(金)下北沢ザ・スズナリにて開幕✨✨公演情報【公演情報】レプロエンタテインメント『赤坂檜町テキサスハウス』5月8日(金)-5月24日(日)脚本・演出:鄭義信原作:永六輔(大竹省二・写真/朝日新聞出版「赤坂檜町テキサスハウス」)企画:崔洋一出演伊藤健太郎大鶴佐助福井晶一酒井大成小川菜摘みのすけhttps://t.co/99t1CnkCkkpic.twitter.com/fhXZPCIsuA—ザ・スズナリ(@the__
2018年ドラマコメディそうだ、ツッパリになろう。監督福田雄一脚本福田雄一原作西森博之『今日から俺は!!』主題歌今日俺バンド『男の勲章』あらすじ新たな高校に転校してきた真面目な青年の三橋貴志は、転校初日に金髪のツッパリとしてやってきた。それと同時にもう一人転校生の伊藤信司が転校してきた。登場人物三橋貴志演:賀来賢人主人公で金髪のツッパリ。卑怯な手をつかって喧嘩する。伊藤真司演:伊藤健太郎主人公で髪をツンツンさせたツッパリ。真面目で
2025/2/17(火)本日の健活(2092日め)ファンクラブ創設のお知らせ!それも健太郎さん直々に。私は常々、ファンクラブの有無にはこだわらず、自分なりの楽しみ方でいいと思ってきました。でも健太郎さんがファンのことを思い直にお知らせをしてくれる、そのことに心揺さぶられます。色々なコンテンツでやり取りできる機会も増えて、きっとグッズなんかもできて、そしてふだん会うことのない他のファンの方とも交流の機会ができるということ。そしてネーミングセンスの素晴らしさ。“SWELLS”とは“うねり”
2025/4/19(日)本日の健活(2153日め)『#鬼の花嫁』私的振り返り図書館で『月刊シナリオ』5月号掲載のシナリオを読みました。脚本の一部掲載かと思っていたらまさかの全部。セリフや場面のひとつひとつから、劇場で観た時の印象が甦りました。改めて主人公2人の真っ直ぐな愛と、形は違っても根っこは違わない2人の愛を感じられる本でした。脚本を書かれた濱田真和さんの真意~花梨の思い~にも触れ、物事を一面的に見てしまうと本当に大切なことを見失うことになると実感。素敵な脚本に触れられて良かったです
2026/5/16(土)本日の健活(2180日め)『赤坂檜町テキサスハウス』8日め3回目観劇🏚️前方席だとやはり俯瞰の目で観るのは難しくなりますが、どうしても記憶したいセリフがあり、そこは集中しました。あの時代の空気感は忘れられてはならないものだし、世代の違う健太郎さんを通じてでも伝えられることに意義があると思います。回を重ねるごとに健太郎さんと大鶴さんの息が合っていくのを目の当たりにできて嬉しいです。
タイトル鬼の花嫁公開年2026年監督池田千尋脚本濱田真和制作国日本出演鬼龍院玲夜(永瀬廉)鬼のあやかしで鬼龍院一族の次期当主東雲柚子(吉川愛)平凡な女子大生。玲夜の花嫁となる狐月瑶太(伊藤健太郎)花梨を花嫁に持つ妖狐のあやかし東雲花梨(片岡凜)柚子の妹で、瑶太の花嫁荒鬼高道(兵頭功海)玲夜の秘書鬼山桜子(白本彩奈)玲夜の元婚約者透子(田辺桃子)柚子の親友で東吉の花嫁。東吉を尻に敷いている猫田東吉(谷原七音)透子を花嫁に持つ猫又。透子にベタ惚れしていて頭が上
2025/2/9(月)本日の健活(2084日め)Netflix再開!サブスクはセーブしていますが、これはいてもたってもいられずで。『静ドン』の1だけでなく2も合わせての配信開始とわかった上に健太郎さんまでランキング1位の嬉しいポストをあげてくれたので、これは乗り遅れてはならじと。日本の映画ランキングのトップ10内に静ドンか5つも入っているのを目の当たりにできて幸せです。今日は一気観できる時間がとれないので各章さわりのところだけ鑑賞。NetflixJapan|ネットフリックス