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はやいもので、気づけば人工肛門閉鎖から1ヶ月が見えてきました。本当に退院前後はこんなんで、今後の人生送れるのかしら?お先真っ暗や!!と思いましたが少しづつ回復してきてるかなと実感出来ました。術前の健常状態から比べると、がくっとQOL落ちますが、こんなもんだと受容することも大事なのかな。◯排便10〜15回/日まだまだ、多い😂でも、退院後大きな下痢はなく、便性状としては理想の形硬さ。硬過ぎず、柔らか過ぎず出てもトイレットペーパーにはほぼつかない。肛門の痛みもほぼ、なくなりました
このブログとのご縁に感謝します🐞✨🌈みなさまは、排便障害、という言葉、聞いたことがありますか⁉️これは、見た目全くわからず、全然外からは見えないですが、実は、大きな障害です‼️特に直腸がんなどで直腸をとってしまうと、便を一時的にためるストッパーがないため、するすると、便が頻回に出ることになります。これが、排便障害‼️いつ、この時間帯がくるかわかりません‼️突然トイレを利用することになり、ヘルプマークをつけて、バリアフリートイレ🚽を利用させてもらうことも。わたしは、2020年に直腸がんの
***********************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明
*********************私は2024年5月8日に、前立腺がんで、PSAは「132」、「精嚢と膀胱へ浸潤」でTNM分類が「T4NOMO」、ステージ「3」、グリソンスコアが10(満点)とわかりました。5月8日からホルモン療法(内分泌療法)を、「リュープリン」(LH-RHアゴニスト薬)とビカルタミドで開始し、11月8日より放射線治療(IMRT)で20回60グレイで12月6日に終了。2025年1月10日に直腸を放射線から守るハイドロゲルスペーサーが直腸に孔(あな)を開け(原因不明)、
2018年12月、直腸がんの手術をしました。半年間のストーマ生活を経て、閉鎖後の排便障害(LARS)で毎日奮闘している主婦です。愛犬はポメラニアンのくまです🐻2020年突然母の泥棒騒ぎから認知症が発覚しました。排便障害を抱えながら介護がはじまりました。そして2024年5月脳出血を起こし約6ヶ月入院し、今は特別養護老人ホームでお世話になっています。術後(人工肛門閉鎖術)2160日の状況です。昨日は、買い物ついでに気分転換、1人でランチしてきました3品選んで964円!(税抜)皆さ
このブログとのご縁に感謝します🐞✨🌈今年もあとわずかとなりました。2023年より書き始めたこのブログも、たくさんのみなさまに、読んでいただき、ブログが育ってきたなぁ〜と、たいへん嬉しく思っています🤗❣️いつもお読みくださり、ほんとうに、ありがとうございます❣️さて、今年最後のブログは、栃木県で江田クリニックを開業されていらっしゃいます、院長の江田証先生のYouTubeをご紹介したいと思います🤗江田先生は、胃腸の専門家であり、苦痛の少ない内視鏡検査もしていらっしゃいます。内視鏡医として3