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昨年3月に策定された「スポーツ施設ストック適正化計画基本方針」に基づき、教育委員会が策定した「伊丹スポーツセンター整備方針(案)」。本日、議会に説明があった。対象は屋外施設陸上競技場建築年:1972年↓全天候型舗装及び人工芝で整備。老朽化したスタンドや照明設備見直し。野球場建築年:1971年↓黒土及び人工芝での整備。老朽化したスタンドや照明設備見直し。テニスコート建築年:1972年
統合新病院整備事業費総額推計1,087億7千万円。これを市と病院で返済する。伊丹市の返済推移はこんな感じ。黄色部分は借金元金。青色部分は利子。オレンジ色部分は毎年市が病院へ出す補助金。企業債償還の返済ルール建築工事は30年医療機器は5~6年2029~2032年度に医療機器分の返済が必要なので棒グラフが軒並み高くなる。毎年市が病院へ出す補助金オレンジ色部分を除くと、こんな感じになる。
一年後には部活動の地域移行が本格的に始まっている予定。■中学校部活動の地域移行青:質問要旨黒:回答緑:意見・その他*以下は抜粋・要約。*議事録ではありません。*************地域クラブの詳細が分かる時期や、移行までの段取りなど、想定する具体的なスケジュールは。学校施設を使わない「届出地域クラブ」。公募により88活動を確保しており、市Webで詳細を見ることができる。↓■地域クラブ一覧