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や〜。今年のこの暑さはホントに異常ですねこの暑さで虫達もバテているのか、セミの鳴き声も日中殆ど聞こえません。朝と夕方にちょっと声が聞こえる程度。もう暑過ぎて、鳴く気にもならないんでしょうね〜分かるわ〜暑過ぎて何もしたくない気持ち😑夜になると多少気温も下がるせいか、夜行性の虫たちはわりと元気なようで。今年もうちのマンションの廊下には、クワガタがよくやって来ています。相変わらずノコ率高!!😂何で〜〜?メスも何匹かやって来ましたが、こちらは写真撮る前に逃がしてしまいました基本的
カブトムシの幼虫を育てていると、ある日突然、幼虫が土の上に出てきてゴロゴロしていることはありませんか。何日も上に出たままだと、見ているこっちの胃がキュッとなるんですよね。私も最初は、頭の中で最悪の想像ばかりして慌てました。でも、翌朝見るとしれっとまた出てきていて、えっ…となりました。調べてみると、幼虫が潜らないのには何らかの理由があり、状況によっては無理に埋め戻すと負担になることもあるようです。マットの状態が合っていなかったり、蛹化の準備段階だったりと、状態の変化が
皆様こんばんは飼育員マユミです!私、家でカブトムシを飼っています🪲去年卵を産んでくれてずっと大事に幼虫を飼ってたのですが気付いたらサナギになってましたしかも土の上で、、、これってダメなやつだと思っていろいろな調べた結果やっぱりこのままだと羽化不全で死んでしまう可能性が高いと言うことで見様見真似で人工蛹室を作ってみました多分、これでいけるはずあとは暗所でこのまま成虫になってくれるのを待つだけ頑張れカブトムシー応援してくださる方はポチッとご協力お願い
春が近づいて暖かくなってくると、「うちのカブトムシ、そろそろ蛹になるのかな?」と気になり始めますよね。土の中で今どうなっているのか見えないから不安だし、マット交換をしようとして蛹室(蛹の部屋)を壊してしまわないか、悩む時期でもあります。私自身、過去に時期を見誤ってマット交換をしてしまい、せっかく作った蛹室を崩してしまって絶望した経験があります。そんな失敗を繰り返さないために、時期を見極めるための観察グッズや、もしもの時の対策アイテムを使うようになりました。今回は、カブトム