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昨年3月に策定された「スポーツ施設ストック適正化計画基本方針」に基づき、教育委員会が策定した「伊丹スポーツセンター整備方針(案)」。本日、議会に説明があった。対象は屋外施設陸上競技場建築年:1972年↓全天候型舗装及び人工芝で整備。老朽化したスタンドや照明設備見直し。野球場建築年:1971年↓黒土及び人工芝での整備。老朽化したスタンドや照明設備見直し。テニスコート建築年:1972年
待機児童対策のため、毎年、複数の民間保育施設を積極的に誘致してきた本市。9年連続待機児童ゼロ記録更新中(4月1日時点)■待機・保留児童数についてその結果、2025年4月現在、市内保育施設55施設のうち、民間施設が46施設(83.6%)。本市の障害児保育障がい児保育(にじいろ保育)は、1982年から一部公立保育所で始まり、1994年から公立保育所全8園で実施。当時は、公立が「にじいろ保育」、民間が一時保育や延長保育といった
統合新病院整備事業費総額推計1,087億7千万円。これを市と病院で返済する。伊丹市の返済推移はこんな感じ。黄色部分は借金元金。青色部分は利子。オレンジ色部分は毎年市が病院へ出す補助金。企業債償還の返済ルール建築工事は30年医療機器は5~6年2029~2032年度に医療機器分の返済が必要なので棒グラフが軒並み高くなる。毎年市が病院へ出す補助金オレンジ色部分を除くと、こんな感じになる。