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「人はなぜラブレターを書くのか」を観てきました。ストーリーは、2024年、寺田ナズナはある青年に宛てて手紙を書く。24年前、17歳の小野ナズナはいつも同じ電車で見かける高校生・富久信介に恋をしていた。信介は進学校に通いながらプロボクサーを目指していた。そんな二人に運命の2000年3月8日が訪れる。そして2024年、信介の家族の元にナズナからの手紙が届く。というお話です。寺田ナズナは、ある日とある青年に手紙を書きはじめる。今は夫と中学生の娘を持つ母親で、千葉で定食屋を
2025年9月悪性リンパ腫ステージ4の告知治療方針が決まる前に胆石性の急性膵炎になり救急車で運ばれ緊急入院この時が1番しんどい時だった炎症治まるのを待ち、再入院して胆嚢摘出手術一緒に摘出した腫瘍は胆嚢ガンでステージ2aいよいよ悪性リンパ腫の治療直前にまさかのイレウスで3度目の入院そのまま入院続行でリンパ腫の抗がん剤治療突入4度の入院を経て通院にて抗がん剤治療6クールが終了病気のはじまりはここからヤバかったですあ、昨日見た映画の話ですどんな内容の映画か全く予備知識なく
そもそも、本作を見に行ったのは、すかいらーく系レストランで、注文用のタブレット画面で主演の綾瀬はるかが番宣していたからだ。映画シーンに、ガストでのロケがある。綾瀬が、「このシーンは、とても大事な場面だったので、一所懸命演じたので良く覚えてます」なんていうもんだから、弾みで(笑)。流石というか番宣にも説得力がある。冗談抜きにして、すかいらーく系レストランで食事した人達の10%は映画館にいくんじゃないか?単にガストの宣伝と言えなくもない。ネットの暴露記事によれば、ガストでのシーン、綾瀬はるか
映画「人はなぜラブレターを書くのか」いつも通りのスケジュール封切り週の日曜日朝一をネットで座席指定かみさんと2人シニア料金で2,600円也終わったらイオンの食料品売場で「あーでもない、こーでもない」と2人で食品や献立の話をしながらショッピングカートを押し歩きカゴに入れていく今晩の献立はいらない次男が婚約者を連れてくるから外食でも行きましょうかねというスケジュールまたまた最初から話がそれてきた映画の話だよとても素敵な作品で良質なドラマだ